バックから挿入した萩田先輩と浜村先輩は、さっそく腰を振ってピストンを開始した。
「あっんっあっんっあっあっ!」
「んっんっあっはぁっんっ!」
ピストンのリズムに合わせて加奈さんと春花ちゃんが甘い声を漏らし始めた。
二人の女の子の、喘ぎ声のハーモニーが部屋に響く。
「あーすげぇ俺!春花ちゃんとヤってるよー!」
腰を振りながら感慨深そうに呟く浜村先輩。
思えば高校時代、春花ちゃんの着替えを覗く場所を最初に見つけてきたのも浜村先輩だった。
それだけ、浜村先輩も人一倍春花ちゃんをエロい目で見ていたということだ。
そんな春花ちゃんとセックスが出来るなんて、浜村先輩も夢にも思っていなかっただろう。
浜村先輩、俺もその気持ち、分かりますよ。
俺たちはエロに青春を捧げたんだ。
そんな高校時代の俺たちの夢が、今叶っているんだ。
きっとこの後に続く先輩たちも、みんな同じ気持ちだと思う。
「ここからの景色、マジで絶景だわー!春花ちゃんの尻エロ過ぎだってー!」
春花ちゃんにバックから挿入している浜村先輩は、春花ちゃんの裸体を見下ろしながら感激したようにそう言った。
そりゃ、絶景でしょうね。
春花ちゃんの身体の曲線美は芸術レベルだから。
「この尻!ザラつき皆無のツルツルスベスベで柔らかさ半端ないし、触り心地最高だろ!」
興奮した様子でそう言いながら、春花ちゃんの尻肉を両手で鷲掴みする浜村先輩。
そしてその柔らかい尻を揉みながら腰を振り続ける。
「あっんっあっあっはぁっ!」
慣れていないバックの体位でも、しっかり気持ち良さを感じてるっぽい春花ちゃん。
まだ浜村先輩のピストンに激しさはないけれど、一定のリズムでペニスが抜き差しされる結合部からはヌッチャ、ヌッチャ……と、春花ちゃんが感じていることを証明するような音が漏れていた。
「浜村マンコは?マンコはどんな感じ?」
「めちゃくちゃ濡れてて気持ち良過ぎ!でも締まりキツキツだから、俺のもまだ根元までは入らないけどなー。」
「これだけ濡れやすくて締まりが良いマンコに根元まで入るようになったらヤバそうじゃね?」
「ヤバいな、精液無限に吸い取られそうだわ。」
春花ちゃんのオマンコ、ポテンシャル半端ない。
「春花ちゃんは浜村のチンポどうよ?気持ちいい?」
一旦浜村先輩が腰を止めて、先輩たちが春花ちゃんに聞いた。
春花ちゃんはそれに対して恥ずかしそうに頷いていた。(気持ちいいですの意)
「春花ちゃん、浜村君のオチンチン、亀頭がすっごい大きいの分かる?駒木君のより大きいでしょ?」
隣で同じようにバックで挿入されている加奈さんが春花ちゃんにそう聞いた。(こっちも一旦腰止めてる)
「分かり……ますね……」
「オチンチンが違うと感じ方も全然違うでしょ?」
「ほんと……違いますね。」
「萩田君のはね、すっごい太いからヤバいよー。もうね、オマンコに杭を打たれてる感じで圧迫感が凄いから。」
「そ、そうなんですね。」
「私、太いのに弱いんだよねー。だからこの後もっと激しくされたら私、萩田君にイかされまくっちゃうと思うー。」
「わぁ……」
「春花ちゃんもあとで、萩田君のオチンチンにもしてもらいなねー」
バックで挿入されたまま加奈さんと春花ちゃんが会話する姿はシュールだったけど、エロかった。
春花ちゃんはその間もずっと両手を口元に当てて恥ずかしそうに顔を赤くしていた。
「ていうか春花ちゃんバックでめっちゃ感じてね?」
「ねー私も思ってた、気持ち良さそうだったし。春花ちゃんバック好きになりそう?」
「……かも……です。」(照れた笑顔で)
「バック気持ちいいよねー、春花ちゃんも激しくされたらすぐにイっちゃいそうなんじゃない?」
春花ちゃんはそれにも恥ずかしそうに〝うん〟と頷いていた。(エロ過ぎ)
それを見て、バックで挿入してる萩田先輩と浜村先輩は大興奮。
「よーし!じゃあ二人とも俺たちがたっぷり突いてやるからなー!」
そう言って萩田先輩と浜村先輩はピストンを再開。
さっきよりも激しく腰を振り始めた。
「あっあっ!はぁんっ!ああっ!」
「んっんっ!あっんっ!はぁっ!」
再び二人の喘ぎ声のハーモニーが響き渡る。
そして萩田先輩と浜村先輩の逞しい腰が、加奈さんと春花ちゃんの柔らかい尻を叩く
パンパンパンパンパンッ……!という音も鳴り始めた。
「あんっ!あっあっ!はぁっ!あんっ!」
めちゃくちゃ気持ち良さそうな喘ぎ声を漏らす春花ちゃん。
本当にバックが気に入ってるみたい。
そして浜村先輩に突かれる度に、春花ちゃんのFカップのオッパイが揺れているのもエロい。
特にバックの姿勢だと、たゆんたゆんのオッパイが下を向いて揺れまくるので余計にエロい。
「春花ちゃんバック気持ちいいかー?浜村のチンポ気持ちいいかー?」
「んっはぁっ気持ちっいいっですっあんっ!んっ!」
で、そんな春花ちゃんの横で、加奈さんはそれよりもさらに激しく萩田先輩に突かれまくっていた。
パンパンパンパンパンッ!!!と、激しく腰を叩きつける音を立てながら、高速ピストンで容赦無く加奈さんのマンコを突く萩田先輩。
「ああっ!あっあっ!それヤバいッ!気持ちいいっ!!ああっ!ああんっ!!」
「おらおら!加奈!春花ちゃんに連続イキの手本見せてやろうぜー!」
そう言って萩田先輩は加奈さんの尻肉を一際強く鷲掴みにして、サディスティックな腰使いで責め立てた。
「春花ちゃん見てみな、隣の加奈はスゴイことになってるぜ。」
浜村先輩は一旦腰を止めて、春花ちゃんにそう言った。
春花ちゃんは隣で萩田先輩に激しく突かれまくってる加奈さんを見て
「わぁ……」
と、また両手を口に当てていた。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!
