青春の人 春花ちゃん(66)

ロールスロイスの体位で浜村先輩に激しく突かれて、再びイってしまう春花ちゃん。

これで本日5回目の絶頂。

イッた瞬間は、まるで春花ちゃんの身体は電流が流れたかのように反応して、そのイキ方は4回目の時よりもさらに大きくなっていた。

やっぱり春花ちゃんはイク回数が増えるほど感度が上がる体質みたいだ。


「ん…ぁあ……はぁあぁ……」

甘く熱く蕩けた声を漏らしながら、ビックンビックンと腰を中心に全身を痙攣させる春花ちゃん。

腕を掴まれて後ろに引っ張られて、背中を反らせているために強調されたオッパイも、その痙攣に合わせてプルプルと揺れているのがエロい。

そして何より、春花ちゃん自身が本当に気持ち良さそうだった。

ずっと恥ずかしがっていた春花ちゃんも、イっている間は周りの視線を忘れて、ただただその快感を味わっている表情を晒していた。

火照った顔で目を閉じて、口を半開きにしながら、色っぽいイキ顔を見せる春花ちゃん。

5回目にもなってくると、イッてる時間も長くなり、なかなか痙攣も収まらない。


「すごーい、春花ちゃん超イッてるね!さっきよりもイキ方凄くなってない?」

ヤリマンの加奈さんも驚くほど、感度抜群の春花ちゃんの身体。

すると痙攣の仕方が大きい分、膣の締め付け具合も強烈だったようで、その締め付けの気持ち良さに浜村先輩のペニスは予想外の暴発を起こしてしまう。


「うわ!やべぇ!出そう!あ!出ちまう!」

浜村先輩は突然射精感が込み上げてきたようで、慌てて春花ちゃんの膣からペニスを引き抜いた。

そしてコンドームを引っ張って外すと、浜村先輩はそのまま春花ちゃんのお尻に向かって射精を始めた。


「あー!くそー!暴発しちまったー!」

意図せず射精に達してしまった浜村先輩は、悔しそうにそう言いながら、ビュッビュッ……と、春花ちゃんのお尻や背中に精液を飛ばしていた。

掴まれていた腕を解放され、マットに顔を落とした春花ちゃんは、お尻だけを高く上げた姿勢で、その射精を浴びていた。

汗でしっとり濡れたお尻や背中が、大量の白濁液でコーティングされていく。


「おいおいー、なんだよ浜村ー、情けねぇなー、早漏かよー」


「いやマジで暴発した!春花ちゃんのマンコ気持ち良すぎなんだって!てか興奮し過ぎたわ。」

確かに見ている限りでも、春花ちゃんのマンコはめちゃくちゃ気持ち良さそうだから、チンコ暴発しても無理もなさそう。

すると、先に春花ちゃんとセックスした駒木先輩も浜村先輩に同調する。


「春花ちゃんのマンコはすげぇぞー、俺もいつもより早漏になっちまったしなー。マジで精液絞り取ろうとしてくるからなー、春花ちゃんのマンコは。」


「えーそうなんだー、春花ちゃんそうなの?絞り取ろうとしてるのー?」

加奈さんにそう聞かれた春花ちゃんは、お尻を高く上げた格好のまま、恥ずかしそうに首を横に振っていた。(笑顔も見えた)


「春花ちゃんのお尻と背中、精液だらけだよー、ほら、触ってみて。」

加奈さんに言われて、自分の桃尻を触ってみる春花ちゃん。

するとベットリと指に浜村先輩の精液が付く。


「わぁ……すごい……」


「浜村君のオチンチンも気持ち良かった?」


「……ハイ。」(照れた笑顔で)

二人の先輩とのセックスを終えて、だんだんと春花ちゃんもこの乱交プレイに慣れてきているようだった。

恥ずかしがってばかりだったけど、裸でいることが当たり前になってきて、今はもう、この非日常的な開放感を楽しんでいるように見えた。

お尻と背中に付いた精液を触りながら、嬉しそうに笑顔を見せる春花ちゃん。

でも、逆に浜村先輩は悔しそうにしていた。


「くそー!もっと春花ちゃんのオマンコチェックしたかったのになー、ヤられたわー!早くリベンジしたいわー」


「ていうか浜村、春花ちゃんの口に出すんじゃなかったのかよー」


「それなんすよー、マジで暴発が悔やまれるっす。」

で、浜村先輩の番は終わり、次は船越先輩が春花ちゃんに挿入する。

(ウエットティッシュで春花ちゃんの身体を拭いてから)


「じゃあ次は俺だなー、やっときたー」

船越先輩のペニスは長い上にGスポット専用ペニスと呼ばれるくらい反り返りが大きい。


「春花ちゃん、船越君のオチンチンもヤバいよー、気持ち良いところにピンポイントで当たるからねー」


「そ、そうなんですね……」


「私船越君とすると毎回潮吹いちゃうんだよねー。たぶん春花ちゃんも、また沢山イカされちゃうよ。」


「わぁ……」(嬉しそう)


「お潮吹きそうになっても我慢しないで吹いてあげてね、その方が男の子達喜ぶから。」


「ぁ……ハイ。」(恥ずかしそうに)


「ていうか春花ちゃん連続でも大丈夫そう?疲れてない?」


「……たぶん……大丈夫、です。」(照れた笑顔で)


「へぇー、春花ちゃんあんなにイッてたのに、意外と体力あるんだねー。」

連続で二人とセックスして、その中で5回も絶頂したらヘトヘトになりそうだけど、春花ちゃんは意外と平気そう。

で、そんな春花ちゃんに加奈さんはこう言った。


「やっぱり春花ちゃん、ヤリマンちゃんになる素質あるね。」


「え〜ないですよぉ。」(ニコニコ)


「でも船越君のオチンチンも楽しみでしょ?」

そう聞かれて、照れながら頷く春花ちゃん。(エロいし可愛い過ぎ)

で、加奈さんも春花ちゃんも仰向けにされて、正常位で挿入される。

加奈さんは引き続き萩田先輩に、春花ちゃんは船越先輩に。


「春花ちゃんいいよな?挿れるぞ?」

そう聞かれて、頷く春花ちゃん。

浜村先輩もそうだったけど、船越先輩もやっぱり春花ちゃんに初めて挿入する時はちょっと緊張しているっぽかった。

やっぱり高校時代の清純なイメージが強烈に残ってるから。

めちゃくちゃ優しくて良い子だし。

船越先輩の次は萩田先輩、そしてその次がついに俺の番だ。

俺はこの時点でかなり緊張していた。

そしてそんな俺の目の前で、船越先輩の反り返りペニスが、春花ちゃんのマンコにゆっくりと挿入されていく。


「んっ……はぁぁ……!」

濡れ濡れのオマンコは、スムーズに反り返りペニスを受け入れていく。

同時に春花ちゃんの口から甘い吐息が漏れる。

船越先輩の反り返ったペニスを挿入されても痛がる様子はない春花ちゃん。

それどころか、挿入されただけでもかなり気持ち良さそうな表情をしていた。


「あーこれが春花ちゃんのオマンコかー!感動するわー!」

夢にまで見た春花ちゃんへの挿入に、船越先輩も感激している様子。


「あーもう我慢できねぇわ!なぁ春花ちゃん!俺も春花ちゃんのオマンコ突きまくっていい?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに〝うん〟と頷いて見せる春花ちゃん。

そしてここから、船越先輩による春花ちゃんへの〝Gスポット責め〟ピストンが始まった。

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