ベッドマットの中央に座っている加奈さんと春花ちゃんの前で、全裸の男5人が並んで勃起した巨根ペニスを見せつける。
特に春花ちゃんに自分のペニスを見てもらいたい先輩達は、できる限り春花ちゃんに目の前にペニスが来るように近づいた。
「わっわっ……近いです……」
「近い方がよく見えるだろー」
ちなみに俺は春花ちゃんから一番遠い位置で、加奈さんの正面だった。
先輩達の4本のデカチンに春花ちゃんが囲まれてる光景は、非現実的に見えたけど、同時にとんでもなくエロい光景でもあった。
さっき春花ちゃんが駒木先輩に手コキしてた時もそうだったけど、まるでAVの世界に入ったかのような気分になる。
しかもさっきと違って、今は男が全員全裸だから、余計にAVっぽい。
ガチムチ巨根男達と浴衣姿の春花ちゃん、そのコントラストがエロすぎる。
ずっと好きだった女の子の顔の前に、他の男達のペニスが並んでるのは複雑な気分だったけど、正直それよりも興奮の方が圧倒的に勝っていた。
だって俺も、その中に参加してるんだから。
巨根ペニスに囲まれた春花ちゃんは、やっぱり恥ずかしさ全開で、顔を真っ赤にしながら口を両手で覆っていた。
「春花ちゃんどう?大きいオチンチンが5本も並んでるの見ると、テンション上がってこない?」
「え〜……」
(ニコニコな春花ちゃん)
「これ、全部春花ちゃんに反応してみんな興奮してるんだよ?」
「……そうなんですか……」
(ちょっと嬉しそう)
「じゃあ、それぞれ触ってみようか、みんな春花ちゃんに触ってもらったら喜ぶよ?」
そう言って春花ちゃんにみんなのペニスを触らせるように誘導する加奈さん。
「春花ちゃーん、俺のを先に触ってくれよ!」
「駒木さんはさっき春花ちゃんに手コキしてもらってたから後でいいじゃないですか!俺の先に頼むわー!」
「春花ちゃん俺のも頼むわ!早く、な?」
「あーやべぇ!春花ちゃん、マジで勃起し過ぎて痛いから早く触ってくれ!」
我先にと、春花ちゃんに群がるチンポ達。(先輩達)
「えっえっ、ちょっと待ってください。」
春花ちゃんに早くペニスを触ってもらいたい先輩達が、暴走気味に春花ちゃんの顔にさらにペニスを近づける。
「みんな興奮し過ぎだよー。春花ちゃん、順番に触っていってあげて。」
「……は、はい……」
加奈さんに促され、春花ちゃんは右から順番に、船越先輩のペニスから触っていくことになった。
恥ずかしそうにしながら、ゆっくりと船越先輩の股間に手を伸ばす春花ちゃん。
5人の中では一番ペニスが反り返っている船越先輩。
その陰茎を、春花ちゃんが白い手でゆっくりと握った。
「うわー!春花ちゃんが俺のチンポ握ってるよー!夢見てるみたいだー!」
そりゃそうだろうな。
船越先輩、分かるよその気持ち。
本当に夢みたいだよな。
「わぁ……」
春花ちゃんも船越先輩の反り返りチンコを握って、恥ずかしそうに笑顔を見せていた。
「どう?春花ちゃん、俺のチンポどう?感想聞かせて?」
「え……感想ですか……」
感想と言われても何を言ったらいいのか分からない様子の春花ちゃん。
「大きさとか、形とか、硬さとか、好きとか嫌いとか。」
「えー……大きい……ですね。」
「形は?この反り返ってるのどう思う?」
「……すごい形ですよね……」
「気持ち悪い?」
「そんなことはないですけど……」
「これさ、反り返ってるとさ、女の子のオマンコの気持ち良いところに当たりやすいって利点があるんだよね。分かる?」
「そ、そうなんですね……」
「硬さは?」
「……硬い……です。」
「じゃあさ、こういう大きくて硬くて反り返ったチンポ、好き?嫌い?」
「え〜……」
(笑顔で)
「好きか、嫌いか、答えて。」
「二択なんですか……?」
「そう!どっちかって言ったら?」
(好きって言わせたいだけ)
「え〜……じゃあ……どっちかって言ったら……好き…ですかね。」
(照れた笑顔で)
春花ちゃんの返事を聞いて
「おーー!!!」
と盛り上がる先輩達。(バカ)
「春花ちゃん俺の反り返りチンポ好きだってよー!」
大興奮の船越先輩。
「え〜だって、どっちかって言うからー」
春花ちゃんは恥ずかしそうにしながらも先輩達の反応にクスクス笑ってた。
そりゃ春花ちゃんに自分のチンコを〝好き〟なんて言われたら興奮するわな。
俺も言って欲しい。(俺もバカ)
「じゃあ次、萩田君の触ってあげて。」
加奈さんに指示されて、次は萩田先輩のペニスを触る春花ちゃん。
萩田先輩のペニスはこの中で一番太い、サツマイモみたいなペニス。
「わぁ……」
萩田先輩の陰茎を触った瞬間から、その太さに明らかに驚いてる春花ちゃん。
「どう?春花ちゃん俺のチンポどう?」
(興奮気味に)
「え……すごい…ですね。」
「何が?どう凄いの?」
「……あの、凄く太いですね……」
「硬さは?」
「硬さも……すごい、硬いです……」
「じゃあこういう太くて硬いチンポ好き?嫌い?」
