ビュッ……!ビュッ……!と、音が聞こえてきそうなほどの勢いで、萩田先輩が射精する精液が、春花ちゃんの口の中へダイレクトで入っていく。
萩田先輩は今日二回目の射精だけど、さすがオナリンピック優勝常連だけあって二回目の射精でも量は多いし、濃度も濃い。
「ん……ハァ……」
甘い吐息を漏らしながら、目を閉じて射精を口で受け止める春花ちゃん。
でも、次々と口の中に精液が入ってきても、春花ちゃんがそれを不快に感じてる様子はなかった。
嫌がるそぶりも、口を閉じようとする仕草も全く見せない。
むしろ、積極的に射精を受け止めている感じさえする。
そして、汗だくで口を大きく開けて舌を出していても、春花ちゃんの可愛い顔は崩れていなかった。
口内射精を受けている春花ちゃんは、エロ可愛い。
「あー、まだ出るわ、止まんねぇ!」
ビュッ、ビュッ、と続く萩田先輩の射精がなかなか止まらない。
そりゃこんなに可愛くて優しい女の子の口の中へ射精していたら、たくさん出るわな。
しかも高校時代から知っている春花ちゃんなんだから、興奮は何倍にもなる。
そして、ようやく萩田先輩の射精が止まった頃には、春花ちゃんの口の中にはたっぷりの精液が溜まっていた。
「ふぃー!最高の射精だったわぁ!春花ちゃんありがとな!」
満足そうにスッキリした表情でそう言う萩田先輩。
まさに会心のセックス。
「萩田君精液すっごい出てたねー、春花ちゃん大丈夫ー?」
先にセックスを終えていた加奈さんにそう聞かれた春花ちゃんは、精液を含んだまま口を閉じて笑顔を見せていた。
この時点で笑顔になれるってことは、春花ちゃんもかなり精液耐性強そうだ。
「春花ちゃん全然平気そうだねー。やっぱり私と同じでエッチな体質みたいだねー。」
そう言われて、精液を口に含んだまま、また照れた笑顔を見せる春花ちゃん。
その笑顔、エロすぎるって。
「春花ちゃん、どれくらいザーメンが入ってるのか、口の中みんなに見せてや。」
すると、春花ちゃんは恥ずかしそうにしながらも、口をゆっくりと開けて、みんなに中を見せてくれた。
「おー!めっちゃ入ってるやん!やっぱ萩田のは多いなー!」
俺も覗き込んで見ると、春花ちゃんの可愛い口の中に、たっぷり白濁液が溜まっていた。
萩田先輩の濃厚でドロドロしたザーメン。
真っ白でゼリー状になっている部分と、サラサラとした液体の部分が混ざっている、新鮮な精液。
裸で、汗だくで、セックスを終えたばかりの春花ちゃんが口を開けて中をみんなに見せている姿も相まって、これもエロすぎる。
「春花ちゃん、それ全部飲めそう?」
そう聞かれた春花ちゃんは、口を閉じて
「ん〜……」
と言いながらもニコニコしていた。
マジで平気そうだ。
「じゃあ飲んじゃう?飲んでみて。無理しなくていいけど。」
「……」(小さく頷く春花ちゃん)
すると春花ちゃんは、恥ずかしそうに両手で口を抑えながら、ゆっくりとゴク……ゴク……と、喉を動かして精液を飲んでしまった。
「っはぁぁ……」
口の中に溜まっていたものを全て飲み干し、色っぽい吐息を漏らす春花ちゃん。
「おー!すげぇ!春花ちゃんザーメンごっくん余裕やん!」
「春花ちゃんマジ!?全部飲んだ?」
「……飲めちゃい、ました……」
春花ちゃんは自分でもなんの抵抗もなく精液を全て飲めてしまったのが意外だったようなリアクションをして、笑顔でそう答えた。
「美味しかった?萩田のザーメン美味しかった?」
そう聞かれた春花ちゃんは、少し考える仕草を見せた後、また照れた笑顔で〝うん〟と、頷いていた。
「やっぱりオチンチンでたくさんイかせてもらった後は飲みたくなっちゃうし、美味しく感じちゃうよねー。」
加奈さんにそう言われると、共感するように〝うんうん〟と笑顔で頷く春花ちゃん。
「春花ちゃん、精液飲んだあとはね、水を飲んで喉についてるの流し方が良いよ。」
「ありがとうございます。」
