青春の人 春花ちゃん(54)

背後:船越先輩(オッパイ担当)

右側:浜村先輩(右脚持つ担当)

右側:萩田先輩(クリトリス担当)

左側:俺(左脚持つ担当)

左側:駒木先輩(指マン担当))

春花ちゃんのオマンコチェック・フォーメーションの各担当はこのようになった。

俺は加奈さんの時と同じ左脚を持つ担当になったけど、それで構わなかった。

俺がいきなり春花ちゃんに指マンして気持ち良くさせられる自信はなかったから。

ちなみに、引き続き春花ちゃんの指マン担当になった駒木先輩は、加奈さんから
「一番指マンが上手い」

と定評があったりする。

で、春花ちゃんをマンぐり返しにしていた船越先輩の代わりに、俺は春花ちゃんの左脚を手で抱えた。

春花ちゃんの白くて細い膝裏を抱えただけで、手から伝わってくる感覚に昂ってしまう。

春花ちゃんの身体はどこを触っても、肌がスベスベで、ふんわりと柔らかいんだな。

反対側の浜村先輩も脚を抱えてマンぐり返しの体勢を維持。

しかも春花ちゃんの顔の両サイドには俺と浜村先輩の勃起ペニスが……。

そして背後の船越先輩の両手は春花ちゃんのオッパイに。

指マンとクリトリス担当の駒木先輩と萩田先輩もスタンバイOK。

すると、裸の男達5人に囲まれてマンぐり返しになっている春花ちゃんの姿を見て、加奈さんは嬉しそうにこう言った。


「やばー!この絵はエッチ過ぎるよー!春花ちゃん、記念に写真撮ってあげるねー。」

加奈さんはスマホを片手に持ち、マンぐり返し状態の春花ちゃんに、正面からレンズを向けた。

当然、春花ちゃんはめちゃくちゃ恥ずかしがっていた。


「えっ!?だ、ダメです加奈さん……」


「他の人には見せないから大丈夫だよー、春花ちゃんだけに撮ったやつ送るから。後で見たらまた興奮できるよー。」

そう言ってシャッター音を鳴らして、春花ちゃんのマンぐり返し姿を撮影してしまう加奈さん。


「あ、ねぇ、駒木君と萩田君で春花ちゃんのオマンコ広げて見せて。」


「おー、記念撮影するなら、ちゃんとここはオープンにしないとなー」

そう言って加奈さんの要望通りに春花ちゃんの大陰唇を左右に広げて見せる駒木先輩と萩田先輩。


「わー!いいねー!春花ちゃん、すっごいエッチだよー」

春花ちゃんのピンク色のオマンコが丸見えの状態で、スマホを構えてシャッターを切る加奈さん。

もちろん、あられもない姿を撮影されてしまった春花ちゃんは顔真っ赤で、言葉も出ないほど恥ずかしがっていた。

そしてその写真を春花ちゃんに見せる加奈さん。


「ほら、これが今の春花ちゃんの姿だよ?」


「……やだぁ……」

春花ちゃんは撮影された自分のマンぐり返し姿の写真を一瞬だけ見て、恥ずかしそうに顔を背けていた。

俺たちもその写真を見せてもらったけど、とんでもなくエロかった。

真っ白な裸体の春花ちゃんが、筋肉隆々で巨根ペニス丸出しの男5人に囲まれて、その中心でマンぐり返しになっている。

そしてピンク色のオマンコは愛液でテカテカに濡れて光っていて、恥ずかしそうに背けている春花ちゃんの顔は紅潮している。

AVのパッケージにしても違和感がないくらいエロい写真だった。


「良い写真だなぁ!春花ちゃん、俺にもこの写真送ってもらってもいい?スマホの壁紙にするからさー」


「……ダメですよぉ……」(消え入るような声で)

春花ちゃんは恥ずかしそうに困り顔でそう答えていたけど、少し笑っていて、やっぱり楽しそう。

で、そんなやり取りをした後、いよいよオッパイとオマンコとクリトリスの同時チェックが始まった。


「じゃあ春花ちゃん、始めるぜー?」


「……」(恥ずかしそうに小さく頷く春花ちゃん)

船越先輩は両手でオッパイ揉み&乳首弄り。

萩田先輩はクリトリスを指先で刺激。

駒木先輩が膣内に指を挿れて指マンを再開。


「あっあっんっ……はぁっ……!」

すると、明らかに指マンだけをされていた時とは違うトーンの声を漏らし始める春花ちゃん。

春花ちゃんはすぐに恥ずかしそうにして、また両手で口を押さえていたけれど、それでも喘ぎ声が漏れてしまう。

そしてさっそく聞こえ始める、春花ちゃんのオマンコからのクチュクチュ音。

駒木先輩の指に掻き回される春花ちゃんの膣内は、相変わらず大洪水状態。

むしろさっきよりもさらに濡れてるのが分かる音だった。


「はぁっあっんっん……!」

萩田先輩の毛深い指も、春花ちゃんのクリトリスを刺激する。

その刺激にも、春花ちゃんは気持ち良さそうに反応していた。


「あー、これクリトリスも相当感度良いなー、エロいクリトリスしてるわー」

春花ちゃんの愛液を潤滑油にしてヌルヌルと指を動かし、絶妙な力加減で快感だけを春花ちゃんに与える萩田先輩。


「はーい!春花ちゃんの乳首、さっそく硬くなってきましたー!」

次にそう発したのは、オッパイ担当の船越先輩。

柔らかな乳房をモミモミしつつ、指先で小粒な乳首をグリグリ刺激する。

乳首を刺激されると、春花ちゃんは上半身を小さくピクピクと反応させていて、これも気持ち良さそうにしていた。


「はぁっ…んっんっあっ……!」

少しでも嫌なら抵抗すると思うけど、今のところ、春花ちゃんからそんな気配は全く感じなかった。

そんな春花ちゃんに加奈さんが確認する。


「春花ちゃーん、どう?痛いところない?」


「んっんっ…ない…ですけどぉ…はぁっ…」


「痛くはないけど気持ち良すぎっって感じ?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに小さく頷く春花ちゃん。(照れた笑顔で)


「オッパイとオマンコとクリトリス、どれが一番気持ちいい?」


「はぁ……わかんない……ですぅ……あっんっ…」


「全部気持ちいいって感じ?」

それにも、恥ずかしそうにしながらも小さく頷く春花ちゃん。(照れた笑顔で)


「みんなー、春花ちゃん気持ちいいってー。もっとしてあげてー。」

マンぐり返し&三点同時責めに良い反応を見せる春花ちゃんを見て、先輩達の責めはさらに加速する。

そして駒木先輩がリズミカルに指を動かし、クチュクチュクチュクチュと音を鳴らしながら春花ちゃんに聞く。


「春花ちゃん、そろそろ加奈にやってたみたいに指2本に増やしていいかー?」

ここから先は、noteのメンバーシップ限定で公開しています。
続きを読みたい方は、下記リンクから
「note版メンメンの官能小説」
へお越しください。
ご参加、心よりお待ちしております。

メンメンの官能小説 メンバーシップ

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました