駒木先輩の一言で、また先輩達が盛り上がる。
「うおー!春花ちゃんの完全なヌード見てぇー!」
「もうエロいの分かってるからさー、春花ちゃんも脱ごうぜー!」
「ぜ・ん・ら!ぜ・ん・ら!」(先輩達の全裸コールが始まった)
全裸コールが部屋に響き、春花ちゃんはまた
「えー……」
と笑ってたけど、めちゃくちゃ恥ずかしそうにしてた。
ついに、春花ちゃんの裸を見れるのか……。
さっきの部屋ではパンツを下ろしかけたところまではいったけど、完全な全裸姿はまだ見てない。
しかもさっきは薄暗い部屋だったけど、移動してきた今の部屋は明るいので、脱いだら全てが丸見えになってしまうはず。
春花ちゃんの白い肌も、オッパイも、アソコの毛も、ワレメも、明るい場所でしっかり見えるはず。
その光景を想像するだけで、俺はまた胸が高鳴ってしまう。
「春花ちゃーん、俺たちだけ裸でチンポ出てんの恥ずかしいよー、春花ちゃんも裸になってくれよー」(ふざけた感じで)
そう言われた春花ちゃんは〝どうしよう……〟って顔で加奈さんの方を見た。
「春花ちゃん、裸になるの恥ずかしい?」
加奈さんにそう聞かれて、コクンと頷く春花ちゃん。
すると加奈さんはニコッと笑顔を見せた。
「じゃあ、私が先に裸になっちゃおうかなー」
「おーさすが加奈!その方が春花ちゃんも脱ぎやすいもんなー」
そう言って加奈さんは着ていた従業員用の茶衣着(和風の服装)を脱ぎ始めた。
そしてあっという間に上の服を脱いで、下着姿になる加奈さん。
加奈さんは上下黒の下着を着けていて、しかもパンツはTバックだった。
「うわー!やっぱ加奈はエロいなー!」
色白の春花ちゃんとは対照的な褐色の肌で、ギャル感のある加奈さんの下着姿。
さすが自称〝超ヤリマン〟と言うだけあって、加奈さんには加奈さんの独特な色気がある。
俺もこれまで、この人にどれだけ精液を搾り取られてきたことか。
その快感は身体に刻み込まれていて、下着姿を見ただけでも本能的に興奮が込み上げてしまう。
春花ちゃんも加奈さんのエロい下着姿を見て
「わぁ……」
と、手を口に当ててた。
「裸になるとさー、一気にエッチな気分になるよねー」
そう言いながら、自らブラのホックを外す加奈さん。
そしてそのままブラを取り、Cカップの乳房を披露した。
小ぶりながら形の良い加奈さんのオッパイ。
何度も揉ませてもらったことあるけど、柔らかくて、感じてくると乳首がピンと硬くなってエロいんだよなぁ。
「やっぱ加奈もエロい身体してるよなー、小悪魔的なエロさが堪んねぇよー」
先輩達にそう言われて加奈さんは嬉しそうに笑顔をみせた。
そして加奈さんはTバックのパンツに指を掛けながらこう言った。
「私の身体も、みんなのオチンチンでチェックしてくれるんだよねー?」
「する!めちゃくちゃチェックする!」
発情したオス達が即答すると、加奈さんはさらに妖艶な笑みを浮かべ、ゆっくりと腰を揺らしながらTバックを下ろしていった。
細い紐のようなパンツが、スルスルと下がっていき、加奈さんの陰部が露わになっていく。
少し濃いめだけど、きっちりと整えられた加奈さんの陰毛と、その奥にあるワレメが見えた。
Iラインはしっかり脱毛されツルツルになっており、肌も綺麗な加奈さんのアソコは清潔感があった。
そして下ろしたTバックのパンツを足首から抜くと、加奈さんは完全な全裸姿になった。
太陽の光をたっぷり浴びたような健康的な褐色の裸体が、男達の精液を全て搾り取っていきそうなほどのエロティックなオーラを漂わせていた。
「やべぇ!俺もう我慢できねぇよ!今からチンポで加奈のオマンコチェックさせくれ!」
「だーめ!まだ我慢してよー、春花ちゃんもまだ裸になってないんだから。
ねぇ春花ちゃん、チェックするならみんなで一緒がいいよね?」
そう言って裸姿で春花ちゃんに近づく加奈さん。
「春花ちゃんはどうするー?自分で脱いじゃう?」
加奈さんの言葉に、顔が赤くなる春花ちゃん。
裸になるのを嫌がってる感じじゃなかったけど、とにかく恥ずかしくて仕方ないみたいだった。(そりゃそうだよな)
「春花ちゃーん、裸じゃないのは春花ちゃんだけだぜー?もうここまできたら、逆に着てる方が恥ずかしいぞー?」(そんなことはない)
「え〜……」(照れながら笑う春花ちゃん)
