「春花ちゃん、駒木君に決まったみたいだよー」
「……ハイ」
春花ちゃんは駒木先輩とセックス(チェック)をすることになり、やっぱり緊張しているみたいだった。
「春花ちゃん大丈夫だよ、駒木君はエッチだけは本当に上手だから。ムードはないけど、女の子を気持ち良くさせるテクニックだけは天才なの。」
「そ、そうなんですね……」
「おいおい、だけってなんだよー!ムードも作ろうと思えば作れるぜー?」
「駒木さんがムード作ってきたら逆にキモくね?」
「おい言い過ぎたろー!お前らも同じようなもんじゃねぇかー!」
そんなやり取りをしながら、場は笑いに包まれ、楽しい雰囲気のまま事は進んでいく。
春花ちゃんも駒木先輩の言葉にクスクス笑っていて、少しずつ緊張がほぐれてきたようだった。
「じゃあ、始めるかー!」
「春花ちゃん、痛かったり嫌になったら言ってね、すぐに中止するから。」
「ぁ、はい、ありがとうございます……。」
春花ちゃんの胸の鼓動がドキドキと高鳴っているのが表情から伝わってくる。
で、みんなで春花ちゃんを囲む。
全員裸でかなりの密集度になるけど、熱気がムンとこもる感じがエロい気分をさらに高めていく。
みんな、春花ちゃんが感じてる表情とか見たいもんな。
身体も、誰でも好きなだけ触れる状態だ。
背後には萩田先輩が回り、春花ちゃんが背中を萩田先輩に預けられるようにした。
で、両サイドの浜村先輩と船越先輩が春花ちゃんの脚を掴んで、股を開かせる。
やっぱり何度見ても春花ちゃんのマンコが丸見えになってる光景はエロい。
春花ちゃんも、顔を真っ赤にしてめちゃくちゃ恥ずかしそうにしてた。
で、正面では駒木先輩がバッキバキに勃起した巨根ペニスにLサイズのコンドームを被せていた。
長い陰茎の根元までしっかりコンドームを装着すると、いよいよ挿入する時がやってきた。
「春花ちゃん、駒木君のオチンチンって長いよねー」
20センチ級の駒木先輩のペニスを、春花ちゃんもじっと見つめる。
「もし春花ちゃんのオマンコにこれが全部入ったら……お腹の、この辺まで届いちゃうんだよ。」
そう言って、加奈さんは春花ちゃんのヘソの下あたりを指でツンツンした。
春花ちゃんは信じられないって感じの表情してたけど、同時に深い挿入に興味もありそうだった。
「ここまで入るようになるとね、すっごい気持ちいいよ。」
「そ、そうなんですね……」
「でも大きいので慣れちゃうと、もう巨根じゃない満足できない身体になっちゃうけどねー。」
「え〜……」(ニコニコ)
「じゃあ春花ちゃん、オチンチン挿れて貰おうねー。ドキドキしてる?」
「……ハイ。」
「駒木くーん、春花ちゃん準備OKだよ。」
「よっしゃーー!!じゃあチンチンでオマンコチェックするかー!!春花ちゃんも俺のチンチンチェックして感想聞かせてくれよな!」
そう言って、勃起した巨根ペニスの先端を、春花ちゃんの膣口に押し付ける駒木先輩。
「あー、春花ちゃんのマンコ、相変わらず濡れまくってんなー。」
駒木先輩がペニスの先端で、春花ちゃんのマンコのワレメの上下に擦ると、ピチャピチャと水っぽい音が鳴った。
「うふふ、春花ちゃんも早くオチンチン欲しいんだね?」
「……」(恥ずかしそうに黙って否定しない春花ちゃん)
「じゃあ挿れるぜ?春花ちゃん。」
そう聞かれて、恥ずかしそうに小さく頷く春花ちゃん。
で、駒木先輩がついに、巨根ペニスを春花ちゃんのオマンコにゆっくりと押し込んでいく。
「んっ……!」
春花ちゃんは一瞬苦しそうな表情を見せたけど、十分に濡れている膣は、駒木先輩の大きな亀頭をニュルっと呑み込んでいく。
「あー、入る入る!ちゃんと入るわ!春花ちゃんのオマンコ、柔軟性あるわ。」
駒木先輩の言う通り、春花ちゃんのオマンコはスムーズに巨大な亀頭を受け入れてしまった。
「春花ちゃん大丈夫?痛くない?」
「んっ……はい……でも……ハァ」
「大きくてちょっと苦しい?」
「……ハイ……」
「でもその苦しさが気持ち良くない?」
「……かも…です……」(恥ずかしそうに笑顔で)
「じゃあもっと奥まで挿れていい?」
加奈さんにそう聞かれて、顔を赤らめながら、また小さく頷く春花ちゃん。
それを見て、駒木先輩が腰を前へ進めて、さらに深くペニスを挿入していく。
「んっ……ぁ……ハァ……」
「あー入るわ、春花ちゃんのオマンコ結構入るぞこれ。」
そう言いながら、ジリジリとゆっくり陰茎を春花ちゃんの膣に収めていく駒木先輩。
この時点ですでに陰茎の半分以上が春花ちゃんの膣に入っていた。
「わーすごい!春花ちゃんのオマンコって深いのかな?」
「深いっていうかめっちゃ柔軟性ある感じするわ、これは名器かもなー。あと濡れ具合が半端ない。」
「へー、春花ちゃんはやっぱりエッチなオマンコなんだねー」
で、駒木先輩はさらに腰を押し進める。
春花ちゃんも深い挿入を嫌がっている様子はなかった。
むしろ、挿入が深くなればなるほど、蕩けたような表情になっていく。
「まだ入るわこれ。あー入る入る。」
「んっ……はぁぁ……」
深く挿入され、思わず背中を反らせる春花ちゃん。
「わー春花ちゃんの身体、気持ち良さそうな反応してるー」
そして巨根ペニスの3分の2くらいの長さが挿入されたところで、駒木先輩の腰は止まった。
「最初はこれが限界だなー!」
「でも結構入ったねー!春花ちゃん、どんな感じ?痛くない?」
「ハァ……痛くは…ないですけど……すごくて……」
「太いから圧迫感凄いよね、奥まで来てる感じする?」
「……ハイ。」
「こんな奥までオチンチンが入ってきたの初めてでしょ?」
元カレさんの時はここまで届いてた?」
そう聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうに首を横に振ってた。
で、駒木先輩は結合部を見て感激したようにこう言った。
「うわー、これ見ろよ!俺のチンポが春花ちゃんのマンコに入ってるわー!最高ー!」
「マジで羨ましいわー!俺も早く挿れてー!」
「どんな感じ?春花ちゃんのマンコどんな感じ?」
興奮を抑えられない先輩達に、駒木先輩が答える。
「めっちゃヌルヌルしてて締め付けヤバいわ!これは良いマンコだってすぐ分かるレベルだわ。」
で、駒木先輩はそのまま動きを止め、春花ちゃんの膣が太いペニスに慣れるまで少し待った。
「春花ちゃん、オマンコを大きく広げられる感じ、気持ち良くない?」
「……ん……ハイ……ハァ……」
「オマンコがジンジンするよね?」
「……ハイ……なんか……スゴイです……」
「春花ちゃん、まだ動いてないのにオチンチン入ってるだけでも感じちゃってるね?これで腰振られたらヤバそう?」
「……かも……です。」(照れた顔で嬉しそうに)
「じゃあ、もう馴染んできただろうし、オチンチンでオマンコをズボズボしてもらおうか。」
加奈さんのエロい表現に、春花ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を隠してた。(OKサイン)
「駒木君、もう動いて良いよー、たぶん春花ちゃん大丈夫だから。」
「了解ー!じゃあたっぷりオマンコチェックしてやるなー!」
そう言って、駒木先輩はゆっくりと腰のピストンを開始した。
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