青春の人 春花ちゃん(61)

春花ちゃんの火照った身体に、駒木先輩の大量の精液がビュッビュッビュッ……と、ぶっかけられていく。

駒木先輩は手コキに続き、今日二度目の射精だったけど、さすがの量の多さと濃さだった。

パンパンに張り詰めた亀頭のワレメから、勢いよく発射される真っ白でドロドロのザーメンが、春花ちゃんのお腹や胸、さらには顔にまで飛んでいく。


「ハァ……ん……ハァ……」

最後の激しいピストンで再び絶頂した春花ちゃんは、ビクンビクンと身体を痙攣させながら、駒木先輩の精液を浴びていた。

しばらく続いた射精がようやく止まった頃には、春花ちゃんの身体は精液だらけで、頬っぺたにも精液が付いていた。


「ふぃー!出た出た!めちゃくちゃ出たわ!春花ちゃんのマンコ気持ち良過ぎたわー!」

射精を終えて、スッキリした顔でそう言う駒木先輩。


「うわー春花ちゃんザーメンまみれやん!こんな春花ちゃんが見れるとはなー」


「春花ちゃんザーメン似合うなー、俺も早くぶっかけてぇよ!」

先輩達の言う通り、ザーメンまみれになっている春花ちゃんは、とんでもなくエロかった。

セックスの余韻でピクピクと痙攣を続ける腰、火照った肌、控えめにふんわりと逆立った陰毛、ぷっくりと勃起しているピンク色の乳首。

そして目を閉じてその余韻を味わっているように見える春花ちゃんの表情。

初めて男のペニスで複数回イかされて、春花ちゃんはすっかり色っぽい〝オンナの顔〟になっていた。

で、少し春花ちゃんの身体が落ち着いてきたところで、加奈さんが春花ちゃんに聞く。


「春花ちゃん大丈夫ー?最後凄いイキ方してたけど、ちゃんと戻って来れた?」

加奈さんが冗談っぽく聞くと、春花ちゃんは恥ずかしそうに両手で口元を隠しながら笑顔で頷いていた。


「どうだった?駒木君のオチンチンをチェックした感想は?」


「……もうなんか……スゴかったです……」(照れた笑顔で)


「すご〜く、気持ち良かったってこと?」

そう聞かれて、春花ちゃんは恥ずかしそうに頷いていた。

で、先輩達も春花ちゃんに声をかける。


「ていうか最後の春花ちゃんエロ過ぎん?〝イキます!いくぅ!〟ってさ。」


「春花ちゃんが〝イクイク〟言ってるのエロかったよなー」


「……もぉ……恥ずかしいです……」(真っ赤な顔を隠しながら)

で、加奈さんも春花ちゃんに聞く。


「でも春花ちゃん、自分で〝イク〟って言うと、興奮しない?」


「……しちゃいますね……」(照れた笑顔で)


「するよねー!気持ち良いと何回も言いたくなっちゃうよね。」

それにも恥ずかしそうにしながらも〝うん〟と頷く春花ちゃん。


「うわーやっぱ春花ちゃんエロいわー!絶対セックス大好きになってるやん!」

そう言われてもニコニコして否定しない春花ちゃん。


「ていうか春花ちゃん、自分の身体見てみて、駒木君の精液すごいよ?」

加奈さんに言われて、精液まみれになった自分の身体を見る春花ちゃん。


「わぁ……」

春花ちゃんは自分の身体に付着した駒木先輩の精液の量に驚きながらも、どこか嬉しそうに笑顔を見せていた。


「精液かけられてる時、どんな感じだった?」


「えー……なんか、温かったです。」


「沢山出てるーって思った?」


「……はい……すごいなーって。」


「精液沢山かけられて興奮した?」


「……しちゃった……かも……ですね。」


「お顔にも精液ついてるよ?」


「わ、ホントだぁ……」(嬉しそう)


「じゃあ春花ちゃん、ちょっと精液舐めてみる?」

そう言って春花ちゃんオッパイの辺りに付着したドロっとした精液を指で掬い、春花ちゃんの口元に近づける加奈さん。


「はい、春花ちゃんアーンってして。」

春花ちゃんは〝えっ?えっ?〟って言いながらも素直に口を開けてた。

で、加奈さんに少し強引に精液を舐めさせられちゃう春花ちゃん。

でも春花ちゃんはそれを嫌がっていなかった。

むしろ精液の味に興味があるように舐めているように見えた。


「春花ちゃん平気で舐めれちゃうねー、やっぱり精液大丈夫なタイプ?精液おいしい?」


「えー……どうだろう……」


「でも精液舐めるとドキドキしてこない?」


「……してきちゃいますね。」(恥ずかしそうに笑って)


