寝取られ小説 人妻 優子(41)

ソファの上で、二人は正常位で繋がろうとしていました。

仰向けになった優子の股を大きく広げる斎藤君。

昼間だから優子のピンク色のマンコも丸見えです。

優子はそこを斎藤君に見られて昨晩以上に恥ずかしそうにしていました。

そしてそのピンク色のマンコを目一杯広げながら赤黒い斎藤君のペニスが入っていく様が、これまたとんでもなくエロい。


「ぁあっ!斎藤君っ……!」

優子は挿入されると同時に堪らない様子で斎藤君の名前を呼んでいました。

正常位で抱き合い、斎藤君が腰を降り始めると、二人はセックスに没頭していきます。

裸の優子はピストン運動に身体を揺らされながら、ギュッと斎藤君の逞しい身体に抱きついていました。


「はぁっ!ああっ!んあっ!はぁんっ!」

二人共強く抱き合って密着度高め、これまで以上に熱のこもったセックスです。

1日限りの関係で、これが最後のセックスかもしれない。

そう思っているからなのか、特に優子の方が一段と激しいように見えました。

そしてそんな二人は揺れながらディープキスをします。

私はそのキスにもまたショックを受けました。

その時のキスは、明らかに優子の方から求めたものだったからです。

優子の方から斎藤君に唇を近づけて、積極的に舌を入れていました。


「んんっ……!んっ!はぁっ!んん……!」

唇を重ねたまま喘ぐ優子。

かなりガッツリなディープキスです。

舌を絡めまくって、唾液も交換しまくりなのが見ているだけでも分かります。


「優子さん、めちゃくちゃエロいですね。」

一旦唇を離して、優子の唾液で濡れた口で斎藤君がそう言うと、優子は少し照れたように
「だって……」

と言って笑顔を見せていました。


「じゃあエロい優子さんにまた騎乗位やってほしいなぁ。」

斎藤君からのその要望に応えて、優子は斎藤君の上に跨りました。

自ら股を開き、斎藤君の巨根ペニスを手で掴んで、自分の割れ目にその先端を当てて腰を落としていく優子。


「んっ……ぁはぁああ……!」

自ら斎藤君の巨根ペニスを膣に挿入した優子は天を仰いでいました。

長いペニスを最初は半分程度挿入し、そこからゆっくりと腰をさらに落として根本まで膣に入れていきました。


「ぁはぁ……スゴイ……」

膣の奥深くにまで到達してしまう斎藤君の巨根ペニスを感じ、優子は思わずそう声を漏らしていました。


「じゃあ優子さん、エロさ全開で動いてみてくださいよ。」

斎藤君にそう言われて
「え〜」

と笑う優子。


「優子さんがエロいと思う動き方で、全力でお願いします。」

優子は恥ずかしそうにしながらも、斎藤君の割れた腹筋の上に手を置いて、腰を前後に動かし始めました。


「んっ……はぁ……ん……」


「優子さんもっとです、もっとエロい優子さんを見せてください。」

そう言いながら下から優子の乳房を揉む斎藤君。

優子はそれに答えるように徐々に腰の動かし方を激しくしていきました。


「んっ!はぁっ!んんっ…!はぁっ……!」

どんどん腰の動きは加速していき、やがて優子は斎藤君の上でまるでダンスをするかのように腰を振りたくっていました。


「はぁっ!んあっ!んっんっ!はぁっ……!」


「ああやべぇ、優子さんめちゃくちゃエロい、あ〜それ凄く気持ち良いです、もっとしてください。」


「はぁっ!んっ……こう……?」


「もっと激しくしてください。」


「はぁっ……ウン……んっんっ……!」


「あ〜マジで気持ち良いです、チンコ溶けそう、優子さんも気持ち良いですか?」


「んっはぁ……ウン…気持ち…いいよ…はぁっ!んんっ!」

ソファがギシギシと音を立てるほど激しく腰を振りまくる優子。

この画面に映っているのは、本当に優子なのだろうか?

そう思ってしまうほど、普段のおっとりとした性格の優子からは想像もつかない姿です。

優子……こんなにセックスが好きだったのか……

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