「はあっ!んっ!ああっ!ああんっ!はぁっ!」
「春花ちゃん、萩田が加奈にやったみたいに激しくしていいかー?ていうか、してほしいー?」
そう聞かれて〝うん〟と頷いて返事をする春花ちゃん。
すると、船越先輩はそこで何か思いついたようで、また腰を止めた。
せっかく再開したセックスがまた止まってしまい、春花ちゃんは一瞬、
〝えっ? どうして止めちゃうんですか?〟とでも言いたげな表情を浮かべたように、俺には見えた。
「じゃあさ、春花ちゃん自分で脚抱えて、股開いててよ。」
「ぇ……?」
「その方がオマンコの中の気持ち良いところ狙いやすいから。」
「…そ、そうなんですね……」
「こうやって、さ。」
正常位で繋がったまま手を掴んで、春花ちゃんに自分で自分の膝裏を手で抱えるように誘導する船越先輩。
「それで、自分でもっと股を開かせてみて。」
「……こ、こうですか……?」
恥ずかしそうにしながら、控えめに膝を左右に開かせる春花ちゃん。
「もっと。」
「……」(さらに開いてみせる春花ちゃん)
「もっと、限界まで開いて。」
そう言われて、春花ちゃんは恥ずかしがりながらも、素直に自分ができる限界まで股を開いて見せた。
「…ん……こ、こうですか……?」
股間の筋が出るほど股を大胆に開く春花ちゃん。
「おー!そうそう!いい感じ!」
春花ちゃんの股関節はかなり柔軟性があるみたいで、ほぼ180度に近くまで股が開いていた。
春花ちゃんって、こんなに股柔らかいんだ……と、あまりの開き具合に驚いた。
高校時代は一緒に野球部にいたし、スポーツやってた春花ちゃんだから、普段からストレッチもしっかりしてて、股関節柔らかいんだろうな。
股を限界まで開くと、その姿がやたらとエロく見える。
結合部もさらに丸見えになるし。
「うわー!これエロいなー!」
「すごーい!春花ちゃん身体柔らかいねー!」
と、先輩たちと加奈さんも盛り上がる。
「春花ちゃんもこれだけ自分で股開かせてると興奮してくるっしょ?」
「……しちゃいますね……」(照れた笑顔で)
「早くオマンコ突きまくってほしい?」
そう聞かれて、股を開かせたまま笑顔で〝うん〟と頷く春花ちゃん。(エロい)
すると、船越先輩はさらに春花ちゃんにこんなことを言った。
「じゃあさ、〝オチンチンでオマンコ突いてー〟って言ってよ。」
「えーっ……!」
船越先輩からの要望に、春花ちゃんはさすがに恥ずかしがって言いづらそうにしていた。(笑っていたけど)
もちろん他の先輩たちはそれを喜んだ。
「いいねー!春花ちゃんの淫語聞きたいわー!」
「春花ちゃん言ってやー」
「私も春花ちゃんのエッチな言葉聞きたーい!」
「え〜……恥ずかしいですよぉ……」(ニコニコ)
「春花ちゃん、エッチな言葉は自分で言えば言うほど興奮できるし、もっと気持ち良くなれるんだよ?」
「……でもぉ……」
「ほら、春花ちゃん言ってや。」
「……どうしても……言わなきゃダメですか……?」
「言わないとチンポ動かしてやらねぇよ?」
「え〜……」(ニコニコ)
「早くチンポ動かしてほしいだろ?」
「……」(照れた笑顔で頷く春花ちゃん)
「じゃあ言ってよ、ほら。」
「…………オチンチンで……オマンコ…突いてください……」
小さい声で、めちゃくちゃ恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしながら春花ちゃんはそう言った。
「は?全く聞こえないぜ?もっと大きい声で言ってよ。」
「え〜」(ニコニコ)
「ほら、大きい声で!」
