「くっそー、俺も暴発しちまったよー!春花ちゃんのマンコ締まり良過ぎだってー。」
船越先輩は悔しそうにそう言いながら、ペニスをしごき、尿道に残った精液を春花ちゃんの口の中へ垂らし落とすように入れていた。
春花ちゃんは、それを何の苦もない様子で口に受け止めていた。
いや、それどころか、春花ちゃんは口の中に精液を出されて、むしろ嬉しそうにしているように見えた。
汗だくの顔で、全力疾走をした後のようにハァハァと呼吸しながらも、まるでご褒美を貰っているかのような表情で精液を口でキャッチしている。
船越先輩が精液を出し終えると、春花ちゃんは口を閉じて〝どうしたらいいですか?〟という表情で船越先輩の顔を見上げた。
「俺のザーメン、飲めるなら飲んでくれると嬉しいなー」
そう言われると、春花ちゃんは口に精液を含んだまま笑顔を見せて、その後、ゴクリ……と喉を動かして精液を飲んでしまった。
「おー!春花ちゃん飲んでくれたの!?俺のザーメン美味しかった?」
「……美味しいっていうか……ドキドキしちゃいますね。」
「飲むのは全然平気って感じ?」
「……かも……ですね。」
春花ちゃんは照れた笑顔でそう答えていた。
汗だくになっている春花ちゃんの笑顔は、めちゃくちゃ可愛くてエロかった。
火照って汗で濡れた顔の肌は、いつも以上にツルツルスベスベに見えるし、潤んだ瞳には春花ちゃんのエッチな本性が表れているようで、そそられる。
この汗だくになった春花ちゃんの顔を、ザーメン塗れにしてみたい……
そんな願望が沸々と込み上がってくる。
「浜村も船越も暴発かよー。じゃあ俺が春花ちゃんをたっぷりイかせて、ガッツリ口に出して飲ませてやるよー!」
春花ちゃんはまだ船越先輩とセックスをし終えたばかりだったけど、萩田先輩の言葉を聞いて嬉しそうに笑顔を見せていた。
そして隣では加奈さんと駒木先輩が騎乗位でセックスをしていて、萩田先輩はそれを見て春花ちゃんにこう言った。
「春花ちゃん、バックでサンドイッチする前に、俺たちも騎乗位やろうぜー。」
「ぇ……きじょう……」
「騎乗位、やったことある?」
そう聞かれて、首を横に振る春花ちゃん。
「よーし!じゃあやろうぜー!加奈みたいに俺の上に乗ってや。」
萩田先輩はマットの上に仰向けになり、春花ちゃんにそう言った。
加奈さんは駒木先輩の上に乗り、気持ち良さそうに腰を前後に動かしていた。
慣れている加奈さんは、腰の動かし方も上手くて、まるでダンサーのようにリズミカルに腰を振っていた。
身体を起こした春花ちゃんは、そんな加奈さんの姿を見て
「わぁ……」
と好奇心に満ちた声を漏らしていた。
「んっはぁっ……春花ちゃんも騎乗位するのー?自分で腰動かすとね、すっごい興奮するし気持ちいいよー。」
「……そうなんですね……」
「私も春花ちゃんが自分から腰動かしてるところ、見たいなー」
俺も見たい。
春花ちゃんが騎乗位で腰を振りまくってるところ。
そして加奈さんは続けて春花ちゃんにこう言った。
「それに春花ちゃん、萩田君の太いオチンチンも楽しみでしょ?」
それを聞いて春花ちゃんの視線が、仰向けになっている萩田先輩のペニスに向けられた。
萩田先輩の毛深い股間の中心で、上を向いている超極太ペニス。
ガッチガチに勃起しているその極太ペニスを見て、照れながらも思わず笑顔になってしまう春花ちゃん。(本当に楽しみにしてるっぽい)
「春花ちゃーん!早く上に乗ってくれよー!」
「あ、はい。」
春花ちゃんはそう返事をして、まだイったばかりの身体で、少し足元をフラつかせながら萩田先輩の大きな身体の上に跨ろうとした。
騎乗位も初体験だという春花ちゃん、萩田先輩の腰の上に跨るだけでも、かなり恥ずかしそうにしていた。
そして春花ちゃんは萩田先輩の腰の上で膝立ちになった。
ちなみに、当たり前だけど萩田先輩はすでにコンドーム装着済み。
「春花ちゃん、自分でチンポ挿れられそう?」
「え……ど、どうかな……」
「試しに自分でやってみな。」
「はい……。」
「俺のチンポ上に向けてさ、そこに自分のマンコを当ててみな。」
「……はい。」
言われた通りに萩田先輩の極太ペニスに手を添えて、真上を向かせる春花ちゃん。
そして不慣れな動きで、ペニスの先端を自分のワレメに押し当てる。
自分からペニスを膣に挿入しようとしている春花ちゃんの姿は、普段の姿とギャップがあって、エロく見えた。
それと、萩田先輩のペニスへの手の添え方も丁寧で、不慣れな中でも男性のペニスを大切に扱おうとしている仕草に、優しい春花ちゃんの性格が表れていた。
このエロい空間の中でも、女の子らしさと優しさが溢れている春花ちゃん。
そんな春花ちゃんを見て、俺はこう思った。
あー、やっぱ俺、春花ちゃん好きだわ。
めちゃくちゃエロいっぽいけど。
めちゃくちゃ男のチンポ好きっぽいけど。
今からド変態野獣野郎の萩田先輩とセックスしようとしているけど。
それでも俺は、春花ちゃんが好きだ。
変なタイミングで自分の恋心に改めて確信を持つ俺。
そんな俺の目の前で、春花ちゃんはゆっくりと萩田先輩と合体していく。
「そうそう、その位置キープして、そのまま腰下げてきな。」
「…はい……」
膣口に極太ペニスの亀頭を押し当てたまま、ゆっくりと腰を下ろしていく春花ちゃん。
「んっ……はぁ……」
「おー!春花ちゃんのオマンコ濡れ濡れだから結構簡単に入っちゃうなー」
萩田先輩の言う通り、超極太ペニスをスムーズに受け入れていく春花ちゃんのマンコ。
でもやっぱり太さが太さだけに、最初春花ちゃんは結構苦しそうな表情を見せていた。
(その表情もエロくて、そそられる)
「んっ……ぁはぁ……すごい……」
「春花ちゃん大丈夫かー?痛くないかー?」
「はぁ……痛く…ないですけど……すごくて……」
「俺のチンポ太過ぎ?」
「すごく、太い……ですね。」(ちょっと笑顔を見せながら)
「でもまだ3分の1くらいしか入ってないぜ?もっと入りそう?」
「……がんばります。」(健気で可愛い)
目をグッと閉じて、集中してさらに腰を下ろしていく春花ちゃん。
「んっ……はぁぁ……」
「おー!入る入る!いいぞー春花ちゃん、その調子その調子!」
「はぁぁ……」
極太ペニスが3分の2の長さまで膣に入り、春花ちゃんの口から甘い声が漏れた。
「春花ちゃんどうよ?オマンコめっちゃ広がってるの分かる?」
「分かり……ます……ハァ……」
「チンポ入ってるだけで気持ちいい?」
「はい……すごく……ハァ……」
「もうそのまま根元まで全部入るんじゃね?」
「ぇ……ど、どうかな……」
「頑張ったら入るっしょ?もう三本の巨根ペニスとセックスした後だし。俺のは太いけど長さは他の奴らほどじゃないからさ。まぁそれでも一般の平均よりはかなり長いけどな。」
「入る……かなぁ……」
「春花ちゃんのエロいマンコならイケるよ。全部入ったらもっと気持ち良くなれるぜ?」
「もっと……」
「そう、一回受け入れたらすぐ慣れて、そこからはもう気持ち良くて堪らなくなるぜ?ほら、頑張って入れてみな。」
萩田先輩にそう言われた春花ちゃんは、もう一度グッと目を閉じて、腰をゆっくりとさらに下ろしていった。
極太ペニスの残りの陰茎が、ジリジリと、少しずつ春花ちゃんの膣の中に入っていく。
「んっ……あ……はぁぁ……」
苦しそうに眉間にシワを寄せながらも、頑張って腰を落としていく春花ちゃん。
そしてついに……
春花ちゃんと萩田先輩の結合部は密着し、春花ちゃんの膣は超極太ペニスを根元まで呑み込んでしまった。
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