寝取られ小説 人妻 優子(28)


「優子さん、フェラをするのは好きですか?」


「えっ……ど、どうかな……」


「俺のをしてみませんか?ていうかお願いしたいんですけど。」


「え〜……」


「してくれたら嬉しいな〜」


「……で、でも私、たぶん上手じゃないし……」


「全く問題ないです、してくれるだけで俺は嬉しいので。」

そう言って斎藤君は優子の顔の前に股間を近づけました。

優子は斎藤君の巨根ペニスを間近で見て、改めてその淫猥な形やサイズに驚いているようでした。

もちろん私も優子に頼んでフェラチオをしてもらったことはあります。

しかし私の場合、優子の口に咥えられただけで射精してしまいそうなほど早漏なので、本当に短い時間しかしてもらったことはありません。

フェラチオをしてもらうと、本番をする時間もかなり短くなってしまいます。

フェラチオ後に挿入しただけで一度も腰を振ることなく射精してしまったこともあるくらいです。

だから優子にフェラチオをしてもらう頻度もかなり少なかったです。


「わぁ……」

目の前の画面の中で、優子は斎藤君の太い陰茎を手で握っていました。

指が回らないほどの陰茎の太さと、ガチガチに硬くなったその勃起力に、思わず声を漏らす優子。


「すみません、俺の結構サイズが大きいので、やりにくいかもしれないです。優子さんが無理せずできる範囲で良いので。」


「……ウン……」

優子は顔を赤らめながら小さく返事をすると、口をゆっくりとペニスの先端に近づけていきました。

そして巨大なキノコのような亀頭にキスをするように唇で触れ、優子は自信無さげにペロペロと斎藤君のペニスを舐め始めました。

自信がないのは、本格的なフェラチオをしたことがないからでしょう。

斎藤君の顔色を伺いながら、丁寧に優しく舐めています。


「はぁ〜優子さん、気持ち良いですよ。」


「……本当に?これだけで……?」


「はい、優子さんに舐めてもらってるってだけで大興奮するんで。」

斎藤君にそう言われた優子は、少し嬉しそうにしているように見えました。

妻が他の男のペニスを舐めている映像を見るのも、胸が苦しくなって辛いです。

今後優子はその唇で私に触れてくれることはあるのだろうかと、不安になります。


「ちょっと咥えてみませんか?」


「えっ……」


「できるところまでで良いので。」


「……ウン。」

こんなに大きなモノを口に入るの?と、優子自身も自信無さそうにしていました。

しかし優子はしばらく目の前の巨大な亀頭を見つめた後、意を決したように口を開き亀頭を咥えようとしました。

ただ小さく開いた口ではやはり入りません。

優子は一旦咥えようとするのを止めて、もう一度ペニスを見つめた後、さらに口を大きく開けてリトライしました。

すると優子は巨大な亀頭を咥えることに成功してしまいました。

ハメ撮り動画で見た女性達もみんな斎藤君の巨根を口で咥えていましたが、サイズが大きいので、どうしても他には見られたくないだろうなぁと思う顔になってしまいます。

そして優子も……。

口を大きく開けて巨根ペニスを咥えた優子の顔は、夫の私が見たことがないものでした。

優子のフェラ顔。

私の短小ペニスでは口で咥えてもこんな顔にはなりません。

優子は巨根ペニスを口で咥えたまま、ゆっくりと頭を前後させ始めました。

その動きはやはりぎこちなく、フェラチオに慣れていない感じです。

しかしそれでも優子は丁寧にフェラチオをしている印象でした。

フェラチオの仕方にも優子の優しい性格が出ているようでした。

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