そう言われて、春花ちゃんは恥ずかしそうにしながらもさっきよりも大きい声でこう言った。
「……オチンチンで…オマンコ、突いてくださいっ……」
春花ちゃんの淫語、めっちゃエロい。
でも船越先輩はまだ引っ張る。
「まだまだ小さいってー、もっと大きい声で全員に聞こえるように言ってやー。」(聞こえてたけど)
「え〜もぉ、意地悪ですよぉ。」(と言いながらも楽しそうな春花ちゃん)
「ダメだって、ほら、もっと大き声で!」(ニヤニヤしながら)
すると春花ちゃんは
「もぉ〜」
と言いながら下唇を軽く噛んで笑顔を見せた。
そしてスーッと息を吸って、大きめの声で言った。
「……オチンチンで、もっとオマンコたくさん突いてくださいっ!」
顔を真っ赤にしながら、照れた笑顔で春花ちゃんは船越先輩に懇願した。
「おーー!!春花ちゃんエッロ!」
「〝もっとオマンコたくさん突いてくださいっ〟だってよ!自分でアレンジ入れてきたやん!」
先輩たちは大喜びでゲラゲラ笑う。
春花ちゃんも
「もぉ…恥ずかしいです……」
と言いながら笑ってた。
そして船越先輩がようやく動く。
「じゃあ春花ちゃんの要望通り、オマンコ突きまくってやるよー!」
そう言って船越先輩がピストンを再開。
春花ちゃんの膣内のGスポット目がけて、反り返りペニスで突きまくる。
「ああっ!はぁんっ!ああっ!あんっ!」
ピストンが始まると、笑っていた春花ちゃんの表情からすぐに笑顔が消えて、甘い喘ぎ声が漏れ始める。
突然スイッチが入ったような表情の変化の仕方が、またエロい。
「春花ちゃーん、これからは気持ち良かったら
〝オマンコ気持ちいいー〟
〝オチンチン気持ちいいー〟
って言うようにすると、もっと興奮できるからね。」
加奈さんからエロいアドバイスを貰いながら、春花ちゃんはピストンの揺れに合わせて気持ち良さそうに喘いでいた。
そして船越先輩の腰使いは、すぐに加速していく。
言っていた通り、春花ちゃんのオマンコを突きまくる。
「はあっ!ああんっ!あっんっあっあっ!はああっ!!」
「春花ちゃん気持ちいいかー?」
反り返りペニスで春花ちゃんのGスポットを集中的に突きながら聞く船越先輩。
「あんっ!はぁっ!気持ちいいっですっあっあんっ!」
「どこが気持ちいいんだー?ちゃんと言ってやー」
「はあっ!んっんっオマンコっ気持ちいいっですっ!あんっはあっ!」
「ちゃんとナニでオマンコ突いてもらってるのが気持ちいいのかも言ってやー」
「あっんっ!はあっ!おちっ……オチンチンがっ…気持ちいいっですっあっ!あっあっ!もうっ!あっイキそうですっ!ああっ!」
激しく突かれている内に、春花ちゃんは早くも絶頂の波が近づいてくるのを感じ始めた模様。
「もうイっちゃうのかー?どこがイキそうなのか言ってやー」
「あっんっはあっ!おまんっ……ああっ!だめっもうイっちゃうっ!あっいくっ……イクッ!!っはああああんっ!!!」
全部言う前に我慢できずにイってしまう春花ちゃん。
自分で脚を抱えたまま、身体をビクンビクンと痙攣させて、可愛くてエロいイキ顔を見せながら、春花ちゃんは本日6回目の絶頂に達した。
反り返りペニスだとやっぱり膣内の気持ち良い場所によく当たるのか、絶頂するまでの時間も早かった。
しかしもちろん、船越先輩の腰は一度イかせただけじゃ止まらない。
それどころか、萩田先輩が加奈さんにやったのと同じように、さらにピストンを激しくして春花ちゃんを快楽責めにしていった。
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