駒木先輩に
「指を増やしていいか?」
と聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうな仕草を見せた後、小さく頷いた。
それを確認した駒木先輩は、一度膣から指を引き抜くと、中指と薬指の二本を束ねて、ゆっくりと春花ちゃんの膣へ再挿入していった。
「ん……ぁ……はぁぁ……」
二本の指に大きく膣を広げられていく感覚に、春花ちゃんは明らかに気持ち良さそうな反応を見せる。
「あー、指二本もキツキツだな。でもヌルヌルで柔けぇし、これならすぐ慣れるっしょ」
「春花ちゃん、二本でも痛くない?」
加奈さんにそう聞かれ、春花ちゃんは小さく頷いた。
それを見て、駒木先輩は二本の指をゆっくりと動かし始める。
グチュグチュグチュグチュ……
指一本の時よりも、さらに空気を含んだ粘液質な音が春花ちゃんのマンコから響き始めた。
「あっんっんっはぁっ……」
「春花ちゃん、指二本だと気持ち良い?」
加奈さんにそう聞かれて、恥ずかしそうにしながらも〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
春花ちゃん、めちゃくちゃ素直になってる。
で、そんな春花ちゃんを見て、加奈さんはさらにこう言った。
「じゃあ春花ちゃん、お顔の横に浜村君と周平君のオチンチンがあるでしょ?
それ、手で握ってシコシコしてあげて、私がしてたみたいに。」
(ここで指の動きを一旦止める駒木先輩)
それを聞いて、顔の両サイドにある浜村先輩と俺のペニスをチラチラと見て、恥ずかしそうに笑顔を見せる春花ちゃん。
「オチンチン握ると、もっとエッチな気分になれるよー。ほら、握ってみて。」
そう言われて、ゆっくりと両サイドのペニスに手を伸ばす春花ちゃん。
そして浜村先輩と俺の、二本のペニスを両手で同時に握ってきた。
——ああ……——
やっぱり春花ちゃんにチンコを握ってもらうのは、気持ち良いし、興奮する。
「じゃあ、シコシコしてあげて。」
加奈さんの指示通りに、陰茎を握った手を、動かし始める春花ちゃん。
ゆっくりとした動きだけど、春花ちゃんの手コキ、めっちゃ気持ちいい。
「春花ちゃんどう?もっとエッチな気分になっきたでしょ?」
照れながら頷く春花ちゃん。
「じゃあシコシコしながら、交互にお口でもしてあげて。」
春花ちゃんの口に、浜村先輩と俺がペニスの先端を近づけると、春花ちゃんはそれも言われた通りに舌を出して、ペニスの先端を交互にペロペロ舐め始めた。
最初は俺と浜村先輩の顔をチラチラ見上げて恥ずかしそうにしてたけど、すぐに舐めるのに夢中になっていく春花ちゃん。
「やべぇ!春花ちゃんどんどんエロくなってくるやん!」
「これが春花ちゃんの本性かー!もうチンポ大好きだろー!」
そう言われても、恥ずかしそうな表情を見せるだけでシコシコもペロペロも止めない春花ちゃん。
「うふふ、春花ちゃん楽しんでるねー。やっぱりこうやってみんなでエッチなことするの、楽しいよね?」
その問いにも、照れながら頷く春花ちゃん。
「うおー!春花ちゃんどんどんぶっちゃけてきてるやーん!」
「ねー、今の春花ちゃんなら何でも正直に答えてくれるんじゃない?」
で、オッパイとクリトリスとオマンコの同時責めを続けながら、みんなで春花ちゃんに質問していく。
春花ちゃんはそれに
「あっんっはぁっ……」
とエロい声を漏らしながらも答えてくれた。
「みんなにオマンコとアナル見られて興奮した?」
そう聞かれて、〝……うん〟と頷いて答える春花ちゃん。
で、そんな感じで以下の質問に春花ちゃんは全部頷いてた。
「マンぐり返しにされて興奮してる?」
←うん
「チンポ舐めるの好き?」
←うん
「オッパイ揉まれるの好き?」
←うん
「クリトリス触れるの好き?」
←うん
「指マンされるの好き?」
←うん
「三点同時責めされるの好き?」
←うん
春花ちゃんが頷く度にみんなで
「おーーー!!エロ!!」
と、大盛り上がり。
もう完全に春花ちゃんはエロい、ということが分かっていても、あえて聞いて答えさせるのが楽しかった。
で、駒木先輩がまた指マンを一旦止めて、さらにこう聞いた。
「春花ちゃんさ、オナニーで中イキしたことあんの?」
この質問に春花ちゃんは答え辛そうに
「えー……」
と言いながら首を横に振ってた。
「じゃあクリトリスではイったことは?」
そう聞かれて、恥ずかしそうに笑顔を見せて黙ってしまう春花ちゃん。
春花ちゃん、クリトリスでオナニーしてイったことはあるっぽい。
「うわー!やっぱり春花ちゃんオナニーしてるやん!」
「クリトリスではイったことあるんかー」
「春花ちゃんが自分でクリ弄ってオナニーしてるところ見てみてー!」
そう言われて、春花ちゃんは否定できずに顔真っ赤になってた。
で、続けて駒木先輩がこう言った。
「じゃあ春花ちゃんに、初めての中イキ体験させてやるかー」
そして膣の中に挿入していた二本の指の動きを徐々に激しくしていく駒木先輩。
グチュグチュグチュグチュ……!!
