「さあ、加奈と春花ちゃん、どっちのオマンコチェック先にするー?それとも二人同時にやっちゃう?」
「私も春花ちゃんのオマンコチェックしたいからー、同時だとできないよね。春花ちゃん先にする?」
「ぇ……か、加奈さん、お先にどうぞ。」
「え〜私が先だと、スイッチ入っちゃって大変になっちゃうかもよ?私、オチンチン欲しくなったら我慢できないから。」
確かに、加奈さんは毎回淫乱スイッチが入ると、無制限にペニスを欲しがるようになるからな。
でも春花ちゃんも先に自分だけされるのは恥ずかしいみたいだった。
「じゃあ加奈と春花ちゃん、ジャンケンで負けた方が先にオマンコチェックな。」
そう駒木先輩に提案され、二人はジャンケンすることに。(裸でジャンケンしてる光景もエロい)
で、春花ちゃんが勝ち、先に加奈さんがオマンコチェックをされることになった。
春花ちゃんはちょっとホッとしてる感じだった。
「負けちゃったー。まぁ私もフェラしてから超ムラムラしてたから、いいんだけどねー。春花ちゃんはムラムラ大丈夫?
本当は早くオマンコチェックしてもらいたいのに遠慮してるんじゃない?」
「だ、大丈夫です。」(恥ずかしそうに笑顔で)
「うふふ、じゃあ私が先にエッチになっちゃおーっと。」
で、さっそく加奈さんを男達で囲む。
先輩達も俺も加奈さんも、6Pセックス慣れしてるから、こういうプレイはスムーズに始められる。
背後:駒木先輩(オッパイ担当)
右側:萩田先輩(右脚持つ担当)
右側:船越先輩(クリトリス担当)
左側:俺(左脚持つ担当)
左側:浜村先輩(指マン担当))
背後に一人、左右に二人ずつ配置する、オマンコチェックフォーメーション。
担当は毎回交代制。
加奈さんは背後の駒木先輩に背中を預け、左右の俺と萩田先輩が加奈さんの脚を抱えて広げさせ、マングリ返しの姿勢にさせる。
その状態で、船越先輩と浜村先輩がオマンコを責める(チェックする)
さらに左右の俺と萩田先輩のペニスを加奈さんに握らせて、ダブル手コキとダブルフェラも同時にさせる。
「じゃあ春花ちゃんは特等席の正面に座って見ててな。」
「正面……ですか……」
「そう、その方がよく見えるだろ?春花ちゃんのオマンコチェックの時も同じようにするから、勉強だと思って見ててな。ほら、もっと近くに来て。」
そう言われて、加奈さんが股を開いた正面に座らされる春花ちゃん。
俺のポジションから、加奈さんの開いた股の先に、裸で女の子座りしてる春花ちゃんが見える光景が、異常にエロい。
「春花ちゃん、加奈のマンコとケツの穴、ちゃんと見えてるー?」
聞くまでもなく、加奈さんはマングリ返しされてるから、春花ちゃんの目の前でマンコもアナルも丸見えだ。
春花ちゃんは顔を真っ赤にして、どこに視線を向ければいいのか困っている感じだった。
でもやっぱり興味があるのか、チラチラと加奈さんのアソコも見ていた。
「春花ちゃんも後で加奈に同じように見てもらうんだからなー」
「えっ……」
顔真っ赤で両手を口に当てて驚く春花ちゃん。
自分が同じように見られるのを想像したのか、かなり恥ずかしそうにしてた。
そしてそんな春花ちゃんの目の前で、加奈さんのオマンコチェックが始まった。
まず、加奈さんの大陰唇を左右に開いて中をチェック。
加奈さんのマンコは、すでにグショ濡れ状態だった。
「加奈ー、春花ちゃんに見られて興奮してるだろー?」
そう言って加奈さんのクリトリスを指で触る船越先輩。
「あんっ……はぁ……うん、してる……ハァ……」
「加奈もドMだからなー。」
浜村先輩もそう言って、さっそく加奈さんの膣に指を二本挿入して、掻き回し始めた。
巨根慣れしていて濡れやすい加奈さんの膣は、最初から指二本でも余裕で入る。
そしてオッパイ担当の駒木先輩も、加奈さんのCカップおっぱいを揉み、乳首を指で摘んで刺激する。
春花ちゃんにも言っていた、乳首とクリトリスとマンコの同時三点責めが始まった。
