駒木先輩に指マンされ、萩田先輩にクリトリスを弄られ、船越先輩に乳首を摘まれ、浜村先輩と俺のチンコを握りながら、春花ちゃんは中イキ絶頂した。
春花ちゃんのイキ方は、見ている俺の方が脳みそを破壊されるんじゃないかと思うほどエロかった。
腰を中心に身体がプルプルプルプル!と細かく震え、快感が頂点に達した後は、ビックンビックンと腰を大きく痙攣させてた。
色白の肌を紅潮させながら、背中を仰け反らせ、感度の良さを全身で表現する春花ちゃん。
俺が手で抱えていた脚にも力が入り、グッと足のつま先を丸めてた。(足もピクピク痙攣してた)
そして何より、イク時の表情が俺の心に刺さった。
高校時代からずっと好きだった女の子のイキ顔。
まさか、春花ちゃんのイキ顔が見れるとは。
背中を仰け反らせると同時に顔も上に向けて、可愛い顔で眉をハの字にして、目を閉じながらイってた。
しかも、俺のチンコをギュッと握りしめながら。
「……っはぁぁぁ……」
絶頂して、脱力した後も、春花ちゃんの身体は余韻でピクンピクンと震えてた。
先輩達も春花ちゃんのイキ姿を見れて、歓喜していた。
「春花ちゃんのイキ方、やべー!エロ過ぎだろー!」
「オマンコがヒクヒクしてるわー、指めっちゃ締め付けてきてるしよー、これチンポだったら堪んねぇぞ。」
「マジ感度良いなぁ、加奈と同等かそれ以上か、素質あり過ぎでしょー春花ちゃん。」
「あーもぉ春花ちゃん最高かよーエロ過ぎ天使だよー」
春花ちゃんの感度の良さとイキっぷりの良さに感激している先輩達。
今後が楽しみ過ぎてチンポの勃起が止まらない。
で、余韻が少し収まったところで、一旦春花ちゃんの脚を離して、マンぐり返しから解放する。
春花ちゃんはすぐに恥ずかしそうに内股にして脚を閉じてた。
「春花ちゃーん、大丈夫ー?イっちゃったねー、気持ち良かった?」
加奈さんにそう聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうに頷いてた。
「春花ちゃんのイキ方、すっごいエッチで可愛かったよ。」(それな)
「……恥ずかしいです……」(頬っぺたに両手を当てながら)
そう言って、笑顔を見せる春花ちゃん。
「中イキ、ヤバくなかった?価値観変わるくらい気持ち良いでしょ?」
「……もうなんか……ハイ」(照れた笑顔で)
「クリトリスでイクより気持ちいいでしょ?」
「……」(恥ずかしそうに頷く春花ちゃん)
「ねー、中イキは本当に気持ち良過ぎてヤバいよねー。」
春花ちゃんは加奈さんの言うことに〝うんうん〟と何度も頷いていて、初めて体験した中イキが相当気持ち良かったみたいだった。
〝こんなに気持ち良いことってあるんですね……〟って感じのリアクションをしていた。
で、そんな感度抜群のイキ方を見せてくれた春花ちゃんに、駒木先輩がさらにエロい提案をする。
「春花ちゃん、このまま潮吹きもできるんじゃね?潮吹きしてみたい?」
「ぇ……しおふき……ですか……」
俺も春花ちゃんの潮吹き、見たいと思った。
当然先輩達も全員そうだろう。
「春花ちゃん潮吹きもしたことないんだよねー?やってもらえば?気持ちいいよー」
「え〜……」(ニコニコして興味ありそうな感じ)
「よーし!じゃあ潮吹きも初体験させちゃうかー!」
駒木先輩がそう言うと、春花ちゃんの背後にいた船越先輩が後ろから脚を掴んで、再びマンぐり返しの体勢にさせられてしまう春花ちゃん。
「きゃっ……!」(と言いながらも嫌がってない)
で、さっそく駒木先輩が指二本を春花ちゃんのオマンコに再挿入、すぐに指を動かし始める。
イったばかりでまだ濡れ濡れの春花ちゃんの膣の中を、最初はゆっくりとした動きで。
グチュグチュグチュ……
「んっ……ぁ……ん……」
「春花ちゃん、潮吹きはさ、この恥骨の裏の……オマンコのこの辺を刺激すると出るんだよ。」
「ん……そ、そうなんですか……ハァ…」
「じゃあ、いくぞ?潮吹きさせるよ?」
そう聞かれて、恥ずかしそうに目を閉じて、頷く春花ちゃん。
膣天井を刺激するように指をリズミカルに動かし始める駒木先輩。
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!
「んっんっあっあっはぁっ!あっあんっ!!
春花ちゃんは、恥ずかしそうに顔を赤らめながらも指の動きに反応して気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らし始めた。
「春花ちゃん、ここ気持ち良いだろ?」
「あっんっっはぁ!あっんっ!」(うんうん頷く春花ちゃん)
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!と、また音が凄い。
新たな愛液がドバドバ出てきてる感じの音だ。
「あーもう出るわこれ。吹くわこれ。」
そう言って駒木先輩は、膣内の快感スポットに刺激を集中させて一気に指の動きを激しくする。
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!
「あっあっあっんっはぁあっ!!あっだめっやっぱりっ……!」
「大丈夫だぞー春花ちゃん、そのまま力抜いとけー」
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!
「あっあっあっ……!」
すると、春花ちゃんのマンコから、ビュッビュッビュッ……と、透明の液体が飛び出し始めた。
「あー出てきた出てきた。」
最初は少しずつ、そこから一気に潮吹きの勢いが増してきて、やがて大量の潮を吹き始める。
「はぁぁあああっ……!!」
駒木先輩の手の動きに合わせてビチャビチャと水音が鳴り始めて、ビュービューと放物線を描くように盛大に潮吹きしてしまう春花ちゃん。
「おーーーー!すげぇ!春花ちゃんめっちゃ吹くやん!」
春花ちゃんの潮吹きに、先輩達は歓声を上げて大盛り上がり。
俺もその姿に興奮していた。
春花ちゃんの潮を腕いっぱいに浴びている駒木先輩が、羨ましくて仕方なかった。
駒木先輩が手を止めると、春花ちゃんは身体をめっちゃビックンビックン痙攣させてた。
「ハァ……ハァ……」
「春花ちゃんすごーい!たくさんお潮吹いたねー!ほら見て、マットが大変なことになってるよー?」
そう言って嬉しそうに潮吹きでビショビショに濡れたマットを春花ちゃんに見せる加奈さん。
マンぐり返しから解放された春花ちゃんは、それを見てめちゃくちゃ恥ずかしそうにしていた。
「わっわっ……ごめんなさいっ!」
「大丈夫だよー、このマットはそのためにあるんだからー。潮吹き気持ち良かった?」
そう聞かれて、また恥ずかしそうに口に手を当てながら頷く春花ちゃん。
中イキ初体験に続き、潮吹きも初体験した春花ちゃんは、恥ずかしがりながらも嬉しそうに笑顔を見せていた。
「オマンコの中って、上手な男の人にしてもらうとこんなに気持ち良くなれるんだよ?すごくない?」
「……すごい……ですね……ほんとに……」
春花ちゃん、駒木先輩の指マンが相当に気持ち良かった模様。
感激してるくらいの表情してた。
そしてそんな春花ちゃんに、加奈さんはこう言った。
「春花ちゃんのオマンコ、指だけでこれだけ気持ち良くなれたんだから、オチンチン挿れたらもっとヤバいよ?」
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