「あっんっんっんっはぁっ……!」
指の動きが激しくなっていくにつれ、春花ちゃんが漏らす声も音色が変わってくる。
加奈さんが指マンでイかされた時と同じように、駒木先輩の指は膣の天井をリズミカルに刺激する。
「春花ちゃん声我慢しなくていいからねー、自然に出した方が気持ち良くイけるからね。」
「はぁっんっあっあっあんっ……!」
加奈さんに言われたことに対して〝うんうん〟と頷きながら半開きになった口から熱い吐息と共に喘ぎ声を漏らす春花ちゃん。
指マンが激しくなってきて、さすがにペニスをペロペロと舐める余裕がなくなってきた春花ちゃんは、陰茎をグッと強く握ったまま、身体をビクビクと震わせて感じ始めていた。
「やっべー!春花ちゃんめっちゃマン汁出てきたわ!」
指マンを続ける駒木先輩の手を見ると、膣に挿入した指を伝って手のひらに春花ちゃんのトロトロの愛液が溜まっていた。
「すっげー!マン汁ってそんなに出るもんなの?」
「わー!やっぱり春花ちゃんは私より濡れやすいんだねー!エッチー!」
マンコを掻き回されるグチュグチュ音も半端ない。
「あっんっはぁっだめっ…恥ずかしいですっ…あっんっ!」
マン汁が出過ぎて恥ずかしがる春花ちゃん。
でも駒木先輩の指は止まらないし、船越先輩のオッパイを揉む手と、萩田先輩のクリトリスを弄る手も止まらない。
「あー、もうマン汁とまんねーわ、どんどん溢れてくるぞこれ。」
グチュグチュグチュグチュグチュ……!!
「やばー!この音ヤバいねー!」(加奈さんテンション上がってる)
「はんっあっあっんっはぁっ!」(顔真っ赤でめっちゃ感じてる春花ちゃん)
「春花ちゃん、気持ち良かったら〝気持ちいい〟ってちゃんと言ってね、その方がみんな興奮するから。」
で、さらに駒木先輩が指の動きを激しくする。
グチュグチュグチュグチュッ……!!!
「わー!駒木君激しいね!春花ちゃん激しいの気持ちいい?」
「あっあっんっあっ!気持ちいいっですっああんっ!あっんっ!」(エロい)
そして指マンの達人である駒木先輩が、指先で春花ちゃんに絶頂が近づいているのを察知した。
「あーこれもうイクだろ?なぁ春花ちゃん、もうイキそうだろ?」
駒木先輩にそう聞かれて、春花ちゃんは火照った顔で〝うんうん〟と頷いて見せた。
クリトリスでイったことはあるから、絶頂が近づいてくる感覚は分かるみたい。
そしてそれを見た駒木先輩がみんなに宣言する。
「よーし!じゃあ今から春花ちゃんをイかせるぞー!」
その宣言を聞いて、みんなまた大盛り上がり。
「マジでイキそう!?春花ちゃんマジでイキそう!?」
(興奮し過ぎな浜村先輩)
「あー乳首触ってても分かるわー、完全にイくモード入ってるわー」
(船越先輩が乳首弄りながら)
「クリトリスもコリコリでーす!これはもうイクなっ!」
(萩田先輩がクリトリス弄りながら)
で、ここからまた先輩達のバカっぽいコールが始まる。
「春花ちゃんがイクとこ見てみたいー!」
「イっけ!イっけ!イっけ!イっけ!」(みんなで合唱)
そんなコールに包まれながら、春花ちゃんの喘ぎ声とマンコをかき混ぜられるグチュグチュ音が鳴り響く。
駒木先輩の指の動きも、コールが始まるとさらに激しくなった。
グチュグチュグチュグチュグチュッ……!!!
「ああっんっはぁんっあっあっん!もうっだめっあっんっ!」
「おらー!イケイケイケイケイケーーー!!」(駒木先輩の必殺高速指マン)
グチュグチュグチュグチュグチュッ……!!!
そしてついに春花ちゃんは、みんなの前で人生初の中イキ姿を披露した。
顔を真っ赤にして、腰をブルブルと震わせながら……
「あっあっ!ああっ!もうっ!んーーーっ!いっ……っはぁああああっ!!!」
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