「わっ……わっ……」
5本の巨根ペニスに囲まれて、しかも〝お口チェック〟がしやすいようにと顔のすぐ前まで突き出され、春花ちゃんは恥ずかしそうに身を縮めていた。
「ほら春花ちゃん、一人でオチンチン5本舐め放題だよ?」
「え〜……」
と、言いながらも笑顔の春花ちゃん。
「春花ちゃん、早く俺たちのチンコも舐めてくれー」
「次俺の!次俺の!」
そう言ってみんなで春花ちゃんの顔の前に、勃起したペニスを突き出す先輩達。
「みんな落ち着いてー。
じゃあ春花ちゃん、両手でオチンチン握ってあげて。まずは……萩田君のと浜村君のにしようか。」
加奈さんにそう言われて、萩田先輩の毛深極太ペニスと、浜村先輩の亀頭デカペニスを両手でそれぞれ握る春花ちゃん。
「それで、交互にペロペロしてあげて。」
言われた通りに、二本のペニスを交互に舐め始める春花ちゃん。
駒木先輩にしたみたいに、先端を控えめに出した可愛い舌でペロペロ舐めたり、亀頭の先端だけを口で咥えて中でペロペロ舐める。
「うおー!春花ちゃんが俺のチンポ舐めてるわー!」
「ヤバいなこれ、だって春花ちゃんだぜ?」
「ヤバい、マジでヤバい、エロすぎる!」
先輩たちが興奮を隠さず叫ぶ中、春花ちゃんは顔を赤らめながらも、恥ずかしそうに二人のペニスを交互に舐め続けていた。
「春花ちゃん、できれば舐めながらシコシコもしてあげてね。」
加奈さんの言葉に頷き、春花ちゃんは舐めながら両手を上下に動かし、握ったペニスをシコシコし始める。
最初はぎこちなかったけど、春花ちゃんは飲み込みが早く、すぐに自然でリズミカルな手つきへと変わっていった。
「春花ちゃんすご〜い!ダブルフェラも上手だねー。じゃあ船越君と周平君にもしてあげて。」
加奈さんの指示で、春花ちゃんの手が俺のペニスに伸びてくる。
その時春花ちゃんは、俺の顔を恥ずかしそうに見上げて〝していい?〟みたいな目でアイコンタクトしてきてくれた。
俺が小さく頷くと、春花ちゃんは俺のペニスの先端に唇を近づけてきた。
そして、ついに……
チュッと、春花ちゃんが俺の亀頭にキスをした。
俺はその瞬間、マジで昇天しそうだった。
生きてて良かったー。
マジで生きてて良かったー。
俺はこの時のために生まれてきたんだ。
ありがとう春花ちゃん。
俺のチンコにキスしてくれてありがとう!(バカ)
そんなバカな事を考えている間に、春花ちゃんはキスだけじゃなくて、俺の亀頭をペロペロ舐めてくれた。
さらに亀頭の先の部分を口に含んでペロペロもしてくれた。
気持ち良すぎるし、エロすぎるし、俺は興奮しまくってた。
もちろん、流れ的にまだ射精する場面ではないので、射精しそうになるのを我慢するのが大変だった。
船越先輩のペニスと交互に舐めてくれているから、なんとか我慢できたけど、一対一だったら速攻で果ててたと思う。
で、その後は、先輩達に
「俺もして」
「次はもう一回俺な!春花ちゃん」
と呼ばれる度に、春花ちゃんは握るペニスと舐めるペニスを変えていた。
その間、春花ちゃんはずっと顔を真っ赤にしていて、だんだんと春花ちゃんの体温も上がって火照ってきてるのが伝わってきた。
そんな春花ちゃんに、加奈さんは次の指示を出す。
「じゃあ春花ちゃん、さっき私がやったみたいに、オチンチンの先っぽ、お口に全部入れてみようか。」
「……全部……」
その時、春花ちゃんの目の前にあったのは、駒木先輩のペニスだった。
「みんな亀頭が大きいから、結構大きく口を開けないと入らないからね。」
そう言われた春花ちゃんは、駒木先輩の亀頭を見つめながら、少し間を置いた後、覚悟を決めたように、今までよりも口を大きく開けて亀頭に近づけた。
「ん……」
駒木先輩のデカい亀頭が、春花ちゃんの口の中に入っていく……そして、入ってしまった。
「おーー!」
と、また先輩達から歓声が上がる。
「春花ちゃん、そのまま頭前後に動かしてみてあげてー」
加奈さんに指示され、ゆっくりと頭を前後に動かし始める春花ちゃん。
でも春花ちゃんは大きく口を開けてる顔をみんなに見られるのが恥ずかしいのか、さらに顔が真っ赤になってた。
「うわー春花ちゃんのフェラ顔めっちゃエロいやん!」
「ほんとだな!えっろ!春花ちゃんのフェラ顔えっろ!」
先輩達にそう言われてしまい、春花ちゃんはそこで羞恥のピークに達してしまったのか、一度ペニスから口を離してしまった。
「えー春花ちゃんどうしたん?もっとエロいフェラ顔見せてやー」
「……もぉ……恥ずかしいです……」(笑顔だけど)
そんな春花ちゃんに、加奈さんがフォローを入れる。
「ねぇ、春花ちゃん恥ずかしがっちゃうから、みんな一旦目閉じてあげて。」
「マジかよー、仕方ねぇなー」
加奈さんの提案に、渋々目を閉じる先輩達。
で、俺はその時、素直に目を閉じてたんだけど、先輩たちは結局こっそり薄目を開けて見ていたらしい。
「ほら春花ちゃん、みんな見てないから、やってみて。」
加奈さんにそう言われて、再び駒木先輩の亀頭を口に含む春花ちゃん。
ここからは聞こえてくる声を頼りに俺は想像するしかなかった。(先輩達は見てたけど)
「じゃあ春花ちゃん、さっきみたいに動かしてみて。」
「あ〜春花ちゃん、気持ちいいよー」(駒木先輩の声)
そこからしばらく春花ちゃんは駒木先輩に亀頭フェラを続けていたみたいだった。
で、その後、加奈さんがさらにこう言った。
「春花ちゃん慣れてきたねー。じゃあ次はもっと深く、お口でいけるところまでオチンチン入れてみようか。」
加奈さんのその指示で、春花ちゃんは駒木先輩の巨根ペニスをさらに口に深く入れていったみたいだった。
亀頭部分だけじゃなく、太い陰茎も。
「お…?うおー……!これは結構入ってるぞ?」
陰茎部分まで春花ちゃんの口に咥えられて、少し驚いてる駒木先輩。
「わー、春花ちゃん結構すごいねー!意外といけちゃうねー!私の口と同じくらい入るじゃん!」
え?そんなに?
