ああ……ヤバい……春花ちゃんの膣(なか)めちゃくちゃ気持ちいい……
すでに四人の先輩達(巨根)とセックスをした後で体温が高くなっているからなのか、春花ちゃんの膣内はとても温かかった。
ペニスを根元まで挿入したおかげで、ペニス全体で春花ちゃんの体温を感じられる。
そして、やっぱり春花ちゃんは濡れやすいみたいで愛液の量が多くてヌルヌル感がとてもある。
そのうえ、膣壁がペニスに吸い付くように強く締め付けてくるから、気持ち良すぎる。
浜村先輩と船越先輩が暴発してしまった理由がよく分かる。
そして何より、春花ちゃんのオマンコに自分のチンポが入っているという現実に、興奮を抑えられない。
「周平、春花ちゃんのマンコどうだー?」
「……なんていうか、凄いっす。めちゃくちゃ気持ちいいです。」
大袈裟ではなく、本当に俺は感動していた。
自分で春花ちゃんとの結合部を見て、お互いの陰毛が触れ合っているのも、めちゃくちゃ興奮する。
「春花ちゃんはどう?痛くない?」
「ん……大丈夫です。」
「周平君のオチンチン、オマンコの奥まできてる?気持ちいい?」
加奈さんにそう聞かれて〝うん〟と頷く春花ちゃん。
「二人とも、同級生同士で繋がってる感想聞かせてよー。」
そう言われて、お互い顔を見合わせる俺と春花ちゃん。
お互いに顔真っ赤で見つめ合う。
で、俺がどう答えていいか分からずいると、春花ちゃんが先にこう答えた。
「……恥ずかしいよね。」
春花ちゃんは顔を赤らめたままニコッと笑顔でそう言ってきた。
「だね。」(俺も笑顔で)
ヤバい。
繋がったままお互いに笑顔で会話するの、エロい。
「周平君も、春花ちゃんオカズにしてたくさんオナニーしてきたんでしょー?今の気分はどう?」
「……いやもう、感動してます。」
「ずっと春花ちゃんとエッチしたかったんだよねー?嬉しいー?」
「……はい、めちゃくちゃ嬉しいです。」(もう正直に言ってしまう)
「春花ちゃん聞いた?周平君は高校の時からずっと春花ちゃんとエッチしたかったんだってー。」
「……そうだったんだね。」(笑顔で俺を見ながら)
「春花ちゃんも、周平君にたくさんオカズにされて、オチンチンも挿れられて嬉しい?」
加奈さんのエッチな質問にニコニコ笑顔の春花ちゃん。
で、春花ちゃんは〝うん〟と頷いてくれた。
ヤバい、エロすぎる。
「周平君、春花ちゃんも嬉しいってー。じゃあ春花ちゃんのエッチなオマンコ、周平君のオチンチンでたくさん突いてあげてね。」
「は、はい……!」
加奈さんのアシストのおかげで、セックスする気持ちの準備が万端になる俺と春花ちゃん。
「春花ちゃんも、周平君のオチンチンにたくさん突いてもらいたいでしょ?」
その問いにも春花ちゃんは〝うん〟とエッチな笑顔で頷いてくれた。
「じゃあ春花ちゃん、〝周平君のオチンチンで私のオマンコたくさん突いてー〟って言ってあげて。周平君の目を見ながらねっ!」
「えー」(恥ずかしそうにニコニコする春花ちゃん)
でも、エッチで優しい春花ちゃんは、恥ずかしがりながらもそのリクエストに応えてくれた。
「……周平くん……オチンチンで私のオマンコ……たくさん突いてねっ。」
春花ちゃんはそのあとすぐに
「わー恥ずかしいっ」
って言いながら顔真っ赤にしていた。
俺はそれを聞いて、内心〝うおおおおおおおお!!!〟ってなってた。(目に火が点く感じで)
そして俺は
「うんっ」
と返事をして、春花ちゃんの細い腰をガッチリと掴み、腰を前後に動かし始めた。
もう興奮し過ぎてたから、最初から腰の動き激しめ。
「あっんっ!はあっんっ!んっあっあんっ!」
俺がピストンを始めると、すぐに春花ちゃんの表情からは笑顔が消え、色っぽく喘ぎ始めた。
俺のペニスが春花ちゃんのオマンコを出入りするたびにヌチャヌチャと音がする。
春花ちゃんのトロトロマンコ、気持ち良すぎる。
気づいた時には、俺は無我夢中で腰を振りまくっていた。
「はぁ!……春花ちゃんっ…はぁっ……!」
鼻息を荒くしながら腰を振って、無意識に春花ちゃんの名前を口に出してしまう俺。
するとそれに応えるように春花ちゃんも俺の名前を呼んでくれた。
「はあっんっ!周平くんっ!あんっ!はあっ!」
興奮がブーストする。
俺と春花ちゃんの結合部は、愛液でグチョグチョに濡れていた。
陰部が密着するたびに、俺の陰毛も春花ちゃんの愛液で濡れていく。
「はぁ!春花ちゃんっ……はぁっ……春花ちゃんっ……!」
無意識に何度も春花ちゃんの名前を呼んでしまう俺。(興奮し過ぎ)
でも、そのたびに春花ちゃんも俺の名前を呼んでくれる。
「はあんっ!周平くんっ気持ちいいっ……あんっ!んっ!」
で、そんな俺と春花ちゃんを見て、加奈さんと先輩達は当然ツッコミを入れてきた。
「わー、なんか周平君と春花ちゃん、恋人みたいだねー。」
「ハハッ!周平は春花ちゃんに惚れ過ぎだろー、もうこれマジのやつやん!」
「悪かったなー周平、俺たちが先に春花ちゃんとヤっちゃってさ。」
「まぁ俺たちがしたのはセックスじゃなくて〝オマンコチェック〟だからさ、許してくれや。」
そう言ってゲラゲラ笑う先輩達。
笑われたって、俺は腰を止めない。
ていうか春花ちゃんとのエッチに夢中になり過ぎて周りの声はあんまり聞こえていなかった。
春花ちゃんのマンコ、マジで気持ち良過ぎて腰が止まらねぇ。
もうだめだ!もっと突きまくりたい!欲望を抑えられない!
俺は身体の奥から沸々と湧き上がってきた本能のままに、さらに激しく腰を振りまくった。
「あっあっあっ!ああっ!はああっ!すごっいっ!周平くんっああんっ!」
春花ちゃんの喘ぎ声が、俺の理性をさらに失わせる。
「春花ちゃんっ…!はあっ!」
「周平くんっ…!はあんっ!あんっ!」
そして、俺が春花ちゃんのオマンコを突きまくっていると、ついに春花ちゃんに絶頂の波が近づいてきた。
「ああんっ!はあっ!あっんっんっ!もうっ……イキそうっ……あっあんっ!」
俺のチンポで春花ちゃんがイキそうになっている。
イかせたい!俺のチンポで春花ちゃんのオマンコをイかせたい!
この時点で、俺の興奮は頂点に達していた。
ペニスで突けば突くほどマン汁が溢れ出てくる春花ちゃんのオマンコを、俺は本能のままに突きまくった。
どんどんペニスを締め付ける力が強くなってくる春花ちゃんのオマンコ。
そして……
「あっあんっはあっ!あっもうっ……いくっ……!」
「はあっ…!春花ちゃん……!」
「周平くんっ…!あっんっいくっ……イクッ……!!っはああああっ!!!」
俺が最後のひと突きをすると、春花ちゃんは身体を大きく仰け反らせて絶頂に達した。
両手で掴んでいた春花ちゃんの細い腰が浮き上がる。
それと同時に、俺の陰茎を春花ちゃんの膣が強烈に締め付けてきた。
「くっ……!」
そして、そのあまりの締め付けの強さに、なんと俺のペニスも暴発してしまった。
俺は急に込み上げてきた射精感に、慌てて春花ちゃんの膣からペニスを引き抜いた。
コンドームを引っ張って外した瞬間、ペニスの先端が爆発したんじゃないかと思うくらいの快感が走り、俺は自分でも驚くほど大量の精液を発射し始めた。
ここから先は、noteのメンバーシップ限定で公開しています。
続きを読みたい方は、下記リンクから
「note版メンメンの官能小説」
へお越しください。
ご参加、心よりお待ちしております。
コメント