青春の人 春花ちゃん(60)

春花ちゃんは、駒木先輩のチンポで思いきりイっていた。

背中を大きく仰け反らせ、色白の裸体をビクンビクンと痙攣させながら。


「おー!春花ちゃんイってるイってる!あーめっちゃマンコ締まるわー!」

春花ちゃんの膣に陰茎をギュウっと締め付けられて、嬉しそうに気持ち良さを味わう駒木先輩。

柔らかなオッパイもプルプルと震わせながら、腰をバウンドさせるほどの痙攣を見せる春花ちゃん。

その反応は、指でイかされた時よりも明らかに強く、大きなものだった。

春花ちゃんにとって、初めて男のペニスで迎えた中イキ。

しかも駒木先輩の巨根ペニスに導かれたそのオーガズムは、やはり強烈だったみたいだった。

痙攣の仕方が大きく、しかも長い。

春花ちゃんの身体は絶頂後もしばらくビクンビクンと震えていた。

顔は真っ赤に火照り、肌には薄っすらと汗が滲み、密集した空間には春花ちゃんのフェロモンをたっぷり含んだ、甘く濃い性臭が立ちこめていた。


「ハァ……ハァ……ん……」

巨根ペニスの洗礼を受けた春花ちゃんは、オマンコを串刺しにされたまま、まるで駒木先輩のペニスに身体の力を全て吸い取られてしまったかのように脱力していた。


「やばー!やっぱり春花ちゃんのイキ方ってエッチだねー!」(嬉しそうな加奈さん)


「聞いてたか?〝イッちゃいますー〟だってよ、敬語なのが可愛いわー」


「まだ身体ピクピクしてんじゃん、やっぱ感度良いなー」

見ていた加奈さんも先輩たちも大興奮。


「春花ちゃんどう?初めてオチンチンでイっちゃった感想は。」


「……恥ずかしいです……」


「オチンチンでイクの、気持ち良かった?」

そう聞かれて、春花ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せて頷いた。(エロい)


「オチンチンでイクの、ハマっちゃいそう?」


「……かも……ですね。」(照れた笑顔で)

春花ちゃんのエロすぎる返事に、先輩達がまた
「おーーー!!」

と盛り上がる。

そしてそんな春花ちゃんに、巨根ペニスを挿入したまま腰の動きを止めていた駒木先輩がこう言った。


「じゃあ春花ちゃん、俺のチンポで春花ちゃんのオマンコ、もっとズボズボしてもいいか?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに小さく頷く春花ちゃん。


「ていうか、むしろ春花ちゃんの方が、もっとチンポでズボズボしてほしいーって感じだろ?」


「えー……」(と言いながらも笑顔で頷く春花ちゃん)

そんな春花ちゃんを見て、また堪らず先輩達が声を上げる。


「もうエロいって!春花ちゃんもうエロいって!」


「じゃあもう遠慮なくヤらせてもらうわー!」

そう言って腰のピストンを再開する駒木先輩。

ゆっくりと腰を前後させながら、すぐにそのリズムを加速させていく。


「んっあっあっはぁっ!」

ピストンが再開されると同時に、さっきまで笑顔を見せていた春花ちゃんが、また急に色っぽい表情になって気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らし始めた。


「春花ちゃーん、さっきよりも激しくしていいかー?」

そう聞かれて、〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。

するとさっそく腰の動きを激しくしていく駒木先輩。


「ああっ!はぁっ!んっんっんっ!あっ!ああっ!はぁっ!」

激しくされると、激しくされた分だけさらに気持ち良さそうな喘ぎ声を漏らす春花ちゃん。

春花ちゃんは今日が巨根ペニス初体験だったけれど、痛みを感じている様子はまったくなく、ただただ駒木先輩とのセックスを気持ち良さそうに受け止めていた。

それはきっと、春花ちゃんの身体が感度が良くて、濡れやすいからだと思う。

つまり――


「春花ちゃんのオマンコ、巨根と相性良いみたいだねー」(加奈さんの分析)

ということなのだと思う。


「春花ちゃん、私と同じくらい淫乱になっちゃうかもねー」

春花ちゃんが加奈さんと同じくらい淫乱に……。

けれど俺は、それをショックだとは思わなかった。

むしろ春花ちゃんがエロい女の子なんだと分かって、嬉しかった。

セックスが好きだからって、エロいからって、巨根が好きだからって……春花ちゃんの優しくて可愛くて清潔なイメージは、一切揺らがない。

俺ももっと、そんな春花ちゃんとエロいことがしたい。

俺にとってこの時間は、まさに夢のような時間だった。

駒木先輩の巨根ペニスで感じまくっている姿も、やっぱり春花ちゃんは可愛かった。


「あっあっんっ!はぁんっ!ああっ!あんっ!」


「春花ちゃん激しいの気持ちいいー?気持ち良かったらその都度伝えてあげてねー」


「はぁっ!んっ!気持ちいいっですっ……!あっあっすごっ…いっ!はぁっ!ああんっ!」


「良かったねー春花ちゃん。じゃあ浜村君と船越君のオチンチンもさっきみたいに手で握ってあげて。」

加奈さんにそう言われて、両サイドで脚を掴んでいた浜村先輩と船越先輩のペニスを両手で握る春花ちゃん。


「余裕があったらシコシコしてあげてねー。あとオチンチン舐めくなったら好きなだけ舐めていいからねー」

加奈さんのその言葉で、浜村先輩と船越先輩がペニスの先端を春花ちゃんの口元に近づけた。


「春花ちゃーん、舐めたかったら遠慮なく舐めていいんだぜー、舐めたかったらなー」


「無理に舐めてなんて言わないからさー、オチンチン大好き!舐めさせてー!って春花ちゃんが思うなら舐めていいよ。」

本当は舐めてほしいけど、あえてそういう言い方をしてエロい春花ちゃんの本性を引き出そうとする先輩達。

もちろんそれは春花ちゃんも分かっている。

その上で春花ちゃんは、両手に握った先輩達の陰茎をシコシコとシゴきながら、笑顔を見せて二本のペニスの先端を交互に、可愛い舌でペロペロと舐め始めた。


「うわー!春花ちゃんオチンチン大好きだってよー!えっろ!」


「春花ちゃーん、舐めるだけじゃ物足りなかったら、口で咥えてもいいんだぜー?」

そう言われた春花ちゃんは、恥ずかしそうにしながら、口を開けてパクッとペニスの先端を咥えて見せた。

そしてさらに背後にいた萩田先輩が春花ちゃんにこう声をかける。


「春花ちゃん、オッパイも揉んでほしいかー?揉んでほしいならチンポ咥えたまま頷いてー」

で、それにも素直にペニスを口で咥えたまま頷く春花ちゃん。


「ハハッ!マジで春花ちゃんエロいって!そんなに揉んでほしいならオッパイ揉みまくって乳首も弄りまくってやるよー!」

萩田先輩は、嬉しそうに毛深い両手で春花ちゃんのFカップを鷲掴みにし、揉みしだき始めた。

乳首も指で摘んでグリグリ弄りまくり。

春花ちゃんは身体はそれにも気持ち良さそうに反応してた。


「やばー!エッチな春花ちゃんが全開になってきたねー!」

どんどんエロくなっていく春花ちゃんに、加奈さんのテンションもさらに上がっていく。

で、そんな春花ちゃんを駒木先輩が巨根ペニスでガンガン突く。


「んっ!んっ!んっ!んっ!」

ペニスを口に咥えたまま、駒木先輩に突かれるリズムで熱い吐息を漏らす春花ちゃん。


「ダブルフェラとオッパイ揉まれ始めてからまた濡れ方ヤバくなってきたなぁ、春花ちゃんのマンコ。興奮しまくってるだろー、グッチョグチョだぞこれ。」

激しく腰を振りながらそう言う駒木先輩。

二人の結合部からは、その言葉を裏づけるように、ヌチャヌチャッ、ヌチャヌチャッと春花ちゃんの愛液が卑猥な音を立て続けていた。