「あああっ!!はああっ!!気持ちいいっ!!ヤバいよぉ!!ああっ!!!」
「加奈!俺のチンポ気持ちいいかー?」
「気持ちいいっ!萩田くんの太いチンポ気持ちいいっ!!ああっ!!ヤバいもうイキそうかも!あっあっ!!」
「おーイケイケ!春花ちゃんにイクところ見てもらえ!」
パンパンパンパンパンッ……!!!!!
「ああっ!!あっんっあっあっ!!いくっ!イクイクイクッ!!っはぁああああんっ!!!」
健康的な褐色の裸体を大きく仰け反らせて、思いっきりオーガズムに達する加奈さん。
萩田先輩の極太ペニスを根元まで受け入れて、串刺しにされながらの絶頂。
今までも6Pセックスで加奈さんがイクところは何度も見てきたけど、やっぱり何度見てもエロい。
そしてもちろん、萩田先輩は一度イかせただけでは腰を止めない。
加奈さんの両腕を後ろから掴んで引っ張り、絶頂してビクンビクンと身体を痙攣させている彼女の上半身を起こす。
そしていわゆる〝ロールスロイス〟という体位で続けて激しいピストンで責めた。
「おらおら!加奈ぁ!まだまだここからだぞ!もっと淫乱な加奈を見せてやれ!」
パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「はぁああっ!!やっぱり萩田君のヤバいよぉ!!ああっスゴイっ!!あっあっあっはあああああっ!!!」
「俺のチンポ好きかー?なぁ!」
「はああんっ!あっあっんっ!好きぃ!萩田くんの太いチンポ大好きぃ!!ああんっ!!気持ちいいよぉ!!」(淫乱爆発)
「いつもみたいにどうしてほしいか言えよー!」
「ああんっ!!もっと!もっと加奈の淫乱オマンコをイジメてぇ!!沢山突いてぇ!!!」(淫乱全開)
そしてそこから萩田先輩はこれでもか、というくらい激しく加奈さんのマンコを激しく突きまくった。
横で見ている春花ちゃんは、そのあまりの激しさと加奈さんの淫乱ぶりに、圧倒されているようだった。
「はぁああっ!!気持ちいいっ気持ちいいっ!!あっあっまたイクッ!またイクッ!!」
「加奈もイクの早いよなー!おら!1回目よりもエロくイケよー!」
「あっんっあっはあぁああっ!!いくっ!あああっ!!イグゥーーーッ!!!!!」
連続で2回目の絶頂。
加奈さんは顔を真っ赤にしながら、春花ちゃんに淫乱な自分の姿を見せつけるように大絶頂していた。
深く、強烈な快感が加奈さんの身体を突き抜ける。
ビックンビックンと気持ち良さそうに身体を痙攣させる加奈さん。
やっぱり経験豊富でイキ慣れている加奈さんのイキ方は、さっきの春花ちゃんのイキ方よりも激しい。
それに加奈さんは特に萩田先輩の極太ペニスで突かれるとイキやすいみたいで、今回もその相性の良さを発揮した形になった。
萩田先輩に掴まれていた腕を離され、ロールスロイスから解放されると、加奈さんはグッタリとマットに顔を落とし、快感の余韻に浸っていた。
「ハァ……ハァ……やば……やっぱり萩田君のオチンチン気持ち良過ぎ……ハァ……」
そして加奈さんは、横で浜村先輩に挿入されたままの春花ちゃんの方を見て、こう続けた。
「ハァ……春花ちゃん、このくらいしてもらうとね、すっごい気持ちいいよ。気持ち良過ぎてヤバいから。」
「……スゴかったですね……」
「うふふ、スゴイよ。春花ちゃんも同じように浜村君にやってもらう?」
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