「はぁぁ……」
長いペニスを全て受け入れた優子は、それだけで気持ち良さそうに背中を軽く仰け反らしていました。
「ほら、入ったでしょ?」
「ハァ……うそ……すごい……」
「ヘソの下くらいまで来てる感じします?」
「……ウン……」
「優子さん動けますか?」
「ハァ……ちょっと待って……スゴくて……」
「いいですよ、優子さんのペースで。」
ヘソの下まで到達しているという極長ペニスに貫かれている優子は最初、まるで膣奥に大きなフックを掛けられているかのように腰を動かす事ができませんでした。
しかしそれでも斎藤君に誘導されながら、優子はゆっくりと腰を動かし始めました。
「ん……ぁはぁ……」
膣内にミッチリと隙間なく挿入されている極太ペニスが少し動いただけでも、優子の口から甘い声が漏れます。
その映像を見ながら、私もペニスを握っていた手を動かしてオナニーを開始しました。
斎藤君と優子のセックスにシンクロさせるようにゆっくりと。
「前後に、そうです。ああ、気持ち良いですよ。」
「ん……ぁは……はぁ……ん……」
斎藤君の割れた腹筋に両手を乗せ、クネクネと腰を前後に動かす優子。
騎乗位の経験があまりない優子でしたが、徐々に慣れてきたのか、リズミカルに腰を動かすようになりました。
優子が腰を動かす度に二人の結合部からグチュヌチュと湿った音が鳴るのをカメラのマイクはしっかり拾っています。
きっとあの大きな亀頭に子宮を押し上げられたり、あの段差の大きいカリ首に膣内を擦られたりして、優子も相当に気持ち良いのでしょう。
どれだけ大きく腰を振っても抜けない巨根ペニス、こうじゃないと女性は騎乗位を思う存分楽しむことはできない。
白くてムチムチとした柔らかいお尻をクイクイと動かしながら、睫毛を伏せて眉を寄せ、気持ち良さそうな表情を見せる優子。
そんな優子の下から、斎藤君は両手を伸ばして優子の乳房を揉んでいました。
斎藤君がEカップの乳房を揉みながら勃起していた乳首を指で摘むと、優子は背中を反らせて
「んあっ!」
と声を漏らしました。
「いいですよ優子さん、もっと好きに動いて。」
「はぁ……ん……」
斎藤君にそう言われると、優子の腰の動きは少し速くなりました。
慣れないながらも頑張って腰を動かそうとする優子。
時折体をビクンビクンと震わせながら、自ら極太ペニスを味わう快感を噛み締めながら気持ちよさそうに腰をクネらせています。
「はぁ……んっ……あっ……はぁ……!」
「優子さん、気持ち良いですか?」
「はぁ……ウン……ぁぁ……んっはぁ……!」
斎藤君に胸を揉まれながら聞かれ、熱い吐息を漏らし腰を振りながら素直に答える優子。
やがてそのあまりの気持ち良さに上体を起こしていられなくなった優子は、斎藤君の厚い胸板の上に突っ伏してしまいました。
「あ〜、もう動けなくなっちゃいました?優子さんって本当に感度良いですよね。」
「はぁ……はぁ……ごめん……はぁ……」
「いいんですよ、寧ろエロくて最高です。じゃあ今度は俺が動きますね。」
斎藤君はニヤニヤと笑みを浮かべながらそう言うと、乳房を揉み立てていた両手で、今度は優子の白いお尻を鷲掴みにしました。
そして斎藤君はイヤらしい腰使いで優子を下から突き上げ始めます。
「はぁっ!あっ!あっ!あっ!はぁあっ!」
喘ぎ声が一気に大きくなる優子。
優子の腰の動かし方とは全く違う、男らしい力強く激しい腰使いです。
長いストロークで巨根ペニスを抜ける寸前まで引き、そこから一気に根本まで膣奥を突き上げるように押し込む。
斎藤君はそれを激しいリズムで続けます。
「あっ!あっ!んっ!ああっ!はぁああっ!んああっ!!」
斉藤君の胸に抱きつきながら喘ぐ優子。
二人の結合部にカメラがアップし、早くも優子の白く泡だった愛液が斉藤君の陰茎にベットリと着いているのが見えます。
抽送される度に溢れ出る優子の愛液の量が尋常じゃない。
子宮をずんっずんっと、押し上げるようなピストンに優子の口から
「ああっ!スゴイっ……!はぁん!」
という声が漏れます。
「ああっ!あっあっ!だめっはぁあ!」
マシンガンのようなあまりに激しい腰使いに、優子は思わず斎藤君の腕を掴みます。
しかし斎藤君はそれに構う事なく容赦無く激しいピストンを続けます。
そしてあっという間に優子は再び絶頂へ導かれてしまいます。
「んあっ!ああっ!はぁああっ!あっあっ!もうっ……だめっ……あっあっ!きちゃう!んん!……はぁ!んっっ…んはぁあああっ!!!」
斎藤君の胸に抱きつきながら腰をビクンビクンと大きく痙攣させながらまた絶頂してしまう優子。
二回戦目のセックスで感度がすでに上がっているからなのか、優子はあっけなく絶頂してしまいましたが、斎藤君はまだまだ射精まで余裕がかなりありそうです。
「優子さん、次からイクときは〝イク〟って言ってくださいね、その方が興奮するので。」
斎藤君は自分の胸の上で
「ハァハァ……」
と熱い息を吐きながら絶頂の余韻に浸る優子にそう言いました。
そしてオーガズムに達したばかりの優子に休みを与える事なく、斎藤君はピストンを再開します。
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