浜村先輩にバックから高速ピストンで突かれ続けた春花ちゃんは、みんなに見られながら思いきり絶頂していた。
そのイキっぷりは、加奈さんに負けないくらいの感じ方だった。
「んはぁっ……はぁぁああ……」
背中を反らせ、腰をビクンビクンと痙攣させ、太ももまでガクガクと震えている。
指マンから始まり、駒木先輩とのセックス、そして浜村先輩とのセックスで、春花ちゃんはすでに4回も絶頂している。
その回数を重ねるほど、春花ちゃんのイキ方も感じ方も大きくなってきているように見えた。
白い肌は汗でしっとりと濡れ、首筋から胸元にかけてほんのりピンク色に染まっている。
イった後もしばらくの間、細い腰はピクピクと小刻みに震えていた。
その痙攣は、まるで絶頂の波がまだ体内を巡っているかのように、不規則に繰り返されていた。
イク回数が増えるにつれて、余韻が続く時間も長くなってきているみたいだった。
「もぉ〜春花ちゃんのイキ方、やっぱり可愛いし、エッチすぎだよ〜」
加奈さんは、オーガズムに達した春花ちゃんを見て、嬉しそうにそう言った。
「春花ちゃん、激しいの気持ちよかった?」
そう聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうに両手で顔を隠しながら〝うんうん〟と頷いていた。
そして加奈さんは、そんな春花ちゃんの顔から手を外させ、イった後の表情をチェックした。
「ねぇねぇ春花ちゃん、お顔見せて。……わー!春花ちゃんのお顔、蕩けちゃってるねー!それだけ気持ち良かったんだねー」
春花ちゃんの顔は、目がトロンとしていて、頬が火照り、まさに〝蕩けている〟という表現がぴったりの表情をしていた。
「激しいの、もっと沢山したらこのお顔、どうなっちゃうのかなぁー?」
楽しそうにそう言って、春花ちゃんにバックから挿入したままの浜村先輩の方に視線を送る加奈さん。
「よーし!じゃあ、どうなるかやってみるかー!」
浜村先輩は加奈さんの言葉の意味を察して、春花ちゃんの両腕を掴んで、後ろへ引き寄せた。
すると春花ちゃんの上半身が持ち上がり、さっき加奈さんが駒木先輩にヤられていたロールスロイスという体位にされてしまう。
「きゃっ……!あのっ…まだ……」
絶頂したばかりで身体が過敏になっている春花ちゃんは、そう声を漏らしたけれど、浜村先輩はそれに構わず腕をさらに後ろへ引っ張った。
「春花ちゃん大丈夫だよー、絶対気持ち良いからー」
そしてピストン再スタート、最初はゆっくりとだけど、すぐにそのリズムは加速していく。
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ……
「あっんっあっはぁっんっあっ……!」
パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「あっあっあっ!はああっ!ああんっ!あんっ!はぁんっ!!」
ピストンが再開されてさっそく甘い声を漏らし始める春花ちゃん。
春花ちゃんとしては、まだ絶頂の余韻が収まっていないから、もう少し休憩したかったんだろう。
でもオマンコをチンポで突かれれば喘ぎ声は勝手に出てしまうし、気持ち良くなってしまうみたいだった。
ロールスロイスの体位で上体が起こされているから、浜村先輩に突かれるたびにオッパイが揺れるのがよく見える。
それに両腕を掴まれているから、春花ちゃんは喘ぐ顔も隠せない。
「春花ちゃん、どう? この体位も好き?」
「あっ、んっ、はぁっ! 恥ずかしいですっ……はぁんっ! ああっ!」
「でも気持ちいいでしょ? 春花ちゃん、すごくいい顔してるよー」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……!!!
