春花ちゃんの陰部と、萩田先輩の毛深い陰部が、隙間なく密着している。
陰毛も腹毛も胸毛も、ボーボーに生え渡った剛毛の萩田先輩の上に、ツルツルでスベスベの美白肌をした春花ちゃんが乗っていると、その対比が異常にエロく見えた。
春花ちゃんの細くて柔らかい陰毛と違って、萩田先輩の陰毛は、量が圧倒的に多い上に、一本一本の毛が太くて硬い。
きっと春花ちゃんは、萩田先輩の毛のゴワゴワした感触を股間で感じているはず。
そして何より、密着した結合部の、春花ちゃん下腹部に萩田先輩のあの超極太ペニスが全て根元まで収まってしまったことに驚いてしまう。
「おー!すげぇ!春花ちゃん萩田の極太チンポ全部入ってるやん!」
「どんな感じ?春花ちゃんのどんな感じ?」
「ハァ……なんか……スゴイ…です……ン……」
あれだけの極太ペニスを体内に挿入される感覚は、女性にしか体験できないものだから、男の俺たちは想像するしかない。
すると、隣から加奈さんが春花ちゃんに共感するようにこう言った。
「もう萩田君のはさー、太い杭が入ってるって感じでしょー?太過ぎてヤバいよね?」
「ほんと……スゴイですね……ハァ……」
「ねぇ春花ちゃん、自分でお腹触ってみて、おヘソのすぐ下まで来てる感じする?」
「ン……します……ね……」
「あんなに大きいオチンチンが全部入っちゃうなんて最初は信じられないよねー?」
「ホントに……ビックリですね。」
自分の下腹部を触りながらそう答えて、少し笑顔を見せる春花ちゃん。
「でも春花ちゃん、全然痛くなさそうだね?」
「ハイ……意外と……」
「奥までオチンチン入ってくると気持ちいい?」
「……気持ちいい……ですね……」(照れた笑顔で)
萩田先輩の極太ペニスを膣に全部収めることができた春花ちゃんは、そう言って嬉しそうにしていた。(エロい)
「じゃあ春花ちゃん、私みたいに自分で動いてみる?たくさん腰振るとすっごい気持ちいいよー。」
そう言って春花ちゃんにお手本を見せるように腰を前後にクネクネと動かして見せる加奈さん。
「春花ちゃん動いてみてよ、俺もやり方教えてやるからさ。」
萩田先輩もそう言って、下からサポートするように両手で春花ちゃんの腰を掴んだ。
「……上手にできるかな……下手だったらごめんなさい……」
未経験だからなのか、自信無さげな春花ちゃん。
でもワクワクしてる気持ちもあるっぽい表情してる。
「大丈夫だって、ほら、俺の腹に手を置いて、加奈みたいに動かしてみな。」
「……ハイ……」
そう返事をして、萩田先輩の毛深い腹に手を置いて、恥ずかしそうにゆっくりと腰を動かし始める春花ちゃん。
「ん……ハァ……」
膣内で極太ペニスが擦れるのが気持ちいいのか、お尻をプルプルと震わせながらも、不慣れな様子で腰を動かしているのがエロい。
「そうそう、最初はゆっくりでいいからなー。」
「ハイ……んっ……ハァっ……んっ……」
動きは不慣れでも、春花ちゃんが自分から腰を振っている姿は、とんでもなくエロかった。
しかも春花ちゃんは騎乗位でも結構積極的だった。
時折笑顔も見せながら楽しそうに、少しでも上手くできるように先輩達のアドバイスを聞きながら頑張って腰を振っていた。
「春花ちゃん、もっと背筋を伸ばして、上半身は動かさずに腰だけ動かすように意識してみるといいよ。」
加奈さんからも、そうアドバイスされて、さっそく実践してみる春花ちゃん。
「ン…こ、こう……ですか……?んっ……ハァ……」
美白な背筋を伸ばして、腰だけをクネクネと前後に動かし始める春花ちゃん。
「そうそう!春花ちゃん上手だよー」
「うおー!春花ちゃんの腰振りエロいやん!普通に動かし方上手いって、センスあるわ!」
「んっ…はぁっ…ほんとですか……んっ……」
春花ちゃんは先輩達に褒められて嬉しそうにしながら腰を振り続けていた。
確かに、初めてにしては上手いし、どんどん腰の振り方が上達してくる春花ちゃん。
背筋を伸ばしたことで、さらに強調されるFカップおっぱい。
その先でツンと勃起している乳首。
クネクネとイヤらしく動く腰と、丸みを帯びた桃尻。
騎乗位だと春花ちゃんのスタイルの良さが、際立つ。
