「はぁっ!んっ!あっ!あんっ!はぁっ!」
船越先輩が腰を振り、反り返ったペニスで春花ちゃんの膣の上壁を刺激する。
浜村先輩の亀頭デカペニスにピストンされるのとは、また違う快感が春花ちゃんに与えられていた。
「春花ちゃん、船越君のオチンチン、浜村君のと全く違うでしょー?」
加奈さんにそう聞かれて、〝うんうん〟とペニスに突かれながら頷く春花ちゃん。
「船越君のオチンチン、オマンコの気持ちいいところに当たるでしょ? 気持ちいい?」
「あっ、んっ……気持ちっいいっですっ……はぁっ、あっ、んっ!」
船越先輩の反り返ったペニスが春花ちゃんのオマンコを出入りするたびに、新たな愛液が溢れ出し、ヌチャヌチャと音を立てる。
どうやら春花ちゃんのオマンコは、船越先輩のペニスとも相性が良いらしい。
船越先輩が長いストロークで掻き出すようにピストンすると、溢れ出た熱い愛液が春花ちゃんのアナルの方までダラダラと垂れ落ちていく。
ペニスでGスポットを刺激され続けることで、春花ちゃんの感度はさらに高まり、愛液もどんどん濃くなり、量も倍増しているようだった。
駒木先輩と浜村先輩とのセックスで火照っていた春花ちゃんの身体が、さらに熱くなっているのが伝わってくる。
「春花ちゃん、俺のチンポも気に入ってくれたー?ここ、そんなに気持ちいいの?もっと沢山していい?」
船越先輩にそう聞かれて、また〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
「へへ、じゃあ気持ちいいところ、たっぷり突いてやるなー」
そう言って春花ちゃんの腰を両手でガッチリ抱えて、ピストンのスピードを上げていく船越先輩。
「あっんっあっ!はぁっ!はぁんっあっんっあっ!」
正常位で突かれてオッパイを揺らしながら、春花ちゃんはめちゃくちゃ気持ち良さそうな喘ぎ声を出していた。
恥ずかしがって我慢していた喘ぎ声も、今はもうあんまり我慢しなくなってきている。
春花ちゃん、もう普通にセックスしちゃってるな……。
一方、その隣でセックスを再開した加奈さんも、萩田先輩に正常位で激しく責められていた。
「はああっ!ああんっ!はああんっ!ああんっ!」
「おらおら!加奈も春花ちゃんに負けないようにもっとエロくなれよー!」
そう言ってマットが揺れるほど激しく腰を振りまくる萩田先輩。
「ああっ!はあんっ!萩田君のオチンチンヤバいよぉ!気持ち良過ぎだってぇ!ああんっ!!」
加奈さんは淫乱全開で萩田先輩の極太ペニスに乱れまくっていた。
「はああっ!ほんとにヤバいっ!今日の萩田君すごいっ!ああんっ!!ああんっ!」
今まで加奈さんのセックスは何度も見てきたから分かるんだけど、この感じ方は演技じゃない。
毛深い萩田先輩の野獣のような激しいピストンは、経験豊富な加奈先輩でも追い詰められてしまうほどの快感を与えているみたいだった。
ジャンケンで決まった順番からすると、船越先輩の次に春花ちゃんとセックスするのは萩田先輩だ。
春花ちゃんも同じようにされるんだろうな……と考えると興奮してしまう。
そして船越先輩と春花ちゃんよりも一足先に、萩田先輩と加奈さんのセックスはフィニッシュへと向かっていく。
「おらおら!加奈!イキまくれ!」
「ああんっ!はあっ!すごいぃいいいっ!!ああっ!いくっ!いっくぅぅぅぅ!!!」
萩田先輩の超激ピストンで、背中がブリッジするほど大きく仰け反りながら絶頂する加奈さん。
そしてもちろん、萩田先輩はそれに構わず腰を振り続けて、加奈さんを連続絶頂に導いていく。
「ああっ!あ゛んっ!はぁああっ!!あっあっ!またイクッ!いくっ!イクイクイクッ!!はぁああああっ!!」
加奈さん、連続で2回目の絶頂。
もちろんまだ終わらない。
それどころか、腰の振り方をさらに激しくする萩田先輩。(エグい)
「ん゛ぁあああっ!またイクッ!いくいくいくいくぅぅぅっ!!あ゛ん゛!はぁああっ!!!」
加奈さんの絶叫するような喘ぎ声が響く。
これで連続3回目の絶頂。
それでも萩田先輩のエグいピストンはまだ終わらない。
加奈さんは顔を真っ赤して汗だくになりながら乱れまくっていた。
隣で繰り広げられるあまりに激しいセックスに、船越先輩は一旦腰を止め、春花ちゃんもそれを見物することに。
Gスポット責めを一旦止められた春花ちゃんは、ハァハァと息をしながら、乱れまくる加奈さんと萩田先輩のエゲツない腰振りを見つめていた。
「はああっ!ああんっ!ヤバいよぉ!すごいぃぃぃ!ああっ!もうダメッ!またイクッ!イっちゃうイっちゃう!はぁあああっ!イグぅぅぅぅ!!!っはあああああっ!!!」
4回目の絶頂。
加奈さん、もうヨダレまで口から垂れちゃってる。