またそれか。
春花ちゃんも〝またそれですか〟って顔でクスクス笑ってた。
「え〜……」
(ニコニコ)
「好きか嫌いか、どっちかって言ったら?」
「え〜……じゃあ…好き……かな。」
(照れた笑顔で)
で、また先輩達が
「おーーー!!!」
って盛り上がる。(バカだけど楽しい)
ちなみに萩田先輩は体毛も濃い。
胸毛も腹毛も陰毛も、マジでーボーボーに生え渡っていて、毛も太くてゴワゴワしてる。
それも春花ちゃんも聞いてみる。
「春花ちゃん、俺みたいなこういう毛深い男どう思う?気持ち悪い?」
「え〜、気持ち悪くないですよ。」
春花ちゃんは優しいから、人に対して〝気持ち悪い〟とか言わない。
「俺さー、この体毛濃いのマジでコンプレックスなんよ。本当に気持ち悪くない?」
切実に悩んでる様子の萩田先輩に、春花ちゃんは笑顔で首を横に振った。
「全くそんなことないですよー、男性らしくて素敵だと思いますよ。」
きっと春花ちゃんは、萩田先輩が本気で悩んでいるのを感じ取って、傷つけないようにフォローしてあげたんだと思う。
あ〜、優しすぎるよ、春花ちゃん。
「じゃあどっちかって言ったら毛深い男好き?嫌い?」
またそれ聞くんかい。
「……好き、ですよ。」
(ニッコリ)
「おー!春花ちゃんマジで天使だわ!」
春花ちゃんの優しさに感激して大興奮する萩田先輩。
確かに、春花ちゃんはマジで天使。
でも、萩田先輩はまだ終わらない。
「俺、キンタマ袋も大きいんだけどさー、どう思う?」
「ぇ……わ…確かに……大きい…ですね。」
萩田先輩の玉袋が大きいことに気づく春花ちゃん。
萩田先輩の玉袋はこのメンバーの中で一番大きい。
そして、玉袋が大きいからなのか、萩田先輩は射精も凄い。
毎回精液の量が多いし、めっちゃ濃い。
高校の時にみんなでやってた〝オナリンピック〟でも萩田先輩は優勝の常連だった。
「春花ちゃん、キンタマ袋も触ってよ。」
「ぇ……触るってどうやって……」
「下から持ち上げるような感じで。」
「……こ、こうですか……」
「そうそう!どう?俺の玉袋どんな感じ?」
「わぁ……大きいというか……重い…ですね……」
(なぜか嬉しそうな春花ちゃん)
この時、他の先輩達は
「萩田だけでキンタマ触ってもらうのズルいぞー」
って文句を言っていた。
「俺キンタマ大きいからなのか、精液の量めっちゃ多いし、1日最低でも5回は出さないとスッキリしないんだよねー。」
「……そ、そうなんですね……」
「春花ちゃん、そういうデカいキンタマどう思う?」
「え〜……どうって言われても……」
「好きか嫌いかで言ったら?」
またそれかい。
春花ちゃんも少し呆れたように笑う。
「え〜……」
(ニコニコ)
「言って!春花ちゃん言って!どっちかって言ったら?」
「え〜……どっちかって言ったら……好き、かな。」
「一回しか射精できないチンポより、何回でも射精できるチンポの方が好き?」
「……そう……ですね、どっちかって言ったら……」
(照れた笑顔で)
「好き?どっちかって言ったら好き?」
(前のめりで)
「……好き……ですね……」
(恥ずかしそうに)
「うわー!もう春花ちゃん俺のこと好きやん!」
それは違うだろ。
無理やり言わせただけやん。
でも春花ちゃんは楽しそうにクスクス笑ってた。
そして次は浜村先輩で、その次は駒木先輩(手コキ経験済みだけど)と続いた。
で、この二人のペニスに関しても、春花ちゃんは〝好き〟って言わされてた。
浜村先輩は亀頭がデカいチンポ好き?(亀頭デカくてオマンコ擦れるよ)
駒木先輩は長くて太いチンポ好き?(長くてオマンコの奥まで届くよ)
と、それに対して春花ちゃんは恥ずかしそうに、〝どっちかと言ったら〟という前提で
「好き……かな」
と答えてた。
結論、春花ちゃんは巨根ペニスの方がどちらかと言うと、好き。
(まだ春花ちゃんは巨根とセックスしたことないから、あくまで見た目の話だけど)
その事実に、みんな盛り上がりまくってた。
そして最後、ついに俺の番が回ってきた。
「じゃあ春花ちゃん、周平君のオチンチンも触ってあげて。ほら周平君も春花ちゃんの前に来て。」
加奈さんにそう言われて、俺は勃起チンコ丸出しのまま、春花ちゃんの前に移動した。
当然、俺は心臓は爆発しそうなくらい緊張していた。
でも春花ちゃんにとっても、俺は唯一の同級生だからか、他の先輩の時以上に恥ずかしそうにしていた。
「周平君、触っても大丈夫……?」
逆に触っていいか確認してくれる春花ちゃん。優しすぎる。
「も、もちろん!」
(緊張しすぎて声上ずる俺)
俺も春花ちゃんも、お互い顔が真っ赤になってた。
「じゃあ……触るね……」
そう言って春花ちゃんの手が、俺のペニスにゆっくりと伸びてきた。
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