ぐったりと倒れ込み、萩田先輩の毛深い胸に顔を埋めたまま、身体を痙攣させている春花ちゃん。
「ハァ……ハァ……ハァ……」
最後にイった時の快感がよほど大きかったのか、極太ペニスをマンコに根元まで挿れたまま、可愛い桃尻がビクンビクン震えていて、それがなかなか止まらない。
これで今日合計で15回目の絶頂だ。
「すげぇ!春花ちゃんエロ過ぎだろ!今のイキ方ヤバくね?」
「超イッてたなー、やっぱ感度良いわー」
春花ちゃんの見事なイキっぷりに大興奮の先輩達。
萩田先輩の身体の上で脱力してる春花ちゃんの姿もエロい。
股を開いたまま倒れているからカエルみたいになってるのもエロいし、倒れ込んだことでFカップのオッパイが萩田先輩との身体の間で押しつぶされて横にムニュッとハミ出ているのもエロい。
結合部もお尻の穴もみんなに丸見えだ。
春花ちゃんのこんな姿が見れるとは……。
でもさすがにこれはやり過ぎな気がして、俺は春花ちゃんが心配だった。
何せ春花ちゃんは、今日まで経験人数1人だけだったんだから。
(今日すでに経験人数4人追加されちゃったけど)
ここまでハードなセックスはさすがに辛かったんじゃないか、と。
しかし、激しいセックスでヘトヘトになっているように見えた春花ちゃんの、この後の反応は意外なものだった。
全力疾走した後のようにハァハァと肩で呼吸している春花ちゃんに、先輩達はこう聞いた。
「春花ちゃーん、〝もうダメー〟からの強制連続イキ、どうだったー?大丈夫かー?」
「ハァ……ハァ……ん……」
快感の余韻が続いている春花ちゃんは、荒く呼吸しながら、目を閉じたまま首を横に振って〝大丈夫じゃないです〟と返事をした。
やっぱりそうだよな、萩田先輩やり過ぎだよ……と思ったけど、春花ちゃんは目を閉じたまま少し笑顔を見せていた。
「大丈夫じゃないって、イかされ過ぎて辛かったってこと?それとも、気持ち良過ぎて大丈夫じゃないって感じ?」
そう聞かれて、萩田先輩の胸に顔を付けたまま、また照れた笑顔を見せる春花ちゃん。
「あー、笑顔ってことは、気持ち良過ぎてヤバかった方?」
再度そう聞かれて、春花ちゃんは笑顔で〝うん〟と頷いた。
「うわー、春花ちゃん嬉しそうやん!どうだった?イかされまくった感想は?」
その問いに、春花ちゃんは目をゆっくりと開けて、吐息を漏らしながらこう答えた。
「ハァ……すごかった……です……ハァ…」
「それは良い意味で?」
それにも頷く春花ちゃん。
春花ちゃん、強制連続イキさせられて、本当に気持ち良かったっぽい。
その表情は、辛いどころか、むしろ嬉しそうで、満足気にしているように見えた。
「強制連続イキってさ、辛くて嫌がる女の子と、気持ち良くなってハマっちゃう女の子がいるんだけどさー、
その感じだと春花ちゃんはハマっちゃいそうな感じ?」
「……かも……ですね……」(照れた笑顔で)
「かも、じゃなくて、春花ちゃんもうハマってるだろー?」
「……ですね。」
春花ちゃんは照れた笑顔のまま、そう答えた。(エロい)
その反応を見て、また盛り上がる先輩達。
「うおー!やっぱ春花ちゃんエロすぎる!確定確定!エロ女確定だよこれ!もうマジでなにも遠慮しなくていいやん!」
「じゃあ春花ちゃんさ、強制連続イキさせられて今どんな気分なん?もう気持ち良過ぎて〝セックス最高ー!〟って感じ?」
そう聞かれて、春花ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せながら、頷いてみせた。(エロすぎる)
……マジか……
春花ちゃん、〝セックス最高ー!〟だってさ。
それを見て、俺は思った。
春花ちゃんのエロさは、俺の想像を遥かに超えてる。
春花ちゃん、エロいです!確定です!ドエロ女です!
そしてそんなエロい春花ちゃんに、萩田先輩がこう言った。
「春花ちゃん、じゃあもうさ、休憩なしでオマンコもっと突きまくっていいかー?ていうか突きまくってほしいだろー?」
それに対しても春花ちゃんは素直に頷いて、まだお尻ヒクヒクさせて痙攣続いてるのにOKしてた。
春花ちゃん、本当に連続イキが癖になっちゃったみたい。
「よーし!じゃあバックで突きまくってやるから、さっきみたいに尻突き出せー!周平とサンドイッチしてやるからよ!」
そう言って萩田先輩は春花ちゃんを四つん這いにさせた。
俺も春花ちゃんにフェラをさせるために前に回る。
春花ちゃんは身体をフラフラさせながらも、ペニスを欲しがるように大胆にお尻を突き出していた。
そして、萩田先輩が春花ちゃんに再挿入する。
「っはぁぁああっ……!」
超極太ペニスをズブリと挿入されて、甘ったるい気持ち良さそうな声を漏らす春花ちゃん。
巨根ペニスはそのままスムーズに奥まで挿れられて、萩田先輩の腰と春花ちゃんのお尻はピッタリと隙間なく密着した。
「春花ちゃん、もう俺がイクまで腰止めないぜ?いいよな?ていうかさっきよりも激しくするぜ?」
そう聞かれて、〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
先輩達はそんな春花ちゃんを見て
「春花ちゃん体力あるなー」
って感心してた。
確かに、あれだけ沢山イって、まだしてもらいたいって、かなり凄い。
春花ちゃん、本当に加奈さん並の性欲と精力の持ち主かもしれない。
「春花ちゃん周平のチンポも口で咥えていいぞー?前後でヤられる3P、やってみたかったんだろー?」
そう言われた春花ちゃんは、嬉しそうな笑顔を見せて頷いた。
そして俺を見上げて、〝オチンチン舐めていい?〟というような顔を見せてくる春花ちゃん。
俺はそんな春花ちゃんの、餌を欲しがる子犬のような顔に、ゾクゾクとした興奮を感じながら、ガチガチに勃起したペニスを差し出した。
すると春花ちゃんは俺のペニスを、嬉しそうに可愛い口でパクッと咥えてきた。
そしてここからまた、萩田先輩の怒涛の鬼ピストンが始まった。
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