萩田先輩に騎乗位で下から激しく突き上げられて、二回連続でイかされてしまった春花ちゃん。
これで今日合計、10回目の絶頂。
春花ちゃんは、船越先輩と俺のペニスを両手で握りながら、ビクンビクンと身体を痙攣させていた。
火照って紅潮した肌からは、再び汗が滲み出ていて、春花ちゃんの美肌はエロティックに光っていた。
そんな春花ちゃんを近くで見ていて、俺は堪らない気持ちになっていた。
目の前で見る春花ちゃんのイキ方があまりにエロくて、頭がおかしくなるんじゃないかと思うくらいに興奮してしまう。
春花ちゃんの手に握られた俺のペニスは、マジで破裂しそうなほど硬く勃起していて、痛いくらいだった。
連続イキした春花ちゃんの火照った身体からは、甘くて濃厚なフェロモンがムンムンと漂ってきていた。
そりゃ10回もイったらフェロモンも全開になるよな……。
マン汁も全開で大洪水状態の春花ちゃんの身体は、完全に発情しきっているように見えた。
そしてそんな春花ちゃんを、まだまだ射精する気配がない萩田先輩は極太ペニスで突き上げ
続ける。
「ほら春花ちゃん!まだ終わらねぇぞー!たっぷり突いてやるからなー!」
「はあっ!ああんっ!はあんっ!ああっ!」
連続イキしている春花ちゃんを、休ませることなく責め続ける萩田先輩。
「あっあっあっ!はぁあああっ!もうだめっ……!」
そのあまりに激しいピストンに、春花ちゃんは俺たちのペニスを握っていることもできなくなり、陰茎から手を離して、上体を前に倒すようにして萩田先輩の毛深いお腹の上に両手をついた。
でも、それでも萩田先輩の腰は突き上げピストンを止めない。
加奈さんとのセックスで一度射精している萩田先輩は、他の先輩達のように暴発することもなく、いくらでも腰を振り続けられる余裕があった。
ここから、極太ペニスによる、容赦ない激ピストンの洗礼を受ける春花ちゃん。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!
「あっあっあっはああっ!!またイっちゃう!ああっ!イキます!イっちゃう!はあっ!イクッ!!……っはぁあああっ!!」
過敏になっているマンコを突き上げられまくって三回連続の絶頂に達する春花ちゃん。
しかし、それでもまだ萩田先輩は止まらない。
ピストンマシーンのように無慈悲に春花ちゃんを突き続ける。
パンパンパンパンパンッ……!!!
「あっあっあっあっはあっ!もうだめっ…もうだめっ!萩田先輩もうダメですぅ!ああっ!」
春花ちゃんからのギブアップ宣言。
顔を真っ赤にしながら懇願する春花ちゃん。
しかしそんな春花ちゃんに、萩田先輩は腰を振り続けながらこう言い放った。
「春花ちゃん、セックスは女の子が〝もうダメ!〟って言い始めてからが本番なんだぜー!」
「ああんっ!そんなっああっ!あっあっはあっ!またっ……イっちゃうっ!もうダメっ!イっちゃう!いくっ……イクゥッ!……っはぁああああんっ!!!」
連続で四回目の絶頂に強制的に導かれてしまう春花ちゃん。
このメンバーの中で性格的に一番ドSなのは駒木先輩だけど、実は萩田先輩もそれに負けないくらいドSだったりする。
たぶん萩田先輩は、春花ちゃんが〝ダメ〟って言えば言うほど責めたくなるんだと思う。
だからもちろん、まだまだ萩田先輩の突き上げピストンは止まらない。
パンパンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!
「はあああっ!もうだめっ!ほんとにっああんっ!はあんっ!あっあっあんっはあっ!」
泣きそうな顔で汗だくになりながら懇願する春花ちゃん。
「あーいいぞー春花ちゃん!めっちゃエロくなってきてるって!その調子でもっとイキまくれ!」
「あっあっあっ!だめっだめっもうっ……ああっ!あっ!またいくっ!……イっちゃう!……はあああっ!もう限界っ!……ああっ!イクッ!!!……っはぁあああんっ!!」
連続五回目の絶頂。
さすがに俺も春花ちゃんが心配になってくる。
けど、まだ萩田先輩は止まらない。
すると隣で駒木先輩とのセックスを中断した加奈さんが、萩田先輩に突かれまくっている春花ちゃんを見てこう言った。
「すごーい!春花ちゃんが萩田君にヤラレちゃってるー!イキまくりじゃん!」
「萩田の腰振りエグいなー!」
「あれ、私も失神しちゃったことあるからねー!でも春花ちゃん気持ち良さそー」
「限界突破して気持ち良くなんの?」
「なるなる!春花ちゃんも今凄いんじゃない?
気持ち良過ぎて無理ー!って思った先に〝なにこれヤバー!もっとしてー!〟ってなるから。」
そしてその加奈さんの言葉通り、やがて春花ちゃんの口からも〝もうダメっ!〟って言葉が出てこなくなる。
パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!!
「あっあっあっはぁああああっ!すごいぃぃぃ!!ああああんっ!はあんっああん!」
激しく突かれ続けていた春花ちゃんは、めちゃくちゃ甘ったるくて蕩けた喘ぎ声を出し始めた。
語尾にハートマークが付いているような、快感にウットリとしているような気持ち良さそうな喘ぎ声。
そしてそんな春花ちゃんに、加奈さんが聞く。
「春花ちゃーん!萩田君にたくさん突かれて気持ちいいー?」
「はあんっ!気持ちいいっですっ!ああんっ!すごいぃ気持ちいいぃぃああんっ!」
「わーもう春花ちゃんも決まっちゃってるねー、もうここから気持ち過ぎてヤバいよー」
春花ちゃんの反応を見て、加奈さんは嬉しそうにそう言った。
そしてまたまた絶頂に近づいていく春花ちゃん。
「あっあっ!またきちゃうっ……ああんっ!またイクッ!あっあっ!イクッ!イクッ!……っはぁああああんっ!!」
これで連続六回目。
凄まじいイキっぷりの春花ちゃん。
そんな春花ちゃんに、まだ突き上げを止めない萩田先輩がこう言った。
「よーし春花ちゃん!あと一回イッたら体位変えてやるからなー!もう1発、ドカンとイッちまおうかー!」
まだまだ余裕がある萩田先輩は、そう言ってさらに腰の振りを激しくした。
その激しさは、あまりに強烈で春花ちゃんの身体が吹っ飛ばされてしまうのではないかと心配になるほどの激しさだった。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!
「はああああっ!それすごいぃぃぃぃぃはああああんっ!!!」
「オラいけ!いけ!イッちまえ!」
「はああああああんっ!!ああっ!スゴイのきちゃうっ!きちゃう!ああっ!イっちゃう!!気持ちいぃぃぃぃイクッ!!!イクゥゥゥゥッ!!!!!」
Fカップのおっぱいを激しく揺らしながら、今日一番の大絶頂に達する春花ちゃん。
萩田先輩の圧巻のピストンと、それをマンコで全て受け止めた春花ちゃんの、とんでもなくエロい騎乗位セックスだった。
「っはあああぁぁぁぁ……!!」
ビクビクビクビクビクビクビクンッ!!!!!
まるで電流に撃たれたかのように、凄まじい痙攣を見せる春花ちゃんの女体。
連続で七回目の絶頂に達した春花ちゃんは、ついに自分の上半身を支えられなくなって、萩田先輩の毛深い胸に突っ伏すようにして倒れ込んだ。
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