加奈さんに水をもらうと、春花ちゃんは身体を起こして、マットの上に女の子座りになった。
まだ連続絶頂の余韻が残っているのか、かなりフラフラしていて、少し足腰がプルプルと震えていた。
「春花ちゃんもまだ立ち上がれないでしょ?たくさんイってたもんねー、私も足腰ガクガクだよ。」
「……力、入らないですね。」
「萩田君のオチンチンはどうだった?オマンコに全部入るようになってからヤバかったでしょ?」
「……ハイ、すごかったですね……。」(照れた笑顔で)
「春花ちゃん、たくさんイかせてもらったから、大きいオチンチンがもっと大好きになっちゃったんじゃない?」
そう聞かれて、春花ちゃんはまた照れた笑顔を見せて〝うん〟と頷いていた。
「だよねー、私がみんなとエッチするのが大好きな気持ち、分かったでしょ?これだけ気持ち良かったら絶対ハマるよねー。」
それにも共感するように頷く春花ちゃん。
そしてそんな春花ちゃんの反応を見て、先輩達も盛り上がる。
「よっしゃー!これでもう春花ちゃんも、俺たちのヤリ仲間だな!」
「もうエロいの確定だしなー、春花ちゃん、チンポもセックスも大好きだし。」
「春花ちゃん、これからは春花ちゃんをもっとエッチな女の子にするために、みんなで調教してあげるからねー。」
加奈さんにもそう言われて春花ちゃんは
「え〜……」
と言いながらもニコニコ楽しそうに笑っていた。
そして先輩達がこれまでのオチンチンチェックの評価を春花ちゃんに聞く。
「春花ちゃん、誰のチンポが一番気持ち良かった?」
「……それは……」
「俺だよな?俺が一番イかせたたし!」(前のめりにいう萩田先輩)
「それは萩田が一番直近だからだろー、次は俺もイかせまくるぜー?」
「春花ちゃん、現時点で一位だれ?」
「え〜……でもみんな、気持ち良かった……です。」
恥ずかしそうにしながら、誰も傷つけない優しい答えをする春花ちゃん。
(春花ちゃんのこういうところ、好きだわぁ)
で、そこで先輩達があることに気づく。
「あ!ていうか春花ちゃんまだ周平としてなくね?」
「ハハッ!ホントだ!周平忘れてたわ!」
そう、まだ俺だけ春花ちゃんとセックス(オチンチンチェック)していない。
「春花ちゃーん、続けて周平のオチンチンチェックするかー?周平の方は準備万端だからさ。」
そう言って俺の股間を指差す先輩達。
当然、俺のペニスはバッキバキに勃起したままだった。
「わぁ……」
俺の勃起ペニスを見て、目をキラキラさせる春花ちゃん。(エロ可愛すぎ)
「春花ちゃんもエッチしたそうな顔してるね〜?」
加奈さんにそう言われて、ニコニコしながら否定しない春花ちゃん。
「ていうかまだ夜は長いからね〜、私も最低でも10回はエッチしたいから、春花ちゃんも今日はそれくらい挑戦してみたいでしょ?」
「10回も……わぁ……」
「春花ちゃんなら20回でも余裕なんじゃない?」
「え〜……」(ニコニコ)
これからまだ続くエッチなイベントに、明らかにワクワクしている様子の春花ちゃん。
四人とセックスした後でも、春花ちゃんはまだ体力に余裕がありそう。
「じゃあ、そろそろチェック祭り再開するかー!」
そう言って萩田先輩が春花ちゃんの背後に移動し、春花ちゃんの脚を後ろから抱えて、再び股を広げさせた。
「きゃっ……」
いきなりM字開脚(マングリ返し気味の)にさせられて、春花ちゃんは少し驚いていたけど、抵抗は全くしていなかった。
「春花ちゃん、周平のチンポにもオマンコチェックさせてもいいよな?」
そう聞かれて、恥ずかしそうに頷く春花ちゃん。
ついに……ついに……この時が来てしまった……
「よーし!周平!春花ちゃんのマンコにぶち込んでいいぞー!」
「……」
春花ちゃんのマンコを見つめながら、ゴクリと生唾を飲み込む。
俺はその時、人生最大の胸の高鳴りを感じていた。
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