一度目の射精を終えた斎藤君が優子の膣(なか)から巨根ペニスをズルリと引き抜きます。
改めて見ても、あんなに長いモノが優子の膣に入っていたのかと驚くばかりです。
先端にたっぷりと精液を溜めたコンドームは、陰茎の部分が優子の愛液でテカテカと光っていました。
精液の量も多く、斎藤君のオスとしての強さを感じます。
そして射精を終えたというのに、斎藤君の巨根ペニスは全く萎えておらず、バキバキに硬く勃起したまま真上に反り返っていました。
私の場合、一度射精してしまえばすぐに柔らかくなってしまいしばらくの間復活できないので、その精力の強さは羨ましい限りでした。
優子も、そんな斎藤君のパワフルな巨根ペニスを横目で見つめていました。
そして優子は顔を赤らめながら両手で口を押さえていました。
優子の内心は
〝本当に斎藤君としちゃった……どうしよう……〟
といったところでしょうか、そんな表情をしていました。
画面の中の優子は、まだこれが現実だと受け入れられていない、夢なんじゃないかと疑っているように見えました。
まさか自分が浮気をしてしまうなんて、と。
「優子さんってチンコめっちゃ見ますよね、好きなんですか?」
斎藤君はコンドームを外しながらニヤニヤ顔で優子にそう聞きました。
「えっ!?ち、違うの……」
「違わないでしょ〜、絶対好きでしょ〜。」
「……」
優子は何も言い返せずに恥ずかしそうにしていて、斎藤君はそれを見て陽気に笑っていました。
「ていうかどうでした?俺とのセックス。」
「え〜……どうって言われても……」
「俺は凄く良かったですよ、優子さんが思ってた以上にエロくて。」
「やだ……」
「気持ち良かったですか?」
「それは……」
「聞かせてくださいよ、感想。」
「……あのさ、斎藤君ってさ…………やっぱりなんでもない。」
「なんですか?言ってくださいよ。」
「え〜……」
「そこまで言いかけたなら言ってください。」
「……あのさ……斎藤君って凄いよね……」
「何がですか?」
「何がって、だから……」
「セックスが?」
「……ウン……」
「もしかして気持ち良過ぎました?」
「……かも。」
「うわ、嬉しいです!じゃあ優子さんと身体の相性良いんですね!俺も超気持ち良かったですよ。」
「そ、そうなんだ。」
「じゃあ優子さん、お願いがあるんですけど、二回目しませんか?」
「えっ!?二回目!?」
「したくないですか?」
「……今からすぐにするの?」
「だって俺、こういう状態ですから。」
そう言って斎藤君は勃起したままの自身の巨根ペニスを指差しました。
「あ〜……」
優子はそれを見て少し笑顔を見せていました。
「でも……男の人ってそんなすぐにできるものなの……?」
「できますよ〜、俺優子さんが相手ながら連続で何回でもできますよ。」
「……すごいね……」
私と優子は過去に一度目のセックスの後、少し休憩を挟んでから二度目に挑戦したことがありました。(私から誘って)
しかしその時もやはり私のペニスの勃起が不十分で最後まですることはできませんでした。
優子はその経験があるから、続けて何回でもセックスが可能だと言う斎藤君の精力の強さに驚いたのだと思います。
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