みんなにフェラチオしている顔を見られていたことを知った春花ちゃんは、慌てて駒木先輩のペニスから口を離した。
「なんだよー春花ちゃん、駒木さんのチンポめっちゃ美味しそうにしゃぶってるやん!」
「今の春花ちゃんの頬の凹みかた見たか?吸いつき方エグかったぞ!」
「春花ちゃん、そのバキュームフェラは普段とのギャップあり過ぎだってー」
先輩達にそう言われて、顔を真っ赤にしたまま両手で口を押さえる春花ちゃん。
「……もぉ……見ないって言ってたじゃないですかぁ……」
恥ずかし過ぎてちょっと泣きそうな春花ちゃん。(でも笑顔)
「いやいや、あんなジュパジュパ音聞かされたら見ちゃうって春花ちゃん。」
……うん、見ちゃう。
俺も見ちゃったし。
先輩達にそう言われて、何も言い返せない春花ちゃん。
すると、加奈さんも笑いながら春花ちゃんにこう言った。
「仕方ないよねー、春花ちゃんも途中からオチンチンに夢中になっちゃってたもんね?」
そう言われてさらに顔が赤くなる春花ちゃん。
「私もフェラしててオチンチンが美味しいと、夢中になって止められなくなっちゃうもん。
オチンチンの魔力って凄いから。」
「マジ?チンポにそんな魔力あんの?」
「あるある!女の子だけに効く魔力ね!相性良いと強力だよー、フェラしてるとオチンチンの事しか考えられなくなるから。」
「春花ちゃん、そんなに俺のチンポが美味しかったのかー」
「駒木君のオチンチンはマジでヤバいよねー、ね?春花ちゃん、夢中になっちゃう魔力ヤバかったでしょ?」
そう聞かれても恥ずかしくて答えられない春花ちゃん。(でも笑顔で否定もしない)
「春花ちゃんどうなん?駒木さんのチンポそんなに美味かったん?」
「春花ちゃーん、もうさー、エロい本性ぶっちゃけていこうぜー!
俺達はエロいし、周平もエロいし、加奈もエロいんだからさー。もうこのメンバーではぶっちゃけていこうぜー」
そこまで言われて、春花ちゃんは
「え〜……」
と言って恥ずかしそうにニコニコしてた。
そんな春花ちゃんに加奈さんがもう一度聞く。
「春花ちゃん、オチンチンの魔力、凄かった?駒木君のオチンチン、美味しかった?」
で、ついに春花ちゃんはそれに対して、恥ずかしそうな表情を見せた後、照れた笑顔で
〝……うん〟
と、小さく頷いてた。
〝駒木先輩のオチンチン美味しかった〟
それを春花ちゃんが認めたことで、また先輩達が
「おーー!!!」
と盛り上がる。
「春花ちゃん!俺達のチンポもしゃぶってくれー!」
先輩達全員がそう叫んだ。
それを見て恥ずかしそうにニコニコする春花ちゃん。
「ここにいるみんな、オチンチンの魔力ヤバいからねー。春花ちゃん、お口でチェックしてみて。」
で、再び5本のチンポに顔を囲まれる春花ちゃん。
空気がエロ過ぎてヤバい。
春花ちゃんは相変わらず恥ずかしそうに手で口元を隠してたけど、その中はやっぱり笑顔でエロい。
そして、正面にいた浜村先輩が春花ちゃんの口元にペニスを近づける。
「ほら春花ちゃん、俺のしゃぶってー」
すると春花ちゃんは、それをじっと見つめたあと、口に当てていた手を下ろして、ゆっくりと口を開けてパクっと亀頭を口に含んだ。(笑顔で嬉しそうに)
「はぁぁ……ヤベ……春花ちゃん、さっき駒木さんにしたみたいにしてよ。」
そう言われた春花ちゃんは、頭を前後に動かし始めた。
「春花ちゃん、空いてる手はこっち頼むわー」
萩田先輩がそう言って春花ちゃんの手を取り、自分のペニスを握らせる。
すると春花ちゃんは浜村先輩にフェラをしながら、萩田先輩のペニスをシコシコとシゴき始めた。
しばらくして萩田先輩に
「こっちも舐めてよ」
と催促されると、春花ちゃんは今度は萩田先輩のペニスを口に含み、浜村先輩のペニスをシコシコする。
フェラをする相手を変えて違うペニスを口に含んでいく春花ちゃんの姿は、とんてもなくエロかった。
そして、そのうちに俺にも順番が回ってくるのかと考えると胸が高鳴って仕方なかった。
で、加奈さんも
「なんか春花ちゃん見てたらまた私もフェラしたくなってきちゃったー、駒木君、オチンチン貸してー」
そう言って、駒木先輩の巨根を咥え、激しいバキュームフェラを始めた。