セックスの熱気はさらに高まっていく。

愛液と同じように、春花ちゃんの肌に滲む汗の量も増し、甘い性臭はますます濃くなる。

色白の裸体は紅潮し、汗に濡れて艶めき、春花ちゃんは完全に性的興奮を開花させて発情しきっているみたいだった。

そして愛液を大量に溢れさせるオマンコを巨根ペニスで継続的に激しくピストンされ、春花ちゃんは、再び快感の頂きに達しようとしていた。


「んっ!んっ!んっ!んっ!」

と、ペニスを咥えながら息を漏らしていた春花ちゃんが、快感の高まりに堪らず口からペニスを離し、声を上げた。


「ぷはっ!あっあっ!またっ…イっちゃいそうですっ!ああっ!」


「いいぜー!春花ちゃん、遠慮なくイっちゃいまいなー!おら、もっと激しくしてやる!」

そう言ってさらに春花ちゃんのオマンコを突きまくる駒木先輩。


「はああっ!!あっそれっあっあっああああっ!!」


「春花ちゃん気持ちいいー?またイク時はちゃんと言うんだよー」


「あっあっ!気持ちっいいっですっ!あっあっほんとにすごっいっ!あっあっもうだめっ!あっいくっ……イキますっ……はぁっ!……イクッ!……っはぁああああっ!!!」

駒木先輩のペニスで二度目の絶頂に達する春花ちゃん。

そのイキ方は、一度目よりもさらに大きい。

火照った身体を大きく仰け反らせ、白く細い首をしならせながら、天を仰ぐ春花ちゃん。

しかし、今回は春花ちゃんがイッても駒木先輩は腰を止めなかった。


「春花ちゃん!このまま俺も射精までいくぜー!」

そう言って、絶頂したばかりの春花ちゃんのオマンコを巨根ペニスで猛然と突きまくる駒木先輩。


「はぁああっ!!あっ!だめっ…だめですっ!あっあんっはぁっ!!」


「大丈夫だって春花ちゃん、ここからもっと気持ち良くなれるからさ!春花ちゃんもこのままイケそうならもう一回イっちまいなー」

おそらく絶頂したばかりでマンコが過敏になっている春花ちゃんは、そのあまりの快感の強さに〝だめ〟と言葉が出たんだと思う。

しかし〝ここからもっと気持ち良くなれる〟という駒木先輩の言葉通り、春花ちゃんはここからさらに気持ち良さそうに喘ぎ始めた。

絶頂の先にある、さらなる未知の快楽の洗礼を浴びる春花ちゃん。


「あっあっはああっ!これっすごっいっあっあんっ!」


「気持ち良くなってきたかー?これ堪んないだろー?」


「はあっ!すごっいっですっ!ああっ!もうっあっあっ!」


「もうイキそう?俺もそろそろ出すぞー!精液、春花ちゃんの身体にぶっかけていいかー?」

そう聞かれた春花ちゃんは、激しく身体を揺らされる中で必死に〝うんうん〟と頷いて見せた。


「よっしゃー!じゃあいくぜー!」

そう言って射精に向けてラストスパートをかけて春花ちゃんを突きまくる駒木先輩。

で、最後は春花ちゃんは乱れまくり。

両手に握っていたペニスを思わず離し、春花ちゃんは気持ち良過ぎて蕩けてしまいそうな自分の顔を恥ずかしそうに両手で隠しながら喘ぎまくってた。

そして……


「あ゛ー!春花ちゃんのマンコ最高だわこれ!あーいく!いくぞー!出すぞー!」


「あっあっあっはああっ!もうだめっ!きもちっいいっあっあっいくっ!イキますっ!あっはあっ!いっ……いくぅっ!!っはああああっ!!」

最後に猛烈な腰使いで春花ちゃんを三度目の絶頂にしっかりと導いた駒木先輩は、ずぶ濡れマンコから長いペニスを引き抜いて、コンドームを外すと、春花ちゃんの身体に向かって、勢いよく射精を始めた。

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