「ハハッ!やっぱ突きまくってほしいんだなー。可愛い顔して激しいセックスが好きとか、エロいよなー。」
そう言われた春花ちゃんは、照れた笑顔を見せてそれを否定しなかった。
「よーし!じゃあお望み通り、突きまくってやるかー!」
萩田先輩はそう言うと、突き上げるために、騎乗位で繋がったまま春花ちゃんのお尻を下から両手で支えるようにして持ち上げた。
お尻から身体を持ち上げられて
「きゃっ」
と恥ずかしそうに声を上げる春花ちゃん。
筋肉隆々の萩田先輩は、春花ちゃんの身体を持ち上げるくらいは軽々とやってしまう。
そして萩田先輩はそのまま春花ちゃんの股をさらに大きく開かせた。
騎乗位で腰を浮かせ、大胆に左右に股をM字開脚した格好になってしまう春花ちゃん。
これで極太ペニスを咥え込んだマンコの結合部が、さらに丸見えに。
太い陰茎に大きく広げられている春花ちゃんのマンコがしっかり見えて、めちゃくちゃエロい。
「春花ちゃんいいかー?激しくやっちゃうよー?」
「ん……はぁ……」
甘い吐息を漏らしながら、〝うん〟と頷く春花ちゃん。
春花ちゃんの返答を見た萩田先輩は、極太ペニスが抜ける寸前まで春花ちゃんの腰を持ち上げて浮かせると、マンコを下から突き上げるようにして腰を振り始めた。
「ああっ!んっ!はあっ!あんっ!ああっ!」
ピストンが始まると同時に、気持ち良さそうな喘ぎ声を漏らし始める春花ちゃん。
すでに濡れ濡れでヌルヌルの膣内で、ピストンはスムーズに加速していく。
春花ちゃんのマンコに、極太ペニスがズボズボと出入りしているのが丸見えでエロい。
しかもそのマンコは、相変わらず締まりの良さを示すかのように極太の陰茎に吸い付いていて、ペニスが引かれるたびに、下へ引っ張られるように盛り上がっていた。
「はあっ!ああんっ!あっあっんっああっ!はあっ!」
極太ペニスに下から突き上げられるたびに、お腹の奥から押し出されるように喘ぎ声を漏らす春花ちゃん。
痛みを感じているような様子は皆無で、かなり気持ちが良さそう。
「春花ちゃんどうだー?下から突かれるの気持ちいいー?」
腰を振りながら聞く萩田先輩。
「あっあっ!気持ちいいっですっ!ああんっ!」
「じゃあもっと激しくしてほしいー?」
そう聞かれて、突かれながら〝うんうん〟と頷く春花ちゃん。
その反応を見て、さらに腰を激しく突き上げ始める萩田先輩。
駒木先輩が加奈さんにやっていたのと同じくらいの激しさに。
パンパンパンパンパンッ……!!!!
巨根ペニスにマンコを突き上げられるのと同時に、萩田先輩の逞しい腰が下から春花ちゃんのお尻に叩きつけられる音が響く。
「あっあっあっ!はあんっ!すごっいっ!はああっあっんっああっ!」
激しい突き上げピストンに、感じまくりな春花ちゃん。
突き上げられるたびに身体が上下に揺れて、Fカップのオッパイも上下にポヨンポヨンと揺れまくる。
「おー!やっぱりオッパイエロいなー!」
「春花ちゃんさー、こうやってオッパイ揺れてるの見られるの、どんな気持ちなん?」
「あっんっ!恥ずかしいっですっ…んっあっ!」
「恥ずかしくてもさ、春花ちゃんの場合はオッパイ揺れてるの見られると、興奮するんじゃねぇのー?」
先輩達にそう聞かれた春花ちゃんは、図星だったのか、また笑顔を見せて〝うん〟と頷いていた。
「ハハッ!じゃあもっと揺らしてやるよー!」
エロかわいい春花ちゃんのリアクションを見て、萩田先輩も興奮したのか、さらに腰振りに力が入る。
そしてここから、あまりに激しい突き上げピストンに、春花ちゃんは笑顔なしでガチで感じまくって、イキまくる。
パンパンパンパンパンッ……!!!!!