春花ちゃん、駒木先輩のあの太くて長いペニスを、もうそんな深くまで咥えちゃってるの?
見たくて仕方なかったけど、俺は目を閉じたまま我慢するしかなかった。
「じゃあ春花ちゃん、そのまま動いてみて。」
「はぁぁ、やべぇ、春花ちゃんのフェラ堪んねぇってこれ。」
ゆっくり丁寧に頭を前後に動かす春花ちゃんの姿が思い浮かぶ。
それに微かに
「ん………ん………」
という、春花ちゃんが漏らす小さな声が聞こえてきていた。
「春花ちゃん上手だよ〜。じゃあ次はそのままちょっと吸いながら続けてみて。
オチンチンをチューって吸いながら動くんだよ。」
春花ちゃんにバキュームフェラのやり方を教える加奈さん。
すると、さっそく春花ちゃんはそれを実践し始めたのか、チュパ……チュパ……とペニスに吸い付く音がなり始めた。
「あーすっげ!春花ちゃんにチンポ吸われてるわー」
マジかよ……駒木先輩が羨ましすぎる。
でも、春花ちゃんがバキュームフェラしてるなんて信じられないし、想像できない。
「そうそう!わー春花ちゃん本当に上手だよ!
あとね、唾液を口の中に溜めてやってみるといいよ。
音もいっぱい立てると、男の人はもっと興奮するから。」
加奈さんがそう言うと、やがて、ジュパッ……ジュパッ……という水分をたっぷりと含んだ音が聞こえ始めた。
それは加奈さんがバキュームフェラする時の音と遜色ないくらいエロい音だった。
「すごーい、春花ちゃんフェラ上手〜。」
ジュパッ……ジュパッ……
もうフェラ音だけでもエロすぎる。
すると、そこから駒木先輩も春花ちゃんに指示をし始めた。
「春花ちゃん、もっと早くできる?スピードアップさせて。」
ジュパッ…ジュパッ…ジュパッ……
「おーいいねぇ! でももっと強く吸ってくれ! そう、それで……もっと早く!」
ジュッパッジュッパッジュッパッ……!!!
「そうそう!うおー!マジですげぇって春花ちゃん!普通にバキュームできるやん!」
耳に届く音があまりにエロ過ぎて、そこでもう俺は我慢できなかった。
閉じていた目を薄く開けて、こっそりと駒木先輩にフェラをする春花ちゃんの方を見る俺。
春花ちゃんは、今まで見た事ないくらい大きく口を開けて駒木先輩の巨根ペニスを咥え込んでいた。
そして、頬を凹ませながら巨根ペニスに吸い付き、頭を前後にリズミカルに動かしてバキュームフェラをしていた。
もちろん上級者である加奈さんほどの激しさはない。
それでも〝これ本当に春花ちゃん?〟と、目を疑いたくなるほどエロいフェラチオをしていた。
たぶん、春花ちゃんは先輩達や俺にフェラ顔を見られてないと思って結構大胆になってたんだと思う。
で、先輩達は全員、そんな春花ちゃんのフェラ顔を、ガッツリ目を開けて上から覗き込んで見ていた。
でも春花ちゃんはフェラチオに夢中になってるみたいで、その視線に気づいてなかった。
もちろん、俺の視線にも。
すると駒木先輩がニヤニヤしながら、春花ちゃんに言った。
「春花ちゃーん、ちょっと上、見てみな。」
そう言われて、一旦頭の動きを止めて、視線を上に向ける春花ちゃん。
そして、春花ちゃんはそこで初めて、自分がバキュームフェラをしていた顔を全員に見られていたことに気づいた。
春花ちゃんは驚いて、顔から火が出るんじゃないかってくらい赤くなった。
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