「んっんっんっ!んはっ!んっんっ!」
春花ちゃんが俺のチンポを口で咥えながら喘いでいる。
萩田先輩にバックから突かれるたびに、その喘ぎ声の振動が俺のチンポに伝わってくる。
セックスをしながらもう一人にフェラチオをする、という3Pプレイにまだ慣れていない春花ちゃんは、フェラチオというより、ただペニスを口で咥えているだけって感じだった。
ただ、それだけでも俺にとっては刺激的だった。
春花ちゃんの口の中は温かくて、唾液も多くて、咥えられているだけでも十分に気持ち良い。
俺も巨根だから、春花ちゃんの小さな口の中に入るのは陰茎の途中までだけど、頑張って咥えてくれていた。
陰茎に密着する春花ちゃんの柔らかな唇の感触が心地良すぎる。
萩田先輩にバックからどれだけ激しく突かれても、優しい春花ちゃんらしく、俺のペニスに歯が当たらないように気を遣ってくれてるのも嬉しい。
「んっん゛っ!んっんっんっ!」
萩田先輩は春花ちゃんの真っ白なお尻を鷲掴みにして、長いストロークで腰を前後に振っていた。
極太ペニスを勢いよく抜き差ししながら、春花ちゃんのマンコを責める。
春花ちゃんのマンコは相変わらずの大洪水で、愛液の量は増すばかり。
連続で四人目のセックスでも、乾き知らずの春花ちゃんのマンコは、ピストンされるたびに気持ち良さそうにヌッチャヌッチャと音を奏でていた。
「あー堪んねぇな!春花ちゃんのマンコ気持ち良すぎるだろー!」
萩田先輩はそう言いながら、あまりの興奮と気持ち良さで表情を緩ませていた。
「春花ちゃーん!もっと股開いて尻突き出してくれよ!もうマンコ突き倒してやるから!」
「ん……」
春花ちゃんは言われた通りに、四つん這いでマットについていた膝の位置を左右に広げて、さらに股を大きく開いてお尻を大きく突き出して見せた。
たぶん、今日一番の股の開き具合とお尻の突き出し方だと思う。
「なぁ!これ見ろよ!エロ過ぎだろうがよー!」
春花ちゃんのエロすぎるお尻突き出しポーズに、興奮を抑えられない萩田先輩。
他の先輩達もそれを見てチンポをギンギンに勃起させていた。
「うわー!俺も早くもう一回春花ちゃんのオマンコチェックしてぇ!」
「やりてぇ!早くやりてぇ!マジでムラムラやべぇわ!一回出してるのに出してねぇみたいにムラムラするわ!」
エロすぎる春花ちゃんを見て、早くも二周目もやる気満々な先輩達。
先輩達のその反応を見て、俺のペニスを咥えていた春花ちゃんが、嬉しそうに笑顔になっているのを、俺は見逃さなかった。
春花ちゃんは、先輩達が自分の身体を見て興奮してくれることが、嬉しいんだ。
なんてエッチな女の子なんだ。
「まさか春花ちゃんがこんなにエロいとはなぁ!」
そう言って舌舐めずりをしながら、親指で春花ちゃんの肛門を触る萩田先輩。
春花ちゃんはお尻の穴を触られて、恥ずかしそうに顔を赤くしてた。
ちなみにここにいるメンバーで、アナルセックスはしたことはないし、誰もその趣味はない。
だけど、肛門を触ったり舐めたりするプレイくらいは加奈さんにもしていた。
「んっ……!」
親指で円を描くように触られて、肛門をヒクヒクと反応させる春花ちゃん。
「春花ちゃんケツの穴まで感じやすいのかよぉー、ここもあとで舐めまくりてぇなぁ!
