加奈さんはまるで春花ちゃんを誘惑するような声でこう聞いた。
「春花ちゃんも、激しくしてもらいたい?」
「え〜……」(ニコニコ)
「私みたいにされたら、春花ちゃんはどうなっちゃうと思う?」
「どう……なっちゃうんですかね……」(興味ありそうな笑顔で)
それを見て、春花ちゃんにバックから挿入している浜村先輩と、他の先輩達がこう言った。
「春花ちゃんがしてほしいならやってやるぜー、激しいの。」
「ていうか今のところデカチンでも痛くなさそうだし、オマンコ突きまくったら春花ちゃん気持ち良くなっちゃうんじゃね?」
「痛かったら痛いって言えば止めるからさー」
「春花ちゃんどうする?やってほしい?」
そう聞かれた春花ちゃんは
「……どうしよう……」
と言いながら照れた笑顔を見せた。
その笑顔を見て、みんなが察する。
「あーこれはやってほしいって顔だなー?」
「オマンコ突かれまくってみたいーって顔に書いてあるやん!」
恥ずかしそうにニコニコして否定しない春花ちゃん。
「よーし!じゃあ加奈みたいに突きまくってやるから、もし痛かったら言ってなー?」
浜村先輩がそう言うと、春花ちゃんは小さく頷いて見せた。
そして浜村先輩は腰を動かしピストンを再開した。
「んっ……あっ……はぁっ……んっ……」
最初はゆっくりと、それから徐々にピストンを加速させていく浜村先輩。
春花ちゃんの白い柔尻をガッチリと掴んで、リズミカルに腰を振っていく。
「あっんっあっあっんっはぁっ!」
ピストンと同じリズムで、春花ちゃんの口から気持ち良さそうな甘い声が漏れる。
ペニスが抜き差しされている結合部からは、相変わらずヌッチャ、ヌッチャと溢れ出る春花ちゃんの愛液が音を立てていた。
「あー春花ちゃんのマンコ、結構深くまで入るようになってきたわー」
浜村先輩はペニスを抜き差ししながら、自分の巨根ペニスが段々と根元付近まで春花ちゃんの膣に入るようになってきているのを見てそう言った。
「うわーほんとやん!春花ちゃんのマンコ、巨根に適応するの早くね?」
「この感じだとすぐに全部入るようになりそうだなー」
そう言いながら、さらにピストンを加速していく浜村先輩。
「あっあっんっんっ!はぁっ!あっんっ!」
ピストンが激しくなるにつれ、春花ちゃんの声の音色も変わってくる。
俺は内心、そんなに激しくされて大丈夫か?と、浜村先輩に突かれている春花ちゃんを見て心配していた。
でも春花ちゃんの喘ぎ声を聞く限り、気持ち良さそう……。
普段はおっとりしているのに、意外と春花ちゃんは激しくされるのが好きなのかもしれない。
そう思ったら、春花ちゃんがさらにエロい女の子に見えてきた。
パンパンパンパンパンッ……!
ピストンが徐々に激しくなってくると、浜村先輩の腰が春花ちゃんの柔尻に叩きつけられる音も鳴り始める。
「おー!春花ちゃんの尻、良い音鳴るねー!」
「この尻がマジで柔らかくて堪んねーのよ!」
浜村先輩の腰が叩きつけられる度に、春花ちゃんの白い尻肉が波打つ様子が、その柔らかさを分かりやすく表現していて、めちゃくちゃエロい。
「あっんっあっはぁっんっあっあんっ!」
「春花ちゃん痛くないー?気持ちいいー?」
加奈さんが聞くと、春花ちゃんは後ろから突かれながら〝うんうん〟と頷いていた。
「春花ちゃん気持ちいいってー、もっと激しくしても大丈夫そうだよー」
「よーし!じゃあちょっと本気出しちゃうかー!」
そう言って浜村先輩は一旦腰を止めて、春花ちゃんの尻を両手で掴み直した。
「春花ちゃん、もっと激しくしてほしかったらさ、もっと股開いて尻突き出してよ。」
「ん……」
言われた通りにさらに股を大きく開いてお尻を突き出す春花ちゃん。
そのお尻の突き出し方は、加奈さんと同じくらい大胆だった。
「うわ!エッロ!春花ちゃんはやっぱりチンポに沢山突いてもらいたいんだなー!」
そう言われて春花ちゃんは真っ赤になった顔を恥ずかしそうに両手で隠していた。
でもお尻の突き出し方は変えない春花ちゃん。
そして、浜村先輩は腰のピストンを再開して、さらに激しく春花ちゃんを責めていく。
パンパンパンパンパンパンッ……!!
「あっんっああっ!はぁっ!あっんっあっあっあんっ!!!」
「まだまだー!もっと激しくしていくぜー!」
さらにピストンを加速させる浜村先輩。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!
「あっあっんっああっ!はぁっ!ああんっ!ああっ!!!」
浜村先輩の高速ピストンに、春花ちゃんは気持ち良さそうに乱れてた。(めちゃくちゃエロい)
するとそれを見て駒木先輩が浜村先輩にこう言った。
「あーこれ春花ちゃん完全に気持ち良がってるなー。バック好き確定だろ。浜村ぁ!もっと遠慮なくヤっちゃっていいぞこれ。」
「ウス!もう本気出しますわ!春花ちゃんいくぞー!オラオラー!!」
そして浜村先輩の腰使いは超高速ピストンに。
それはもはや萩田先輩が加奈さんにやったのと同じくらいの激しさだった。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!!!
「ああっ!はぁんっ!あっあっあっ!はぁああっ!すごっい!はぁんっ!!」
あまりの激しさに喘ぎ声を全く我慢できなくなる春花ちゃん。
そして激しく突かれ続けていると、春花ちゃんの身体は見る見るうちに紅潮していく。
高速のリズムで浜村先輩の腰に叩かれる柔尻は波打ちまくり。
下を向いたオッパイも同じリズムで揺れまくる。
でも、これだけ激しくされても春花ちゃんのお尻の突き出し方は変わらない。
〝もっと突いてください〟と言わんばかりの突き出し方だった。
「春花ちゃん痛くないー?大丈夫ー?」
高速ピストンで突かれまくっている春花ちゃんは、加奈さんにそう聞かれて〝うんうん〟と頷いて見せた。
「痛いどころか逆に〝気持ち良すぎー〟って感じ?」
それにも〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
「じゃあ気持ち良かったら〝気持ちいいー〟って沢山言ってあげてねー、みんな興奮するから。」
で、春花ちゃんはさっそく言う。
「ああんっ!はぁんっ!ああっ!気持ちっいいっですっ!ああんっ!」
「どれくらい気持ちいいー?」
「あっあっはぁんっ!すごくっ!気持ちいいっ!ですっ!あっあっ!ほんとにっ!すごいっ!あっあっあんっ!」
「春花ちゃん激しいの好きになりそうー?ていうかもう大好きになってるっぽいね?」
そう聞かれて、突かれながら〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。(しかもちょっと笑顔を見せててエロい)
で、そんな春花ちゃんを容赦なく突き続ける浜村先輩。
そして春花ちゃんの身体に、再び絶頂の波が近づいてきていた。
パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「はぁあっ!ああっ!あんっ!はぁんっ!ああっ!ああんっ!あっあっ!」
「うおー!春花ちゃんのマンコめっちゃ締まってきたー!もうイキそうなんじゃね?春花ちゃんイキそう?」
高速ピストンを続ける浜村先輩にそう聞かれて〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
「じゃあイク時はまた教えてなー!で、〝イクー〟って沢山言ってなー!」
そう言って春花ちゃんの快感が最高潮に達するのに合わせて、さらに腰を激しく動かす浜村先輩。
で、春花ちゃんはそのリクエストにしっかり応えてくれる。
パンパンパンパンパンパンッ……!!!!!
「あっあっあっんっあっ!!はあんっ!あっあっもうっイキそうっですっ!あっ!ああっ!」
そして……
「あっあっんあっああっ!もうだめっ!あっあっ!いっ……くっ……イキますっ!……イっちゃうっ!ああんっ!イクッ!……っはぁあぁああんっ!!!」
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