ジュパジュパと卑猥な音を立てながらフェラをする加奈さんを見て、先輩たちはすかさずこう言った。
「春花ちゃんもさっきみたいにバキュームフェラしてよー」
春花ちゃんはまた
「え〜……」
と言いながら笑っていたけど、
〝目を閉じててくれるなら〟
という条件でやってくれることになった。
「分かったよ春花ちゃん、今度こそ本当に見ないからさ!」
先輩達はそう言って、また目を閉じたふりをして、見ていた。(アホ)
まぁ俺も薄っすら目を開けて見てたんだけど。
すると、優しくて素直な春花ちゃんは、さらにペニスを口に深く咥え込んで、頬を凹ませながらペニスに吸い付くようにしてフェラを始めた。
ジュパジュパと唾液の混じった音を立てながら、リズミカルに頭を前後に動かす春花ちゃん。
その横で、慣れた様子で激しいバキュームフェラを披露する加奈さんを時折チラチラと見ながら、春花ちゃんはその動きを参考にして真似しているようだった。
春花ちゃんは、やるからには少しでも上手になりたいって気持ちがあるみたいで、なんか真面目と言うか優しいと言うか、春花ちゃんらしいと思った。
で、春花ちゃんのバキュームフェラは、だいたい一人1分くらいで交代していく。
浜村先輩、萩田先輩、船越先輩、そしてついに最後に俺の番が回ってきた。
春花ちゃんの顔が俺の股間の正面にきて、俺はグッと目を閉じた。
見られるのは嫌だろうと思って、この時だけは本当に目を閉じてた。
すると、俺のペニスの先端が春花ちゃんの温かい口内に包まれていくのを感じた。
亀頭だけじゃなく、陰茎の途中まで、春花ちゃんの口の中に入っていく。
そして、そこからチューっと春花ちゃんが俺のチンコを吸い始めた。
さらにジュパジュパ!と音を立ててのバキュームフェラ開始。
もうね、腰が溶けそうになるくらい気持ち良くて、頭が真っ白になるくらい興奮した。
「はぁぁぁ……」
と、思わず情けない声が出てしまう。
こんなこと、高校時代は想像もできなかった。
俺の〝青春の人〟である春花ちゃんに、まさかバキュームフェラをしてもらえる日が来るなんて。
夢のような一分間はあっという間に過ぎ、春花ちゃんは次にまた浜村先輩のペニスを口で咥えていた。
で、そこで浜村先輩がお約束になってきた質問を春花ちゃんにする。
「春花ちゃん、オチンチン舐めるの好き?」
そう聞かれて春花ちゃんの頭の動きが止まった。
春花ちゃんは〝またそれですか〟という感じで笑ってた。
「好きなら舌で亀頭ペロペロしてみてよ。」
そう言われて、春花ちゃんはニコニコしながら少し間を置いた後、口の中で浜村先輩の亀頭をペロペロと舐めてみせた。
「おー!春花ちゃんめっちゃペロペロしてきたぞ!オチンチン舐めるの好きだってよー!」
春花ちゃんの反応に、先輩達はまた大盛り上がりで、俺もテンション上がってた。
春花ちゃん、エロすぎる。
「春花ちゃん、俺のチンポ美味しい?美味しかったらもっとペロペロしてみてよ。」
春花ちゃんはそれにも笑顔を見せて、さらに積極的に口の中で舌を動かした。
「うおー!めっちゃペロペロしてきたよー!もうチンポ大好きやん春花ちゃん!」
「春花ちゃん俺のは?俺のチンポも美味しかった?」
みんなにそう聞かれて、春花ちゃんは一旦ペニスから口を離すと、恥ずかしそうに〝うん〟と、小さく頷いて照れた笑顔を見せていた。
「やばー!春花ちゃん超エッチになってきたねー!」
加奈さんにもそう言われて、春花ちゃんの顔は真っ赤に。
「……もぉ……あんまり言われると恥ずかしいですよぉ……」
「いいのいいの!春花ちゃん、どんどんエッチになっていいんだからね!ここからみんなでもっとエッチなことするんだから。」
「ここからもっと……」
「うん、だってまだチェックするところは沢山あるでしょ?お口でチェックなんてまだ序の口だよ。もっとすっごいチェックがあるからね。」
「わぁ……」(この先を想像したのか、両手を頬に当てて顔を赤くする春花ちゃん)
そして、フェラチオでしっかり場の雰囲気がエロくなってきたところで、駒木先輩がこう言った。
「よーし!じゃあそろそろ、加奈と春花ちゃんも裸になろうか!」
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