そして萩田先輩もようやく射精感が込み上げてきたのか、最後のラストスパートに入る。
最後はさらに激しいピストンで、オマンコを突かれまくる加奈さんが心配になるレベルの腰振りだった。
「あ゛ぁあああはぁ!もうダメッ!壊れちゃう!あ゛んっ!壊れる壊れるぅ!!はああんっ!!」
「俺もそろそろイクぞー!!加奈ぁ!どこに出して欲しい!?」
「くちぃ!口ぃ!萩田君の濃いの飲みたいよぉ!!」
「いいぜー!たっぷり出してやるから全部飲めよー!」
「飲む!全部飲みたいぃ!!ああんっ!はああぁっ!ああんっ!」
「おらおら!イクぞぉ!加奈もイケ!」
猛烈な腰振りを繰り出す萩田先輩。
萩田先輩もかなり汗だくになりながらの超全力ピストンだった。
「あ゛んっ!ああんっ!ほんとにっ!はあっ!壊れちゃう!あああんっ!あ゛ん゛っ!はぁああっ!!イグッ!いっくっ!ああっ!もうっ!……はあああっ!!いくぅぅぅぅ!!!!!」
最後に大大大絶頂をしてしまう加奈さん。
同じタイミングで萩田先輩も射精直前のペニスをマンコから引き抜き、加奈さんの顔を跨いだ。
「加奈!口開けろ!舌出せ!たっぷり出してやる!」
萩田先輩に言われた通りに、加奈さんは絶頂で身体をビックンビックンと痙攣させながら口を大きく開いて舌を出した。
そして萩田先輩はその舌の上にデカい亀頭を乗せて、加奈さんの口の中を目がけて、思い切り射精をし始めた。
オナリンピック優勝常連である萩田先輩の超濃厚超大量の特大射精。
ドロドロのゼリー状の精液が、ドビュッ!ドビュッ!と音が聞こえてきそうなほどの勢いで発射され、次々と加奈さんの口の中へ入っていく。
隣で見ていた春花ちゃんは、その様子を
「わぁ……」
と声を漏らしながら見つめていた。
しばらく射精は続き、ようやく止まった頃には、加奈さんの口の中は、溢れそうになるほどの大量の精液が溜まっていた。
固形物に近いゼリー状の部分と、シャバシャバの液体の部分が混ざった、超濃厚な白濁液。
「萩田の精液やべー!多過ぎだろ!春花ちゃんもこれ見てみなー」
そう言って春花ちゃんも一旦身体を起こし、加奈さんの口の中を覗き込む。
「わ……すごい……」
春花ちゃんは加奈さんの口の中に溜まった大量の精液を見て、驚いていた。
でもそれは〝気持ち悪い〟とか、〝不潔なもの〟を見るような目ではなくて、どちらかと言うと、好奇心に彩られた目で見ているように見えた。
大量の精液を見る春花ちゃんの目は、明らかにキラキラしていたんだ。
そしてそんな春花ちゃんに見せるように、口の中で舌を動かして精液を混ぜる加奈さん。
〝ほら見て春花ちゃん、萩田君のすごく濃いでしょ?〟と言いたげな感じで。
加奈さんも連続絶頂の余韻でまだ身体の痙攣が収まらない様子だったけど、精液を口の中に含んで嬉しそうにしていた。
加奈さんは本当に男のザーメンが好きなんだなぁと、改めて思った。
そして加奈さんは精液がこぼれないように口を閉じ、ゴク……ゴク……ゴク……と、数回に分けて精液を喉に流し込んだ。
「はぁぁぁ……」
精液を飲んで、ウットリとした表情を見せる加奈さん。
「加奈ぁ、俺の精液、美味かったかー?」
「ハァ……もうね、美味し過ぎ……ハァ。」
加奈さんは続けて春花ちゃんにもこう言った。
「春花ちゃん、沢山イかせてもらった後の精液ってね、本当にヤバいくらい美味しいよ。」
「……そうなんですね……」(興味津々)
そして周りの先輩たちがそんな春花ちゃんの反応を見てこう聞いた。
「春花ちゃんさ、今加奈がザーメン飲んでるの見て〝美味しそうー〟って思っただろ?正直に言ってみ。」
すると春花ちゃんは恥ずかしそうな仕草を見せたあと、笑顔で
「……思っちゃった……かもです。」
と大胆発言。
「じゃあさ!じゃあさ!春花ちゃんも加奈みたいに口に全部出したらゴックンしてくれるー?口の中にダイレクト射精していいー?」
興奮気味に船越先輩がそう聞くと、春花ちゃんは少し間を置いた後、照れながら頷いて見せた。
春花ちゃんの口内射精とゴックンOKサインに
「おーーー!!」
と盛り上がる先輩たち。
「よーし!じゃあ春花ちゃんのオマンコイかせまくって、口の中にたっぷり出してやるぜー!」
そう言って船越先輩は身体を起こしていた春花ちゃんをマットに押し倒し、正常位で腰のピストンを再開した。
コメント
初コメント失礼します。
青春の人春花ちゃんは何話で、いつ頃完結予定ですか?
コメントありがとうございます。
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
春花ちゃんはもうすぐ完結する予定で、今月中には完結すると思います。