「あっ、んっ、あっ、ああっ! はぁんっ! あんっ! ああっ!」
口が自然と半開きになって、喘ぎ声を我慢できない春花ちゃん。
真っ赤になって、眉をハの字にして喘いでいるその顔が、エロくて可愛い。
両腕を掴まれ、自由を奪われている姿にも、新鮮なエロスを感じる。
白くて細い手首を浜村先輩の大きな手に掴まれたら、
もう春花ちゃんの力ではそれを振り払うことなんてできない。
逃れられない状態で、バックから激しく突かれまくる春花ちゃん。
あの、おっとりしていて優しい春花ちゃんが、〝乱暴〟に見えるほど激しいセックスをさせられている光景は、異常なほどエロく見えてしまう。
「ああんっ!はぁんっ!ああっ!だめっ…あっあっ!すごっいっ…!あっんっはぁっ!あっんっ!」
〝だめっ〟と言いながらも、激しく突かれながら明らかに気持ち良さそうな反応を見せている春花ちゃん。
その快感を表すかのように、春花ちゃんの揺れるオッパイの先端で尖っている乳首は硬そうに勃起していた。
そして相変わらず浜村先輩に腰を叩きつけられるたびに波打つ柔らかい桃尻がエロい。
本日二人目のセックスで、さすがに春花ちゃんは額にまで汗を滲ませ始めていた。
その額に髪の毛が貼り付いているのもエロい。
「あーすっげぇ!春花ちゃんのマンコがどんどん熱くなってくるわー!チンポ溶けそうだわ!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……という音の中に混ざる、春花ちゃんの愛液が奏でるヌチャヌチャ音。
浜村先輩の亀頭デカペニスに何度も膣壁を擦られ、熱くなったマンコは、さらに濃厚な愛液を溢れさせているみたいだった。
そして船越先輩がそんな春花ちゃんの股間を下から覗き込んでこう言った。
「うわー!春花ちゃんマジで大洪水だぞ!内ももまでマン汁で濡れまくりじゃん!これエロ過ぎだって、ほら!」
そう言って船越先輩は、結合部から春花ちゃんの内ももにダラダラと垂れている愛液を指で掬ってみんなに見せた。
すると、春花ちゃんの体液は、船越先輩の指の間で、まるでローションのようにビヨーンと長い糸を引いた。
しかも愛液がかなり濃いのか、その糸がなかなか切れない。
ネバネバの愛液。
「やばくね?このマン汁超ヌルヌルだぜ?めっちゃ濃いやん。」
「春花ちゃんがガチで感じてる証拠だなー」
「だから今の春花ちゃんのマンコの中、超気持ちいいんだって!」
そう言って興奮した様子で腰を振りたくる浜村先輩。
そして浜村先輩は、あまりの興奮に堪らなくなったのか、春花ちゃんにこう言った。
「あーもうこれ!腰が止まんねぇよー!もっと突きてぇ!春花ちゃんいいよなぁ?もっとオマンコ突きまくるぞー!」
で、春花ちゃんもかなり気持ち良くなってきていたのか、それに対して〝うんうん〟と頷いて見せた。
腕を掴まれて半ば強引にピストンされていたはずが、今はもう春花ちゃんからも積極的に気持ち良くなろうとしている。
そこからまた、一際激しく腰を振り始める浜村先輩。
春花ちゃんの腕を掴んだまま、超高速ピストンで突きまくる。
パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「あっはぁっ!!あっあっ!激しっ!いいっ!あっあっあっ!ああっ!はあんっ!!」
「春花ちゃん、この体位も好きになってきたー?」
そう聞かれて、また〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
蕩けていた表情も、快感でさらにトロトロに蕩けてきているように見えた。
そして、これだけ突かれていれば当然、再び絶頂が近づいてくる。
「はぁん!ああっ!ああんっ!あっあっあっあっ!ああっ!またっ……はぁあっ!きちゃっ!ああっ!」
「またイキそうー?」
「んっあっ!はぁっ!イっちゃいっ…そうですっ!ああっ!あっあっあんっ!」
「いいぜー!春花ちゃんの連続イキ見せてよー!」
そう言って、浜村先輩の腰使いは高速ピストンマシンのように動き、春花ちゃんを突きまくって、再び絶頂に導いていく。
「ああっ!ああっ!すごっいっ!あっあっ!もうだめっ!イっちゃうっ!イキますっ!!」
「うおーー!!!めっちゃオマンコ締まってきたーー!イっちまえ春花ちゃん!!」
「ああんっ!あっあっ!……いくっ!いくっ!……あっ!もうっ!……いくっ!イクッ!!……っはあああああんっ!!!!」
ここから先は、noteのメンバーシップ限定で公開しています。
続きを読みたい方は、下記リンクから
「note版メンメンの官能小説」
へお越しください。
ご参加、心よりお待ちしております。
コメント