「優子さん、フェラ上手いですね。」
「え〜ほんとに?絶対嘘だよ。」
「本当ですよ、ていうかやっぱりフェラ好きでしょ?」
斎藤君にそう聞かれると、優子は答える代わりに少し笑みを見せた後、再び斎藤君のペニスを口に含んでいました。
それからしばらくフェラチオを続けた後、優子が口からペニスを出すと、斎藤君の巨根ペニスはさらに勃起度が増したように見えました。
準備万端という感じのペニスを優子に見せつけて、いよいよ二回戦目のセックスが始まります。
「優子さん、今度は上になってみます?」
「えっ…上……?」
「普段はとかしないですか?」
「……ウン……あんまり……」
「じゃあやってみましょうよ。」
そう言ってペニスに新たなコンドームを装着してから布団の上に仰向けで寝転がる斎藤君。
そして斎藤君に指示をされながら斎藤君の上に跨る優子。
正常位で挿入される妻の姿も強烈な寝取られ感がありましたが、自ら他の男の上に跨る妻の姿を見るのも強烈です。
優子は下から斎藤君に見上げられて恥ずかしそうにしていました。
私と優子は騎乗位でのセックスもほとんどやった事がありません。
理由はもちろん、私の短小ペニスで騎乗位をしてもすぐに抜けてしまうからです。
「優子さん、自分で挿入できますか?」
「う〜ん……」
「じゃあ俺が支えますね。」
斎藤君はそう言うと自分の陰茎を掴み、優子が挿入しやすいようにペニスを真上に向けました。
そして巨根ペニスの先端を優子の膣口に押し当てます。
「そのまま、腰を降ろしてきてください。」
「……ウン……」
斎藤君の指示に従い、ゆっくりと腰を落としていく優子。
「ああっ……」
二回戦目だからなのか、巨大な亀頭は優子の膣にニュルっとスムーズに入っていきました。
「いいですよ、そのままもっと入れちゃってください。」
「はぁ……ん……」
斎藤君に言われ、さらに腰を落としていく優子。
長くて太い陰茎が少しずつ優子の膣を広げながら入っていきます。
そして陰茎の三分の一程度を残して優子の腰は止まりました。
一度目のセックスでも斎藤君のペニスが長過ぎてこれ以上は入らなかったので、優子も腰を止めたのでしょう。
しかし斎藤君はここから驚くような事を言い始めます。
「優子さんまだですよ、もっと入りますよ。」
「えっ?もっと……?」
「はい。」
「だってこれ以上は……」
「大丈夫です、もう優子さんの膣はしっかり解れていますから、全部入るはずです。」
「ほ、ほんとに……?」
「絶対入ります、全部入れたらもっと気持ち良くなれますよ。」
「でもこんな……」
こんなに長いモノが本当に全部入るの?と、優子もそれを信じられない様子でした。
「大丈夫です、ほら、入れてみてください。」
「……ウン……」
優子は斎藤君の言葉を信じてそう返事をすると、目を閉じてゆっくりとした動きでさらに腰を落としていきます。
すると、斎藤君の言った通り、残りの陰茎もゆっくりと優子の膣に入っていきます。
「ン……ぁは……」
優子は少し苦しそうな表情をしていましたが、腰を降そうとする動きを止めません。
そして、ついに優子の白いお尻は斎藤君の腰に完全に密着し、極長のペニスは優子の膣に根本まで入ってしまいしました。
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