「そう思うとエッチな味がして美味しく感じてこない?」


「……おいしい…かも…ですね。」(照れた笑顔で)

精液を舐めた春花ちゃんの感想に、また先輩達は大興奮。(加奈さんにだいぶ誘導されてるけど)


「うわー!やっぱ春花ちゃん、ザーメン耐性もあるやん!じゃあガッツリ顔射も、ごっくんもいけるんじゃね?」


「ねー、いけそうだよねー。春花ちゃん、次の人にはお口に直接出してもらう?」


「え〜……」(と言いながらもニコニコ)

で、精液まみれになった春花ちゃんの身体を、みんなでウエットティッシュで拭いてあげる。

そして射精を終えたばかりの駒木先輩が春花ちゃんにこう言った。


「春花ちゃん、お掃除フェラって知ってる?」


「え……あ〜……」(知ってる感じの笑顔で)

春花ちゃん、お掃除フェラにも興味ありそう。


「春花ちゃん明らかにやりたがってるやん、エロいなー」

そう言われてもニコニコで否定しない春花ちゃん。


「じゃあ春花ちゃん、お掃除フェラやってやー」

駒木先輩のペニスを口元に近づけられて、ニコニコ笑顔で嬉しそうな春花ちゃん。

ちなみに駒木先輩のペニスは射精直後でもバキバキに勃起したままだった。


「春花ちゃん早く早くー」


「……ハイ……」

そう言って春花ちゃんは目の前のペニスに手を伸ばすと、陰茎を握って、先端をペロペロと可愛い舌で舐め始めた。


「うふふ、春花ちゃん、もうオチンチン大好きだね。オチンチンについてる精液美味しい?」

そう聞かれた春花ちゃんは、ペニスをペロペロと舐めながら、恥ずかしそうに小さく頷いていた。

そんな春花ちゃんに、加奈さんは続けてこう言った。


「じゃあ春花ちゃん、お口で咥えてオチンチンをチューって吸ってあげて。中にまだ精液が残ってるから。」

そう言われた春花ちゃんは、素直にペニスの先端を口でパクッと咥えて、チューっと中の精液を吸い出した。


「おー……吸われてるわー」

尿道に残った精液を春花ちゃんの口に吸引されて、気持ち良さそうな声を漏らす駒木先輩。

で、吸い終わった春花ちゃんは一旦ペニスから口を離した。


「残ってた精液、結構出てきた?」

口元に手を当てて〝うん〟と頷く春花ちゃん。


「春花ちゃん、飲みたかったら飲んでいいんだよ?」

そう言われた春花ちゃんは、精液を口に含んだまま恥ずかしそうに笑顔を見せると、少し間を置いた後、ゴクリと喉を動かして精液を飲んだ。


「おーーー!!春花ちゃんの初ごっくんキター!!」(少量だけど)

歓声を上げる先輩達。

春花ちゃんは先輩達の反応を見て恥ずかしそうに笑ってた。


「春花ちゃん精液飲めちゃったねー、飲むともっとドキドキしてくるでしょ?」


「……してきちゃいますね……」(照れた笑顔で)

そしてそんな春花ちゃんの表情を見て察した加奈さんは、春花ちゃんの背中を押すようにこう言った。


「春花ちゃん、またオマンコにオチンチン欲しくなってきたでしょー?」


「え〜……それは……」(ニコニコで否定しない春花ちゃん)

それを見て、先輩達は盛り上がる。

春花ちゃんのオマンコチェック続行決定。


「よっしゃー!じゃあ次は俺だな!」

ジャンケンで2番目に決まっていた浜村先輩がそう叫んだ。

そして加奈さんも。


「ねぇねぇ、私も春花ちゃんのエッチ見てたらオチンチン欲しくなっちゃったよー。」


「じゃあ加奈のマンコは俺が使うわー!バックで突きまくってやる!」

萩田先輩にそう言われて、嬉しそうに喜ぶ加奈さん。


「わー!してして!バック大好き!」

そう言ってさっそくマットの上で四つん這いになり、頭の位置を落として尻を萩田先輩の方へ大胆に突き出す加奈さん。

股の開き方も大きいし、尻の突き出し方も大きい。

当然、マンコもアナルも超丸見え状態になる。

まさに〝発情したメス〟状態の加奈さん。

するとそれを見た浜村先輩が春花ちゃんにこう言った。


「春花ちゃん見てみろよ、あれが淫乱女の尻の突き出し方だよ、めちゃくちゃエロくね?どんだけチンポ欲しいんだよって感じだろ?」


「……すごい……ですね……」

で、浜村先輩は続けてこう言った。


「じゃあ春花ちゃんもさ、加奈と同じ姿勢になって、尻突き出してや。」


「えっ!?」

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