「はぁあんっ……あっあっ……気持ちいいっ……はぁん……」
三点同時責めが始まった途端、急にエロい声になる加奈さん。
さすが淫乱加奈さん。スイッチ入るのが早い。
そして、エロいスイッチが入った加奈さんは、両手で握っていた俺と萩田先輩のペニスをシコシコしながら交互にダブルフェラを始める。
「加奈、チンポ美味しい?」
「おいひぃ……はぁ……んっ……」
「加奈がどれだけ淫乱か春花ちゃんに見てもらおうなー」
そこから先輩達はかなり激しく手を動かして加奈さんを責めまくっていた。
激しい責めが好きな加奈さんは気持ち良さそうに喘いでいた。
「はあっ!ヤバイ気持ちいいよぉ!ああんっ!」
膣はグチュグチュグチュグチュ音を鳴らしながら掻き混ぜられ、クリトリスはグリグリ弄られ、乳首が痛そうなくらいに抓られる。
俺と萩田さんのペニスをシコシコしている加奈さんの手にも力が入る。
「春花ちゃんこれ見てみ?加奈のマンコすっげぇマン汁出てるっしょ?もうすぐイキだからこれ。」
「わぁ……」
春花ちゃんは顔を真っ赤にしながら、乱れる加奈さんを見つめていた。
あまりに刺激の強い光景を目の当たりにして、目はウルウルして、頬は火照っている。
春花ちゃんの胸がドキドキと熱く高鳴っているのが、その表情を見ているだけで伝わってきた。
きっと、この後同じことを自分がされるのを想像しているんだと思う。
そしてそんな春花ちゃんの目の前で、加奈さんは先輩達の指でイかされる。
「あっあっ!ヤバイッ!それ気持ちいいっ!あっんっはぁっ!」
リズミカルに指を動かして加奈さんの膣壁の上面を激しく刺激する浜村先輩。
グチュグチュグチュグチュッ……!という水っぽい音と加奈さんのエロい声が響く。
「はぁっ!あっあっ!いくっ……ああっ!イクッ!……はぁあああんっ!!」
イキ慣れている加奈さんは、気持ち良さそうに絶頂していた。
足腰をガクガクと震わせ、背中を仰け反らせながら、オーガズムに達したことを全身で表現する加奈さん。
〝ギャルのお姉さん〟って雰囲気だった加奈さんがすっかり〝オンナ〟になって甘い声を出しながらイク姿を、春花ちゃんは赤面しながら見つめていた。
しかし加奈さんがイッても、浜村先輩は膣を責める手を止めない。
先輩達は潮吹きさせるのが好きだし、加奈さんも潮吹きするのが好きだ。
それを春花ちゃんに見せるつもりらしい。
「春花ちゃーん、よく見ておけよー」
そう言って浜村先輩は膣に挿入した指で加奈さんが吹きやすいスポットをリズミカルに刺激した。
「ああっ!それ……好きぃ!ああっ!出ちゃう!あぁぁあああっ……!!」
加奈さんの切羽詰まった声と同時に、加奈さんのアソコから透明の液体が吹き出した。
浜村先輩の指の動きと同じリズムでビュッビュッビュッ……!と、愛液とは違うサラサラした体液が噴き出してきた。
「……すごい……」
両手を口元に当てながら、そう小さく呟いた春花ちゃんの声が聞こえた。
加奈さんが絶頂する姿と、潮吹きする姿を間近で見ていた春花ちゃんの顔の火照りは、さっきよりもさらに増しているように見えた。
そして、加奈さんのオマンコチェックはこれだけでは終わらなかった。
浜村先輩が膣から指を引き抜くと、加奈さんは〝もう我慢できない〟という感じでこう言った。
「はぁぁ、オチンチン欲しいよぉ……ねぇお願い……」
指でイかされたことで、淫乱スイッチが入ってしまった加奈さんは、ペニスの挿入を求めてきた。
まぁこれは加奈さんの場合、毎回の事ではある。
いつもなら、ここからみんなで6Pセックスしまくるのだから。
で、駒木先輩が浜村先輩に目で合図する。
〝浜村、ヤってやれ〟と。
「じゃあ俺のチンポで加奈のオマンコチェックしてやるかー!」
そう言って浜村先輩が、亀頭がデカい自分のチンコにコンドームを装着し始めた。
「春花ちゃん、オチンチンでオマンコチェックする時はこうやってやるんだよ、よく見ておけよー。」
そして、春花ちゃんの目の前で浜村先輩がペニスを加奈さんのマンコにズブリと挿入。
その挿入の瞬間の結合部も、春花ちゃんにしっかり見せる。
浜村先輩の長い巨根ペニスが、根元まで加奈さんの膣に入っていく様子を、春花ちゃんは恥ずかしそうに、でもしっかりと見つめていた。
18センチ級の巨根ペニスをあっさり呑み込んでしまった加奈さんの膣を見て、春花ちゃんはまた
「すごい……」
と漏らしていた。
そして浜村先輩が腰を振り始め〝オチンチンでオマンコチェック〟という名のセックスが始まった。
他人のセックスを生で見るのも、もちろん春花ちゃんにとっては初体験。
春花ちゃんは終始口に手を当てて、顔を赤くしながら、見学していた。
「ああっ!はぁんっ!ああっ!すごいっ!気持ちいいっ!ああっ!!」
浜村先輩もそうだけど、ここにいる先輩達のセックスはとにかく体育会系で、全身の筋肉をフル活用した激しいセックスをする。
エラが張った亀頭がデカいペニスをズボズボ出し入れしながら、猛烈な勢いで腰を振りたくる浜村先輩。
途中、先輩達が春花ちゃんに解説するように
「加奈はあの角度で突いてやるとイキやすいんだよな。」
とか
「春花ちゃんここ見てみ、ケツの穴までマン汁垂れてるでしょ?エロくね?」
とか
「ほら春花ちゃん、これだけ長いチンポでもちゃんと根元まで挿ってるだろ?」
とか
そんな事を言いながら、浜村先輩と加奈さんの激しいセックスが繰り広げられた。
その間に、加奈さんは3回くらい絶頂してたと思う。
「春花ちゃん、こんな風に激しくされたことないんだよなー?」
「春花ちゃんは元彼とのエッチでイかせてもらったことないんだもんなー?」
「やっぱ女をイかせるにはこれくらい激しく腰振れないとダメだよなー。」
「春花ちゃん、浜村の腰振りどう思う?」
そう聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうに
「……すごい…ですね……」
と答えていた。
そして、春花ちゃんの目の前で、浜村先輩が射精に向けてラストスパートを掛ける。
「ああっ!はぁあっ!いくっ!あっ!イクイクイクイクーーーーッ!!っはああんっ!!」
激しいピストンで責められた加奈さんは絶叫するように喘ぐと、一際大きなオーガズムに達したようだった。
そして浜村先輩も、ほぼ同時に射精に達した。
「あーもう出るわ!加奈!口に出すから飲めよ!ザーメンの味チェックしたいだろー?」
そう言われた加奈さんは
「したい!ザーメン大好きぃ!口に出してぇ!」
と淫らに叫んだ。
「口開けろー、舌出せー」
言われた通りに口を大きく開け、舌を出す加奈さん。
浜村先輩は膣からズルリと巨根ペニスを引き抜くと、パチンッと音を鳴らしてコンドームを外し、顔の前にペニスを持っていき、加奈さんの口の中へ向けて射精を始めた。
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
と、大量の白濁液がダイレクトに加奈さんの口の中に入っていく。
そしてしばらく続いた射精が終わると、加奈さんは口の中に溜まった精液を、美味しそうにゴクリと飲んでいた。
「ハァ……ハァ……」
と、息を漏らし、口の周りをザーメン塗れにしたまま、セックスの余韻に浸る加奈さん。
春花ちゃんはその様子を、口に手を当てたまま、ずっと見つめていた。
火照っていた頬っぺたを、またさらに火照らせながら……。
春花ちゃんは加奈さんが〝オマンコチェック〟されるのを見ている間、ずっとドキドキしっぱなしだったと思う。
「おっしゃー!とりあえずオマンコチェック1発目終了ー!」
スッキリした顔で浜村先輩がそう言うと、待ってましたと言わんばかりに、先輩達の視線が一斉に春花ちゃんへ向いた。
裸で女の子座りをしていた春花ちゃんも、その視線に気づいて、ドキッとした表情を見せた。
そして駒木先輩がそんな春花ちゃんに近づいて、こう言った。
「じゃあ次は、春花ちゃんのオマンコチェックしようか。」
コメント