春花ちゃんは赤くなった頬っぺたに両手を当てて、〝どうしようー〟って顔をしていた。
加奈さんのオマンコチェックが終わり、ついに自分の番が回ってきてしまった春花ちゃんは、羞恥と緊張がピークに達しているようだった。
当然、男達はやる気満々。
でもその前に、一回戦が終わったばかりの加奈さんのケアを俺と萩田先輩でする。
ウェットティッシュで身体や口の周りを拭いてあげたり、水分補給をしてあげたり。(こういうの大事)
「ありがとー。私も春花ちゃんのオマンコチェックするー!」
と、元気な加奈さんも加わって、みんなで春花ちゃんの裸を囲む。
その時、加奈さんは移動するために立ち上がったんだけど、セックスしたばかりだからまだ足元がおぼつかなくて、その様子を見てみんなで笑った。
「やばー、私イッたばっかりだから足ガクガクなんだけどー」
そう言って加奈さんもガクガク震える自分の足腰を見て笑っていた。
先輩達もそれを見て
「生まれたての小鹿やん!」
と爆笑。
楽しい。
「私と春花ちゃん、今日は立てなくなるかもねー」
足腰ガクガクになっている春花ちゃんの姿を想像するだけで、また興奮してしまう。
春花ちゃんもそれを聞いていろいろ想像しちゃったのか、恥ずかしそうにしていた。
そしてそんな春花ちゃんに加奈さんが聞く。
「春花ちゃん、心の準備はできてる?」
「……できてないです……」(恥ずかしそうに)
「まぁ、できてなくてもいいんだけどね!恥ずかしがる春花ちゃんが可愛いんだから。」
「え〜……」(と言いながらも笑顔)
で、まずはチェックを始める前に、改めて女の子座りしてる春花ちゃんの裸体をみんなで鑑賞。
「春花ちゃんって、ほんと白いよねー」
「後ろから見てみ、背中からお尻のラインがヤバいってこれ、エロすぎるだろ。」
「尻のワレメもエロいわー、桃尻やもん。」
「この尻をさー、バックからバチンバチンしながらオマンコチェックしたいよなー」
「このオッパイも揉み放題……じゃなくてチェックし放題だもんな?最高かよ……」
欲望のままに言葉を発する先輩達。
そんな言葉を聞かされてながら、周りからみんなに裸体を舐め回すように見られて、顔真っ赤な春花ちゃん。
みんなのエロい気分が一段と高まっているのが分かる。
そしてそんな春花ちゃんに、先輩達はオマンコチェックを始める前にこう聞いた。
「春花ちゃん、俺たちみんな、高校の時さ、マジで春花ちゃんの裸を想像してさ、数えきれないくらいの回数オナニーしてきたんだよ。それ、どう思う?」(表情真剣)
「ぇ……どうって言われても……」(困ったように笑顔を見せる春花ちゃん)
「我慢できずに春花ちゃんの着替えを覗いちまったこともあったよなぁ。」
「あ〜、ありましたね、そんなこと……。」(思い出してクスっと笑う春花ちゃん)
「だからさ、俺たちマジで今、春花ちゃんの裸を見れてることが夢みたいなんだよ。」
「……そ、そうなんですね……」(ちょっと嬉しそう)
そして、春花ちゃんに最終確認をする。
「春花ちゃん、そんな俺達に、春花ちゃんのオマンコ、チェックさせてくれるんだよな?いいね?」
春花ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤くして口に手を当てたまま、みんなの顔を見上げた。
「OKなら、手でOKサイン作って。」
「え〜……」(ニコニコ)
「春花ちゃん、いい?」
「……」(ニコニコ)
そして……春花ちゃんは少し間を置いた後、めちゃくちゃ恥ずかしそうにしながら笑顔で、指で丸を作ってOKサインを出してくれた。
「よっしゃー!!!春花ちゃんのオマンコチェック開始だー!!」
そんな先輩達の雄叫びと共に、ついに春花ちゃんのオマンコチェックが始まった。
まず女の子座りしている春花ちゃんの背後に、船越先輩が回る。
そして船越先輩は、後ろから腕を前へ伸ばし、春花ちゃんの膝を抱えた。
「春花ちゃんのマンぐり返し、いっきまーす!」
そう言って船越先輩は、春花ちゃんの脚を後ろへ引っ張るようにして大胆に股を開かせた。
「きゃっ!!」
恥ずかしそうな悲鳴と共に、みんなの前でマンぐり返しにされてしまった春花ちゃん。
「おーーーー!!!」
先輩達の大歓声が響く。
ついに……春花ちゃんの……春花ちゃんの……マンコが……綺麗な縦線のワレメが見えた。
そして……アナルも……春花ちゃんのアナルも……見えてる……!
地球に生まれてよかったーー!!
マジでそんな気分だった。
春花ちゃんのマンコとアナルをガン見しながら、俺は何度も目を擦った。
夢じゃない、幻じゃない。
春花ちゃんのマンコとアナルが、目の前にある!
「うおー!春花ちゃんのマンコえっろ!」
「これが春花ちゃんのマンコかー!めっちゃ綺麗やん!」
「わーすごい、春花ちゃんお尻の穴まで綺麗だねー」(加奈さんもガン見)
「それな!アナルもマジで綺麗だわ!」
本当に、春花ちゃんはマンコもアナルも綺麗だった。
春花ちゃんの陰部は全体的に色素沈着が少なく、薄い色をしていた。
ぷっくりとした肉厚で柔らかそうな大陰唇が、しっかりと口を閉じて大事そうに膣を守っている。
(大陰唇には陰毛がなくてツルツル)
アナルの色も薄くて、キュッとした窄まりが、そのシワの入り方まで芸術的に美しかった。
そして何より、春花ちゃんのマン毛とマンコとアナルが、同時に見えているこの景色が、とんでもなくエロかった。
マングリ返しにされてる姿も、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている表情も、全てがエロい。
「春花ちゃーん、みんなにオマンコとお尻の穴見られてる気分はどう?」
「……もう……だめです……恥ずかし過ぎて……」
目がウルウルしててちょっと泣きそうになってる春花ちゃん。
でも加奈さんはそんな春花ちゃんに、続けてこう聞いた。
「でも春花ちゃん、みんなに見られてると興奮してくるでしょ?」
「……え〜……」(泣きそうなのに、照れ笑いを浮かべて否定できない春花ちゃん)
そしてそんな春花ちゃんの反応を見て、加奈さんはみんなにこう言った。
「みんなー、春花ちゃんオマンコとアナル見られると興奮するってー、もっと見てあげてー」
加奈さんのその声で、先輩達はさらに盛り上がる。
「よーし!じゃあオマンコの中もチェックするかー!」
そう言って、駒木先輩がさっそく春花ちゃんのワレメに両手を伸ばす。
そして駒木先輩は二本の親指で春花ちゃんのぷっくりとした大陰唇を押さえると、みんなに見せるようにしてワレメを左右に開いた。
「おーーーー!!!」
ワレメの中の春花ちゃんのマンコは、これまた綺麗なピンク色(サーモンピンクっぽい)をしていた。
でも、同時にその綺麗なピンクマンコは、愛液で濡れてテッカテカに光っていた。
「うわーー!マンコの中も綺麗やん!ていうか春花ちゃん、めっちゃ濡れてる!」
「ほらー、やっぱり春花ちゃん見られて興奮してたねー。ていうかほんと、すっごい濡れてる!春花ちゃんも濡れやすいんだねー」
そう、春花ちゃんのマンコはめちゃくちゃ濡れていた。
そしてワレメを開いた瞬間から、アナルの方に垂れていく愛液の雫。
それを人差し指で掬って、上にあげて見せる加奈さん。
すると春花ちゃん愛液が、ツーーーと長い糸を引いた。
「わーすごい!春花ちゃんのオマンコ汁だよー!」
「おーーー!」(みんな春花ちゃんのマン汁見て嬉しそう)
「あ、まだ垂れてくるー、春花ちゃんオマンコ大洪水だねー。ほら春花ちゃんも見える?すごいよ?」
そう言ってもう一度溢れ出てきた愛液を指で掬って、愛液が糸を引いているところを春花ちゃんに見せつける加奈さん。
春花ちゃんはそれをチラっと見て、恥ずかしそうに両手で真っ赤になった顔を覆っていた。
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