さらに加奈さんがこう言って春花ちゃんを誘惑する。
「春花ちゃんも、裸になったらもっと開放的でエッチな気分になれるよ?春花ちゃん、もっとドキドキしたいでしょ?」
「……加奈さん……」
「それか、自分で脱ぐのが恥ずかしいなら、私が脱がしてあげようか?」
そう言って春花ちゃんの背後から浴衣に手をかける加奈さん。
春花ちゃんは恥ずかしそうに身じろぎするけど、それを嫌がる仕草は見せなかった。
「春花ちゃん、みんなの前で裸になる自分を想像してみて。」
「……恥ずかしいです……」(照れた笑顔で)
「でも、すっごいエッチな気分になってくるでしょ?」
「……ハイ……」(顔真っ赤)
「じゃあ春花ちゃん、裸にしちゃっていい?OKだったら、頷いて。」
最後にそう聞かれて、春花ちゃんは数秒間沈黙したあと、恥ずかしそうにコクリと頷いて見せた。
それを見て、先輩たちはまたまた大盛り上がり。
「きたー!春花ちゃんの全裸確定ー!」
そして先輩たちが、またあのコールを始める。
「ぜ・ん・ら!ぜ・ん・ら!」
「おっ・ぱい!おっ・ぱい!」(バカすぎる)
「ま・ん・こ!ま・ん・こ!」(アホすぎる)
かなりおバカな全裸&おっぱい&マンココールに包まれながら、春花ちゃんは恥ずかしそうに赤くなった顔を両手で隠していた。(でも笑顔で楽しそう)
「じゃあ春花ちゃん、帯外しちゃうね?」
加奈さんがそう言って、女の子座りしている春花ちゃんの浴衣の帯をスルスルと解いて外す。
続けて浴衣も……
「浴衣も、脱がしちゃうねー」
そのまま浴衣の襟をつまみ、春花ちゃんの肩からスーッと下ろしていく加奈さん。
白く滑らかな春花ちゃんの肩が露わになり、その美しさに俺は思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。
そのまま春花ちゃんは抵抗することなく、浴衣を肩から腕、そして腰へと下ろされていく。
そして身体に残った浴衣を取り払われて、あっけなく下着姿になってしまった春花ちゃん。
上下薄いピンクのブラジャーとパンツに包まれた色白肌の身体が、明るい部屋の中で光り輝いていた。
春花ちゃんは相変わらず顔を赤らめて口を手で隠していたけれど、やっぱり改めて見てみても春花ちゃんの下着姿はエロかった。
加奈さんの身体が放つオーラとは違う、女性フェロモンをたっぷり感じる、細いのにふんわりとした柔らかそうな身体。
そしてもちろん、ブラに包まれたFカップの乳房にも、つい目がいってしまう。
そのブラも……
「ブラも、取っちゃうねー」
そう言って加奈さんは、春花ちゃんのブラのホックを外し、カップをゆっくりと離していった。
「おーーー!!!」
先輩たちの大歓声が響く中、明るい部屋の光に照らされて、春花ちゃんの白く柔らかなFカップのオッパイが露わになる。
春花ちゃんは恥ずかしそうに乳首を腕で隠してたけど、照れた笑顔を見せてくれていた。
「ねぇねぇ春花ちゃん、私にもオッパイチェックさせて。」
そう言って春花ちゃんは乳首を隠していた腕を退かされて、加奈さんにオッパイチェックされてた。
「春花ちゃんのオッパイって本当綺麗だねー。
Fカップ?だけど爆乳って感じじゃないよね、可愛いFカップって感じ。
身体が細いからかなぁ?美乳だよねー、柔らかいしー」
そう言いながら春花ちゃんの柔らかオッパイを両手でモミモミする加奈さん。
「やばー!柔らかー!本当にマシュマロだねー。これは男はみんな揉みたくなるよねー。乳首はどんな感じー?」
さらに春花ちゃんの乳首のチェックもする。
「ぁ……ん……」
加奈さんに乳首を指で摘まれただけで、上半身をピクっと反応させる春花ちゃん。
「わー、春花ちゃん結構敏感ちゃん?乳首感じやすいんだね?乳首敏感な女の子ってさ、だいたいクリトリスも敏感なんだよねー」
「加奈さん……ん……」(甘い声で)
「春花ちゃん、みんなにクリトリスチェックされるの楽しみだね?」
加奈さんにそう言われて、また春花ちゃんは顔を真っ赤にしていた。
そしてそんな春花ちゃんに、加奈さんは笑顔でこう言った。
「じゃあ春花ちゃん、最後のパンツは男の子たちに脱がしてもらおうね。」
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