春花ちゃんの濡れ濡れマンコ。
アナルにまで垂れていくほどの、その濡れ具合に、俺は猛烈に興奮していた。
やっぱり春花ちゃんは〝エッチな女の子〟だったんだ。
高校時代は、春花ちゃんに対してそんなイメージは全く持てなかった。
毎日のように春花ちゃんのことを想像しながらオナニーしていたけれど、
その度に俺は、なんだか春花ちゃんを汚してしまったように感じて、射精後の賢者タイムではいつも罪悪感を覚えていた。
可愛くて、爽やかで、いつもニコニコしてて……そんな春花ちゃんは、エロから一番遠いところにいる存在なんだと思い込んでいた。
でも今、その春花ちゃんが、マンぐり返しでマンコもアナルも大公開して、さらにマンコも濡れ濡れになってるって……。
恥じらいながらも、男達に見られることへの興奮を隠しきれていない春花ちゃんの表情が、めちゃくちゃエロい。
「春花ちゃーん、クリトリスも触っていい?」
加奈さんはそう言うと、春花ちゃんの返事を待たずに指先をクリトリスへ近づけた。
恥ずかしそうにウルウルした目で加奈さんの指を見つめる春花ちゃん。
〝ダメ〟と言わないという事は〝OK〟だってことなんだと思う。
濡れ濡れピンクマンコの上部にある、春花ちゃんの小粒な突起。
春花ちゃんの場合、クリトリスまで可愛く見えるから不思議だ。
大切そうにクリトリスを守っている皮の上から、加奈さんが指先でツンツンと触る。
「あっんっ……」
その瞬間、春花ちゃんの身体がピクンと小さく反応した。
「わー、やっぱり、春花ちゃん感度良いねー」
そう言ってツンツンと指先でクリトリスを触り続ける加奈さん。
その度に春花ちゃんの身体はピクピクと反応して、愛液で濡れ濡れになっているマンコとアナルも同時にヒクヒクと蠢いているのがエロかった。
「んっんっぁ……んっ……」
春花ちゃんは恥ずかしそうに口に手を当てて、感じてる声が出てしまうのを我慢しようとしてた。
それでも漏れてしまう高い声が、めちゃくちゃ可愛い。
「やべぇ、感じてる春花ちゃん可愛すぎるやん!」
それな。
「膣の感度も良いんかなぁ?」
「確認してみるかー。春花ちゃん、膣に指入れてもいいかー?」
それに対しても春花ちゃんは恥ずかしそうにするだけで〝ダメ〟とは言わなかったので〝OK〟ってことに。
「じゃあ、入れるぞー。春花ちゃんのオマンコの中はどんなかなー?」
そう言って加奈さんと交代して、長い中指をゆっくりと春花ちゃんの膣穴に入れていく駒木先輩。
「あ……ん……」
「あ〜入る入る!めっちゃ濡れてるから簡単に入るわ!」
「ん……ぁ……」
「あ〜でもキツキツだなー、締まり良いわ!」
指の第二関節くらいまで膣に挿入すると、そこからゆっくりと指を抜き差しを始める駒木先輩。
「ん……ぁ……」
気持ち良さそうに、小さな声を漏らす春花ちゃん。
「なんか、マジでまだ何も知らないマンコって感じだなぁ、元カレのチンポが細かったのかー?」
「じゃあやっぱり、チンポが違うとどれだけ気持ち良さが違うか、ぜひ春花ちゃんにはオマンコでチェックしてもらわないとなー」
「長いチンポも、太いチンポも、反り返ってるチンポも、揃ってるからなー。春花ちゃん、後でいろいろ試してなー」
そんな会話をしながら、駒木先輩に指マンされてる春花ちゃんのマンコをみんなで鑑賞。
「あ〜オマンコ馴染んできたなー、もうこれ指全部入るわ。」
駒木先輩はしばらく指の抜き差しを続けた後、そう言って中指をさらに深く、膣に沈めていった。
そして、駒木先輩の長い指が、春花ちゃんのマンコに根元まであっさり入ってしまった。
「春花ちゃん、女の子がみんな好きやつ、やってあげるなー」
そう言って今度は、膣に挿入した指をクイッ、クイッ、と曲げて膣壁を刺激し始める駒木先輩。
すると、春花ちゃんの反応の仕方が明らかに変わる。
「あっんっあっんっん……」
口を手で押さえていても漏れてしまう声が、大きくなる。
「あー、春花ちゃんもここ好きなんだなー?ていうかやっぱ膣(なか)も感度良いわ、春花ちゃん。」
駒木先輩が指を動かすたびに、クチュクチュクチュクチュと、春花ちゃんの愛液の音が鳴る。
愛液めっちゃ溢れてきてる。
「わー、春花ちゃん気持ち良さそー」(加奈さん羨ましそう)
「てか春花ちゃん濡れ過ぎじゃね?マン汁の音エグくね?」
「ねー、春花ちゃんの濡れ方すごいよね。私より濡れやすいんじゃない?」
「マジかー!加奈より濡れやすいって相当だな?」
「私もお漏らしオンナだからねー。
春花ちゃんは潮吹きしたことないって言ってたけど、これだけ感じやすくて濡れやすかったらさ、オマンコ決壊したらビュービュー吹くようになりそうだよね。」
「だよなー、このタイプは絶対吹くよなー。ていうかオマンコ決壊って言葉エロ過ぎだろー。」
「しちゃうんだよねー、オマンコ決壊。もう自分では止められなくなるから。」
「うわー、見てぇわー。春花ちゃんのオマンコが決壊するところ見てぇわー!」
そんな会話が飛び交う中、春花ちゃんは指マンされて
「んっんっあっ……」
声を漏らしながら恥ずかしそうにしていた。
「春花ちゃーん、駒木君の指、気持ち良い?」
「んっ……あっん……」(恥ずかしそうにしながら小さく頷く春花ちゃん)
春花ちゃんのその反応を見て、先輩達は
「おーーー」
と小さめの歓声をあげた。
「うわー春花ちゃん、どんどん素直になってきてんなー。」
「エロい自分を隠さなくなってるやーん。」
「じゃあそろそろアレやる?フォーメーション組んでやっちゃう?」
そう言って、いよいよ〝アレ〟を始めようとする先輩達。
駒木先輩も指を一旦止めて、春花ちゃんの膣から引き抜いた。
その時も、春花ちゃんは
「ぁんっ……」
と、気持ち良さそうな声を出してた。
で、加奈さんがそんな春花ちゃんにこう聞いた。
「春花ちゃん、さっき私がされてたみたいに、みんなにチェックしてもらいたい?」
「乳首とオマンコとクリトリスの同時感度チェックなー」
それを聞いて、春花ちゃんはまた顔を真っ赤にしていたけど、もちろん今回も〝ダメ〟とは言わない。
そして春花ちゃんは
「えー……」
って顔をしながらも、恥ずかしそうにしながら、みんなに照れたような笑顔を見せた。
それが答えだ。
「よーし!オマンコチェックフォーメーションだ!」(バカっぽ過ぎる)
先輩達はそう叫んで、マンぐり返しになってる春花ちゃんを囲んだ。(俺も)
「春花ちゃん感度良いから、みんなにされたら絶対イッちゃうよね?」
加奈さんに耳元でそう言われた春花ちゃんは、また恥ずかしそうに顔を赤らめていた。
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