春花ちゃんの白くて細い手が、俺のチンコを握る。
今まで俺が何千回も春花ちゃんのことを想像しながら、自分でシゴいてきたチンコを……今、春花ちゃんが手で握ってくれている。
これは本当に現実なのか。
夢にまで見た瞬間がついに訪れ、俺は震えるほど興奮していた。
自分の意思とは関係なく、勝手にチンコに力が入り、ガッチガチに硬くなってしまう。
亀頭なんてパンパンに張って爆発しそうだった。
「春花ちゃん周平君のオチンチンはどう?周平君に言ってあげて。」
加奈さんにそう言われた春花ちゃんは、チンコを握ったまま俺の顔を見上げてきた。
「周平君のも……すごく大きいね。」(笑顔で)
「あ、ありがとう……」
興奮し過ぎて何と返事をしたらいいか分からず、お礼を言ってしまう俺。
先輩達みたいに、俺のチンコが好きか嫌いかなんて、俺は聞けなかった。
「じゃあ春花ちゃん、次は両手でそれぞれオチンチン握って、ちょっとシコシコしてみる?」
「両手……ですか……?」
「うん、両手に一本ずつオチンチン握って、さっき駒木君にしてあげたみたいにシコシコするの。」
「あ〜……そういう……」(意味を理解して顔が赤くなる春花ちゃん)
加奈さんからの提案に先輩達が
「おー!いいねぇ!」
と大喜び。
「春花ちゃんのダブル手コキかー!エロいな!」
「春花ちゃーん、早くシコシコしてくれー」
先輩達に急かされて、恥ずかしそうに顔を赤くする春花ちゃん。
でもダブル手コキをすること自体は嫌がっていない感じ。
「春花ちゃん、とりあえず両手でオチンチン二本握ってみようか。」
「……だ、誰のからすればいいですか……?」
「さっきと同じ順番で、船越君と萩田君のでいいんじゃない?」
加奈さんにそう言われて、船越先輩と萩田先輩のペニスに手を伸ばす春花ちゃん。
そして春花ちゃんが二本のペニスを両手で同時に握ると、それだけでまた先輩達から
「おーー!」
と歓声が上がる。
「うわー!もうこの絵だけでエロいやん!」
確かに、春花ちゃんが両手で二本同時にペニスを握っている光景は、とんでもなくエロかった。
この非日常感と、夢にも見なかった春花ちゃんが複数プレイに片足を踏み入れている姿に、俺も先輩たちと同じように興奮を抑えきれなかった。
「春花ちゃんが両手でオチンチン握ってるのヤバいねー!見てるだけで私まで興奮してきちゃうかも。エッチ過ぎだね。」
「え〜……そんなにですか。」
加奈さんにまでそう言われて、さらに恥ずかしそうに笑顔を見せる春花ちゃん。
「うん、すっごいエッチに見えるよ春花ちゃん。春花ちゃんは両手でオチンチン握ってて自分でエッチだと思わない?」
「……エッチ……ですね。」(照れた笑顔で)
「春花ちゃんも沢山大きいオチンチン握ってテンション上がってきてるでしょ?」
「それは……」
ニコニコで否定しない春花ちゃん。(エロい)
「じゃあ春花ちゃん、もっとエッチになるように、シコシコしてあげて。」
「……こ、こうですか……?」
加奈さんに言われて、ペニスを握った両手で上下に動かし始める春花ちゃん。
「あ〜やべぇ!春花ちゃんに手コキされてるよー!」
「堪んねー!こんな興奮する手コキ初めてだわ!」
喜びの声を上げる駒木先輩も萩田先輩。
羨ましい、俺も早くしてもらいたい。
でも、春花ちゃんにとって両手での手コキは初めてだったからか、手の動きはぎこちなかった。
「……なんかごめんなさい、私、上手にできなくて……」(手を動かしながら)
「いいのいいの!その不慣れな感じが逆にエロいから。」
で、最初はそんなことを言っていたのだけど、春花ちゃんは飲み込みが早いみたいで、その後すぐにリズミカルに両手を動かせるようになっていた。
「おー!春花ちゃん上手だよ!もう慣れてきてるやん。」
「ほんとですか?」(褒められて嬉しそう)
「マジマジ!あー春花ちゃんの手コキ気持ちいいー!」
そして手コキに慣れてきた春花ちゃんに加奈さんがこう言った。
「春花ちゃん、さっきよりもオチンチン硬くなってきたんじゃない?チェックしてみて。」
「あ、はい……わぁ……硬く…なってるかも…ですね。」(嬉しそう)
「じゃあ次は、こっちのオチンチンにもしてあげて。」
加奈さんにそう言われて、次は駒木先輩と浜村先輩のペニスにダブル手コキする春花ちゃん。
「おー!春花ちゃんダブル手コキが様になってきてるねー!」
「そ、そうですか……?」
「いやほんとに、チンポ1本より2本のほうが春花ちゃんには似合ってるよ。」
「え〜……どういう意味ですかー」
恥ずかしそうにしながらも笑って手コキを続ける春花ちゃん。
「春花ちゃん、男に手コキするの好き?嫌い?」
またさっきと同じことを聞く先輩達。
「え〜……」(ニコニコ)
春花ちゃんもこのノリが好きなのか、聞かれて楽しそう。
「なぁ答えてや、どっちかって言うと?」
「え〜……じゃあ、好き、ですかね。」(照れた笑顔で)
「手コキが好きとか春花ちゃんエロ過ぎだってー」
「どっちかって聞くからですよ〜」(ニコニコ)
「どっちかじゃなくても、もう春花ちゃんチンコ大好きだろ〜」
「え〜……」(笑うだけで否定しない。)
そして、俺にも順番が回ってくる。
「春花ちゃん、周平君にもしてあげて。」
「あ、はい。」
駒木先輩と交代してもらって、俺も手コキをしてもらう。
ペニスを春花ちゃんに握られただけでも大興奮だった訳だから、手コキなんてとんでもない。
春花ちゃんは俺の陰茎を白い手で優しく握ってくれて、そこから上下にスコスコとリズミカルに動かしてくれた。
その気持ち良さが半端なかった。
もちろん、春花ちゃんに手コキをされているという現実に興奮し過ぎているからなんだろうけど、気持ち良過ぎて、マジですぐにでも射精してしまいそうだった。
「はぁぁ……」
春花ちゃんの手コキが気持ち良過ぎて、思わず情けない声が出てしまう俺。
それを聞いて加奈さんが笑う。
「周平君すごい感じてるねー、春花ちゃんの手がそんなに気持ちいいの?」
「……めちゃくちゃ気持ちいいです。」(正直に言った)
「春花ちゃん、周平君が気持ちいいって。良かったねー」
それを聞いて春花ちゃんはニコッと笑ってくれた。(可愛すぎるしエロすぎる)
でも、春花ちゃんの手コキは本当に気持ち良過ぎて、射精を我慢するのが大変だった。
よく先輩達は射精しなかったな……もしかして俺が一番興奮してるから?
それで、そろそろ〝マジで出そうかも!〟と思って、俺が春花ちゃんにストップをかけようとしたその時、加奈さんが次の指示を出してきた。
「じゃあ春花ちゃん、次はお口でオチンチンチェックしてみようか。」
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