「春花ちゃん、もう結構慣れてきたっしょ?そろそろ腰の動き速くしてみな。その方が春花ちゃんも気持ち良くなれるだろ?」
そう聞かれた春花ちゃんは、恥ずかしそうにしながらも素直に頷いて、徐々に腰の動きを速くしていった。
「んっはぁっ…んっんっ……はぁっ…!」
加奈さんに負けないくらいリズミカルに腰を振りだす春花ちゃん。
本当に、驚くほど上手い。
普段のおっとりしている春花ちゃんとのギャップがヤバい。
「おー!春花ちゃん、マジで上手いって!マジ気持ちいいわ!春花ちゃんも気持ちいいー?」
「はぁっんっんっ……気持ちいいっ…ですっ…んっんっ……!」
「何が気持ちいいか言ってよー!また忘れてるぞー!」
そう言われて、〝あっ、また忘れちゃってた〟みたいな感じで笑顔を見せる春花ちゃん。
「んっ萩田先輩のっ……太いオチンチンっ気持ちいいですっ……あっんっはぁっ…!」
セックスしながら春花ちゃんが見せてくる笑顔、やっぱり可愛いしエロすぎる。
そして春花ちゃんはその気持ち良さに夢中になっていくように、さらに腰の動きを加速させていく。
「んっはぁっんっ……ほんとにっ気持ちいいっ…!あっんっんっ!はぁっ…!」
笑顔が消えて、本格的に感じ始める春花ちゃん。
あっという間に顔も身体も火照っていく。
春花ちゃんが腰を動かすたびに、結合部からグチュグチュと粘液質な音が聞こえ始めた。
「春花ちゃんえっろー!もう腰止まんねぇじゃん!」
「腰振ってるエロい姿、みんなに見られて興奮してんだろー?」
そう聞かれて、〝うんうん〟と恥ずかしそうに頷きながら、腰を振り続ける春花ちゃん。
「すっげぇ!マジで春花ちゃんのマンコってヌルヌルなのな!濡れ方ヤバいって!春花ちゃんのマン汁で俺のチン毛がビショ濡れだわ!」
他の先輩達と同様に、春花ちゃんと初めてセックスをして、そのオマンコの濡れ具合に大興奮の萩田先輩。
「あーこれもう春花ちゃんのマンコ、完全に萩田の極太チンポに適応しちゃってるなー。」
「してるしてる!もう余裕で奥まで入るし!締まり凄いけどな。」
「春花ちゃんはどうー?もう極太チンポ大好きーって感じ?」
「んっあっはぁっ……!うんっんっんっはぁっ……!」
気持ちよさそうな声を漏らして、その問いにも〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
もう、自分がエロいことを全く隠さなくなってる。
濡れやすい体質だからなのか、どれだけペニスが大きくてもすぐに適応してしまう春花ちゃんのマンコもエロい。
そしてそんな春花ちゃんの隣では、加奈さんが騎乗位の体勢で、下から駒木先輩に激しく突き上げられていた。
「ああっ!はあっ!ああっ!駒木君ヤバいそれっ!あっあっあっはああっ!ああんっ!気持ちいいっ!」
さっきとは逆の、女性主導ではなくて、下の男性が主導権を握る騎乗位。
下から突き上げる高速ピストンで、加奈さんは駒木先輩に突かれまくっていた。
ボコボコに割れた腹筋を使った力強いピストンに、乱れまくる加奈さん。
女性にはできない激しすぎる腰使いは、かなりサディスティック。
そのあまりの激しい騎乗位セックスを見て、思わず腰を止めてしまう春花ちゃん。
「わぁ……」
と、声を漏らしながら、どこか羨ましそうに突かれまくっている加奈さんの姿を見つめていた。
すると萩田先輩がニヤっと笑みを浮かべて、下から春花ちゃんにこう言った。
「春花ちゃんにも同じようにしてやろうか?下から突きまくってやろうか?」
「え〜……」(ニコニコで嬉しそうな春花ちゃん)
「ハハッ!えーじゃねぇだろ!もう顔にしてほしいって書いてあるやん!」
そう言われて、恥ずかしそうにニコニコしながら否定しない春花ちゃん。
「してほしいんだろ?正直に言ってみろよ。」
そう聞かれて、春花ちゃんは恥ずかしがりながらも、嬉しそうに〝うん〟と頷いてみせた。
ここから先は、noteのメンバーシップ限定で公開しています。
続きを読みたい方は、下記リンクから
「note版メンメンの官能小説」
へお越しください。
ご参加、心よりお待ちしております。
コメント