あーもう!くそ!夢と希望しかねぇよ!」
興奮がピークに達した萩田先輩は、そこから狂ったように激しいピストンで春花ちゃんを突きまくった。
長いストロークでのピストンを止めて、短く速いピストンに切り替えて、膣奥を高速連打するように突きまくる萩田先輩。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「ん゛っんっんっんっん!はんっ!んっん゛っ!」
俺の視線の先で、激しく突かれる春花ちゃんのお尻が波打って揺れているのが見える。
かなり激しく突かれていても、春花ちゃんは痛みを感じている様子はなく、俺のペニスを咥えながら気持ち良さそうに、くぐもった喘ぎ声を漏らしてた。
バックで突かれながらのフェラチオも、だんだんと慣れてきたのか、口の中でペニスを舌で舐めてきたり、頬を凹ませて吸引したりしてくる春花ちゃん。
それがあまりに気持ち良過ぎて、油断すると射精してしまいそうで、我慢するのが大変だった。
額に汗を垂らしながら俺のチンポを咥えている顔もエロいし、汗でテカった綺麗な背中もエロいし、背中からお尻への曲線もエロいし、萩田先輩の大きな腰にそのお尻をバチバチに叩かれまくっているのもエロい。
春花ちゃんにフェラチオされながら、目の前に広がる光景、音、声、匂い。
見えるもの、感じるもの、全てがエロに満ちていた。
「やべぇ!マン汁どんどん溢れてくるわー!春花ちゃんのマンコ優秀過ぎるぜ!」
鼻息を荒くしながら腰を振りまくる萩田先輩。
それを聞いて船越先輩が春花ちゃんの股間を覗き込んで濡れ具合をチェック。
「あーすげぇな!マン汁が内ももから膝まで垂れてるわー!しかもベッチャベチャやん!マン汁決壊してるわ!」
春花ちゃんのオマンコ、マン汁洪水警報発令中。
それでも〝もっとして〟と言わんばかりの尻の突き出しをキープしている春花ちゃん。
萩田先輩のエゲツないピストンを受けながらも、めちゃくちゃ気持ち良さそう。
「んっんっんっ!ん゛ーーーーーっ!!!
春花ちゃんは俺のペニスを口に咥えたまま、三回くらい連続で絶頂していたと思う。
イクたびに、背中を反らせたり丸めたりしながら、ビクンビクンと身体を大きく痙攣させていた。
そして連続で四回目の絶頂を達する時に、ついに耐えきれずに春花ちゃんは俺のペニスから口を離した。
「っぷはあっ!あっあっあんっ!またイっちゃう!いくっ!いくっ!ああっ!イクゥゥッ!!!!!」
ペニスから唾液の糸を引きながら、イってしまう春花ちゃん。
でも、まだまだ萩田先輩の腰は止まらない。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!
「あっあっはあっ!はあんっもうだめぇっ!気持ちっいいっ!ああっ!はあんっ!」
口が自由になった途端に淫らな声を出す春花ちゃん。
春花ちゃんも気持ち良過ぎてハイになってるみたいだった。
「まだまだぁ!春花ちゃんオッパイ揉ませろ!」
萩田先輩はそう言って、後ろから両手を伸ばし、春花ちゃんのオッパイを鷲掴みにした。
そしてオッパイを激しく揉みながら、春花ちゃんの上体を起き上がらせるようにして、ピストンを続ける。
「はあんっ!ああんっ!ああっ!んんっ!はあっ!」
「春花ちゃんオッパイ揉まれるの気持ちいいかー?気持ちいいなら〝オッパイ気持ちいい!〟って言ってくれよ!」
「あんっ!はあっ!オッパイ気持ちいいっですっ!あっんっ!」
毛深い手に揉まれて、ムニムニと柔らかそうに形を変えるオッパイ。
俺の目の前で、萩田先輩に胸を揉まれながら突かれている春花ちゃんは、もうお湯をかぶったように汗だくになっていた。
「あっあっ!はあっ!またイキそうですっ!はぁもうっ!気持ちいいっ!気持ちいいよぉ!あっ!いくっ!……いっくぅぅぅ!!!っはあああああんっ!!」
オッパイを揉まれ、ぷっくりと勃起したピンク色の乳首を摘まれながら、背中を大きく仰け反らせる春花ちゃん。
これでバックで連続5回、萩田先輩とのセックスだけで12回、今日合計で20回目の絶頂だ。
そしてここまできて、ようやく萩田先輩にも射精が近づいてきた。
「俺もそろそろ出すぞ!春花ちゃんにもたっぷりザーメン飲ませてやるからな!」
萩田先輩はそう宣言して、フィニッシュを迎えるために、体位を正常位に変えた。
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