青春の人 春花ちゃん(57)

加奈さんの発言で、その場が〝やっとこの時がきたか……〟という雰囲気になる。

巨根ペニスをバッキバキに勃起させた先輩達が、マットの上に女の子座りしている春花ちゃんに近づいていく。

早くその巨根ペニスを使いたくて仕方ない先輩達は目がギラついていた。

春花ちゃんの手コキ、フェラ、ヌード、オマンコチェックと続けてきて、もうそろそろ先輩達のムラムラも限界に達していたのだと思う。

そして俺も、マジでエロいことしか考えられないほどムラムラしていたし、ペニスはコントロール不可能なほど勃起しまくっていた。

射精したくて仕方ない。

こんなに玉袋が重く感じるのは初めてだった。

勃起ペニスを見せつけるようにして近づいてくる先輩達に気づく春花ちゃん。


「わぁ……」

そして、あっという間に春花ちゃんの顔は先輩達のペニスに囲まれていた。

で、そんな春花ちゃんに加奈さんが聞く。


「春花ちゃん、オマンコにみんなのオチンチン挿れたらどうなっちゃうと思う?」


「……どうなっちゃう……でしょうね……」

顔を赤らめながらも笑顔で言う春花ちゃん。


「じゃあ春花ちゃんのオマンコで、みんなのオチンチンをチェックしてみる?」


「えー……」(ニコニコ)

笑顔を浮かべながらも答えに迷っている様子の春花ちゃん。

でも、ここまできたら本当は答えは決まっていて、ただ恥ずかしくて口にできないだけだと思う。

その間も、裸で女の子座りしている春花ちゃんの姿を見ていると、俺のムラムラはどんどん高まっていく。

——めちゃくちゃセックスしたい——

あの白くて柔らかな春花ちゃんの身体。

あの濡れやすくて感じやすいオマンコの中に挿入したら、絶対に気持ちいいに決まっている。

抱き心地も最高に違いない。

春花ちゃんの匂いやフェロモンを肺いっぱいに吸い込みながら、狂ったように腰を振りまくりたい。

たぶん、先輩達もみんな同じことを思っているはず。


「ちなみに春花ちゃん、この中で誰のオチンチンが一番好み?」


「え〜……分かんないですよぉ……」


「まぁ、オチンチンはやっぱりオマンコに挿れてみないと分からないよね〜。やっぱりオマンコでチェックするしかないじゃん。」


「え〜……」(ニコニコ)


「ていうか春花ちゃんもムラムラ大変なんじゃない? あんなにオマンコ濡らしてたし」

そう聞かれると、春花ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を浮かべ、それを否定はしなかった。


「本当は早くオマンコに欲しくて欲しくて仕方ないくせに〜、春花ちゃんもエッチなくせに〜」


「え〜……」(ニコニコ)

加奈さんにエロい本性をイジられて嬉しそうにする春花ちゃん。(ドM?)

で、そんな春花ちゃんに再度聞く。


「ねぇ春花ちゃん、本当にどうする?オマンコでオチンチンチェックしてみる?」


「え〜……どうしよう……」(ニッコニコ)

そして、どうしても恥ずかしくて言えない春花ちゃんに、先輩達があの言葉をかける。


「春花ちゃーん、チェックするだけだからさ!マジでチェックするだけだから、それ以上のことしないから安心してくれよ。」


「……チェックするだけ……」


「そうそう!オマンコにオチンチン挿れて、どんな感じかチェックするだけだから。」

茶番すぎるやり取りに、春花ちゃんはクスっと笑った。


「春花ちゃんもオマンコでオチンチンチェックしたいんだろー?」


「……」(ニコニコで否定しない)


「チェックだけ、してみる?」

そしてついに……


「……じゃあ……チェックだけなら……」(恥ずかしそうに可愛い笑顔で)


「する?春花ちゃんもチェックしたい?」


「チェック……したい……ですね」(笑顔でそのセリフはエロ過ぎ)

春花ちゃんのその返事を聞いて、今日一番の盛り上がりを見せる先輩達。


「うおーーーー!!!きたーーーー!!!」


「やべぇ!俺もう嬉し過ぎて泣きそうだわ!だって春花ちゃんぞ?」(ぞ?ってなんだよ)


「最高だよー!!もう俺の夢叶ったよー!!春花ちゃんとセックス……じゃなくてチェックできるなんてよー!!」(セックスって言っちゃってるやん)

先輩達はバカだけど、俺も同じ気持ちだった。

マジで嬉しくて泣きそう。

本当に春花ちゃんとセックス……できるんだよな……


「じゃあ春花ちゃん、どのオチンチンからチェックする?」

加奈さんがそう聞くと、春花ちゃんが答える前に先輩達が吠える。


「春花ちゃんオレオレオレオレ!俺のにしてよ!」


「いやぁ最初は俺のが良いじゃない?優しくするよ?」


「まずは俺ので慣らしてからでしょー」


「春花ちゃん頼む!俺からにして!まだ俺今日射精してないんよ!」

性欲剥き出しの先輩達に、笑顔を見せながらも困惑する春花ちゃん。


「え〜……分かんないですよぉ……誰のって言われても……」


「じゃあ、ジャンケンで決める?」

ということで、結局ジャンケンで誰が一番最初に春花ちゃんのオマンコに挿入するか決めることに。

今までの人生でしてきたジャンケンの中で、一番重みのあるジャンケンになることは間違いなかった。

先輩達は気合い入りまくり。

で、超真剣ガチ勝負のジャンケンが始まった。


「ジャンケーン!ポン!!」(真剣すぎだろ)

全裸でチンポ勃起させまくってる男5人が、本気で行ったジャンケン勝負。

結果、最後まで勝ち残ったのは、駒木先輩だった。


「よっしゃーーー!!勝ったぁーーーー!!!」

駒木先輩、ジャンケン強過ぎ。

毎回美味しいところ持っていくやん。

更衣室覗いたのも駒木先輩だったし、最初に春花ちゃんに手コキしてもらったのも駒木先輩だったし。

まぁでも勝負の結果だから仕方ないと、他の先輩達も諦めてた。

で、俺はと言うと……一番最初に負けてしまったので、順番は最後に。(運悪過ぎワロタ)

でも逆に俺が一番最初だったら緊張し過ぎてヤバかったと思うから、良かったのかもしれない。

もちろん、好きな女の子が他の先輩達とセックスするところを見るのは複雑だけど……。

そしてついに、駒木先輩と春花ちゃんが、セックスを……じゃなくて、オチンチンとオマンコでチェックをし合うことになった。

ここから先は、noteのメンバーシップ限定で公開しています。
続きを読みたい方は、下記リンクから
「note版メンメンの官能小説」
へお越しください。
ご参加、心よりお待ちしております。

メンメンの官能小説 メンバーシップ

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました