「春花ちゃんも、バックでオマンコチェックしてあげるからさー」
「え〜……」
そう言われた春花ちゃんは、頬に両手を当てて恥ずかしそうにしていた。
元カレとはほとんど正常位でしかセックスしたことがなかったという春花ちゃんにとって、バックの体勢になるのは、かなり恥ずかしいみたいだった。
すると、加奈さんがそんな春花ちゃんにこう言った。
「春花ちゃん、私だけだと恥ずかしいから春花ちゃんもやってよー」
加奈さんは絶対に恥ずかしいなんて思ってないだろうけど、そう言って春花ちゃんを誘った。
「でも……」
「こうやって、みんなに見てもらうともっと興奮できるよ?」
そう言って加奈さんは自ら陰部に手を伸ばしていき、お尻を突き出したまま、マンコのワレメを左右に開いて、みんなに見せつけた。
加奈さんのエロすぎるポーズを見て、春花ちゃんは
「わぁ……」
と声を漏らして顔を赤らめていた。
「うわー!加奈えっろ!春花ちゃんこれめっちゃエロくない?」
「えっち……ですね……」
「春花ちゃんもやろうぜー、尻突き出してオマンコ自分で開いてやー」
「え〜……」(ニコニコ)
「うふふ、春花ちゃんも見られると興奮するタイプだもんねー?オマンコもアナルも綺麗だし、本当は見てもらいたいくせにー。」
「……」
照れた笑顔を見せて否定しない春花ちゃん。
春花ちゃんのこういう反応、何度見てもエロい。
「春花ちゃんもやりたくなってきただろ?」
「え〜……」(笑顔だし、やりたそう)
「本当は尻もオマンコもガッツリ開いて見てもらいたいんだろー?」
「……」(否定できずにニコニコ)
「やっぱ春花ちゃんエロいわー!身体だけじゃなくて内面もエロいわー!」
そう言われても、ニコニコしていて、むしろ嬉しそうな春花ちゃん。
「ほら、四つん這いになってさ、こっちに尻向けて」
先輩達に促されて、四つん這いにされてしまう春花ちゃん。
「……恥ずかしい……」
「さっき春花ちゃんがチンポでイキまくってたところ、みんなに見られたんだから、もう恥ずかしくないって。」
〝恥ずかしい〟と言いながらも四つん這いになって、みんなの方へお尻を向ける春花ちゃん。
「ほら春花ちゃん、加奈みたいに脚開いて、お尻突き出して。」
「……こ、こうですか……?」
そう言って控えめに脚を開いて、お尻を突き出す春花ちゃん。
「もっとだって、加奈と同じくらい突き出さなきゃ。」
恥ずかしがってる春花ちゃんに加奈さんもアドバイスする。
「春花ちゃん、目を閉じてやったら?そしたら少しは恥ずかしくないかもだよ。」
「加奈さん……」
「お顔はマットにつけて、お尻を高く上げるともっとエッチな感じになるよ。」
加奈さんに言われた通りに目を閉じて、お尻を高く上げた状態で脚を開き、お尻を突き出していく春花ちゃん。
プリンとしたお尻の割れ目が開いていき、マンコのワレメとアナルの窄まりが見えてくる。
「おーーー!!」
「春花ちゃんもっと突き出してやー、もっと股開いてさ。」
そう指示されて、さらに尻を大胆に突き出していく春花ちゃん。
「もっと背中を反らせて、猫が伸びするみたいに。」
「そうそうそう!うわーいい感じ!えっろ!」
「春花ちゃん身体柔らかいなー!尻突き出すの上手いやん!」
春花ちゃんのお尻突き出しポーズは、めちゃくちゃエロかった。
本当に猫が伸びをするときのように、しなやかに弓なりに反らせた背筋。
肩から腰へと続く柔らかく、美しい曲線。
白い桃尻の中央で、エロティックに濡れているマンコとアナル。
恥じらいながらも〝見てください〟と言わんばかりの尻の突き出し方に、春花ちゃんのエッチな本心が表れていた。
しかも加奈さんと春花ちゃんが二人で並んでお尻を突き出していると、さらにエロい。
褐色の桃尻と、白い桃尻、どちらもエロいし、どちらも良い。
加奈さんも綺麗なマンコとアナルをしているし、春花ちゃんの方は色素が薄いから余計に綺麗に見える。
「やべぇ!この景色エロすぎるだろー!」
「春花ちゃんも自分でオマンコ開いて見せてやー」
そう言われた春花ちゃんは、また〝恥ずかしいです〟って言うのかと思いきや、意外にも素直に自分の陰部に手を伸ばした。
そして顔を真っ赤にしながら、自分の指で大陰唇に触れると、ゆっくりと左右にワレメを開いてみせた。
「おーーーー!!!!」
先輩達の大歓声が響く。
くぱぁ……と開かれた春花ちゃんのピンク色のオマンコは、やっぱり愛液で濡れていて、テカテカと光っていた。
駒木先輩とセックスした直後とはいえ、大洪水と言ってもいいくらいの濡れっぷり。
みんなに見られて興奮してしまったのか、春花ちゃんのオマンコからはまた新たなマン汁が溢れ出てきていた。
「えっろ!春花ちゃんえっろ!!」
「春花ちゃんのマンコめっちゃ濡れてるやん!」
「やっぱ春花ちゃんもドMちゃんだよなー!」
先輩達にそう言われ、顔を真っ赤にしている春花ちゃん。
でももっと見て欲しいと言わんばかりに、春花ちゃんはお尻もオマンコも見せつけたままだった。
そして加奈さんのオマンコも、早くペニスが欲しいのか、愛液を溢れさせていた。
「ていうか二人ともマンコ濡れ濡れじゃねぇかー」
すると加奈さんが春花ちゃんの分まで代弁するようにこう言った。
「仕方ないでしょー、だってオチンチン早く挿れてほしいんだもーん!」
それを聞いて、萩田先輩と浜村先輩が、加奈さんと春花ちゃんの背後から勃起したペニスを近づける。
「そんなにチンポが欲しいながらブチ込んでやるかー!」
そして萩田先輩が加奈さんに、浜村先輩が春花ちゃんの濡れたマンコにペニスの先端を押し付けた。
「早く挿れて〜、もう我慢できないよぉ。」
そう言って誘惑するようにお尻を振る加奈さん。
そして春花ちゃんにも浜村先輩が聞く。
「春花ちゃん、チンポ挿れて欲しいかー?」
それに対し、春花ちゃんは恥ずかしそうにしながらも小さく頷いてみせた。
「っしゃー!春花ちゃんの濡れ濡れマンコにブチ込むぜー!」
そう言って、春花ちゃんのマンコにペニスをゆっくりと挿入していく浜村先輩。
加奈さんのマンコには萩田先輩の超極太ペニスが、
春花ちゃんのマンコには浜村先輩の亀頭デカペニスが、挿入されていく。
「っはぁあああん……!」
「んっ……はぁぁあ……!」
二人とも巨根ペニスをバックから挿入されて、加奈さんと春花ちゃんは同時に気持ち良さそうな甘い声を漏らした。
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