「あっあっあっ!!はぁあああああすごいぃぃ!!!」
今日一番の大きい喘ぎ声を出す春花ちゃん。
気持ち良過ぎて我慢できなくなって出している感じの喘ぎ声で、めちゃくちゃエロい。
高速で極太ペニスが出入りする結合部は、グチュグチュグチュと音を立てていて、マンコからは愛液が大洪水と言っていいほど大量に溢れていた。
春花ちゃんの体温は急上昇し、色白の肌の火照りが一気に増して紅潮していく。
そして萩田先輩とのセックスで、最初の絶頂の波が近づいてくる。
パンパンパンパンパンッ……!!!!!
「あっあっはあっ!あっあっもうっいくっ……イっちゃいますっ……ああっ!イクッ!!……はぁああああんっ!!!」(本日9回目の絶頂)
萩田先輩が突き上げを激しくし始めてから、春花ちゃんがイクまでに、そんなに時間はかからなかった。
極太ペニスに膣壁を目一杯刺激されながら、膣奥を突き上げられるプレイは、やはり春花ちゃんの性感にも抜群に効くみたいだった。
萩田先輩の極太ペニスに膣を持ち上げられるように深く突き上げられながら、春花ちゃんは背中を仰け反らせて、天を仰ぎながら思い切り絶頂していた。
腰を浮かせた状態で開脚させられていた脚をガクガクと震わせながら、腰もプルプルと痙攣していて、今回もかなり深いオーガズムに達しているのが見ているだけでも分かる。
そしてもちろん、萩田先輩も一度イかせただけでは腰を止めない。
イっている最中の春花ちゃんのマンコを、続けて激しいピストンで突き上げまくる。
興奮して性獣のようになっている萩田先輩は、可愛くて優しい春花ちゃんにも、容赦ない。
「あっあっ!はぁあああっ!!はあんっ!だめっ!ああんっ!」
「ダメじゃねぇだろー!もっとしてほしんだろー?」
「んっんっああっ!はぁんっ!ああんっ!」
萩田先輩のサディスティックな責めに、感じまくりな春花ちゃん。
すると、その光景を眺めていた俺に、船越先輩が声をかけてきた。
「おい周平、春花ちゃんの手が暇してそうだからさ、握らせてやろうぜ。」
船越先輩に言われた意味をすぐに理解した俺は、騎乗位で突き上げられている春花ちゃんを、船越先輩と二人で両サイドから挟むようにして近づいた。
「春花ちゃん、さっきみたいに俺と周平のチンポ握ってシコシコしてよ。」
船越先輩と俺が春花ちゃんの顔の近くにペニスを近づけると、春花ちゃんは〝あんあん〟喘ぎながらも、すぐに二本のペニスを握ってくれた。
そして春花ちゃんは、上下に揺れながら、両手で俺たちのペニスをシゴき始めてくれた。
で、お約束の質問を、船越先輩がする。
「春花ちゃん、この方が興奮するだろー?複数チンポ、シコシコするの好きー?」
その質問に、春花ちゃんは一瞬笑顔を見せて〝うん〟と頷いてみせた。
「シコシコだけじゃなくて、さっきみたいに舐めたかったら口でペロペロもしていいんだぜー?」
そう言われると、春花ちゃんはすぐに両手に握ったペニスを交互にペロペロと舐め始めた。
「オマンコ突かれながら舐めるチンポ、美味しい?」
それにも〝うんうん〟と頷きながら、ダブルフェラを続ける春花ちゃん。(エロ過ぎ)
もちろんその間も、下からは萩田先輩に突かれまくり。
で、やっぱり萩田先輩の極太ペニスが気持ち良すぎるのか、すぐに春花ちゃんはダブルフェラが続けられなくなり、口からペニスを吐き出し、喘ぎながら再び絶頂に向かっていった。
「あっあっ激しいっ…あっはぁあああっ!!あっまたっ…あっあっ!またオマンコイッちゃう!……あっいくっ……イッちゃいますっ……あっいく……いくぅぅぅ!!っはああああんっ!!!」
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