「ダメじゃん春花ちゃん、ちゃんと〝おまんこイクー〟って言ってからイかないとー。」
「はあっ!ああんっ!んっああっ!はあっ!」
「次はちゃんと言ってからイってなー。」
そう言って、春花ちゃんを連続で絶頂に追い込むために腰を振りまくる船越先輩。
反り返ったペニスが膣の上壁を擦り続けながら出入りしている結合部では、真っ白に泡立った春花ちゃんの濃厚な愛液が陰茎にべっとりと付着していた。
「やべぇ!春花ちゃんのマンコ、マジで気持ち良すぎるな!油断すると出ちまいそうだわ!」
船越先輩も濡れやすくて締まりが良い春花ちゃんのマンコのあまりの気持ち良さに表情が緩んでいた。
「あー!でももう止まんねー!腰止まんねーわ!」
そう言ってさらにピストンが加速していく船越先輩。
「はぁんっ!ああっ!すごっいっ!あっんっはあんっ!ああっ!」
「ナニが凄いんだー?春花ちゃん全部言ってやー。」
「んっあっ!オチンチンっ、すごいっですっ!ああんっ!はあんっ!あっあっ気持ちっいいっあんっ!」
「だ・か・らー、どこが気持ちいいかもちゃんと言ってやー、春花ちゃん忘れちゃダメだぞー。」
気持ち良過ぎて余裕がないのか、すぐに言い忘れてしまう春花ちゃん。
指摘されて〝あ、そうだった〟みたいな感じで、喘ぎながらも春花ちゃんもちょっと笑ってた。
で、またすぐに笑顔が消えてガチで感じ始める春花ちゃん。
「はあっんっ!オマンコっ気持ちいいっですっ!あっんっはあっ!あっあっほんとに気持ちいいっ…!はあっ!」
「えっろ!春花ちゃんもっと言ってくれー!」
「あっはあっ!んっオマンコっ気持ちいいっ!あっあっすごいっああっ!もうっ!またオマンコっイっちゃいそうっですっ!ああっ!」
「いいぜー!オマンコのここが気持ちいいんだろー?オラオラッ!春花ちゃん遠慮なくイっちゃえ!」
「ああっ!そこっすごっいっ!はあっ!あっあっ気持ちいいっ!イっちゃうっ……!オマンコっ……いくっ……イクッ……!っはああああんっ!!!!」
春花ちゃんはエロい言葉を連発しながら、船越先輩とのセックスで2回目、合計7回目の絶頂に達した。
あの優しくて清純系だった春花ちゃんが〝オマンコ〟と連呼しているのが、ギャップがあり過ぎてエロい。
今回もイキ方が凄くて、背中の反らせ方と痙攣の仕方がかなり大きい。
火照った肌には滲んだ汗が粒になって見えるほど濡れていて、もう汗だく状態。
火照った顔も、汗で額に張り付いた髪も、めちゃくちゃ色っぽい春花ちゃん。
そしてもちろん、まだ射精していない船越先輩の腰は止めないで、汗だくの春花ちゃんを責め続ける。
「はああっ!ああっ!ああんっ!はああんっ!」
絶頂した後のオマンコを突かれ続けるのは、やはり快感が強烈なようで、春花ちゃんの喘ぎ声もどんどん大きくなっていく。
で、そのタイミングで隣からも、再び加奈さんの喘ぎ声が聞こえてきた。
「んっんっ!んあっ!はんっ!んん゛っ!」
いつの間にか加奈さんもセックスを再開していて、四つん這いでバックから駒木先輩に突かれて、前では浜村先輩のペニスを口に咥えて、二人に前後でサンドイッチにされていた。
するとそれを見て、船越先輩の次に春花ちゃんとセックスする予定になっている萩田先輩がこう言った。
「春花ちゃーん、船越が終わったら次、俺と周平と春花ちゃんでアレやろうぜー」
で、一旦船越先輩も腰を止めて春花ちゃんの反応を見る。
汗だくになりながら、春花ちゃんは前後でサンドイッチにされている加奈さんを見て
「わぁ……」
と笑顔を見せた。
「ていうか春花ちゃんもやってみたいだろ?」
そう聞かれた春花ちゃんは、照れた笑顔でちょっと考える仕草を見せた後、〝うん〟と頷いた。
「ハハッ!もう春花ちゃんエロエロやん!7回イッてもまだ足りないのかよー」
そう言って、また船越先輩がピストンを再開。
エロい春花ちゃんのオマンコを反り返ったペニスで突きまくる。
「ああっ!はあんっ!ああっんっ!」
すぐに気持ち良さそうに喘ぎだす春花ちゃん。
するとそれを横で見ていた俺に、萩田先輩がこう言ってきた。
「じゃあ船越が終わるまでやることないから、俺と周平で春花ちゃんのオッパイ揉んでやるかー。」
萩田先輩は、大きな手で春花ちゃんの片方のオッパイを揉み始めた。
俺も萩田先輩に言われた通りに、手を伸ばして春花ちゃんのもう片方のオッパイを揉んだ。
「エッロいオッパイしてんなー!」
そう言いながら春花ちゃんのFカップオッパイをモミモミする萩田先輩。
汗で濡れたしっとりとした春花ちゃんのオッパイは、めちゃくちゃ柔らかくなっていて、しかも乳首はコリコリ。
その感触がエロ過ぎて、手で揉んでるだけでも勃起していたペニスがさらに硬くなってしまう。
春花ちゃんも明らかにオッパイを揉まれて感じていたし、特に乳首を触るとピクピクと敏感な反応を見せていた。
で、やっぱり春花ちゃんは複数の男に身体を触られるとさらに興奮しちゃうのか、そこから春花ちゃんの性感は一気に開花していった。
「はああんっ!ああっ!オマンコっ気持ちいいっああっ!すごいぃぃっああんっ!あんっ!」
船越先輩のペニスがズボズボと出入りする結合部は、もう愛液の溢れ具合が尋常じゃないほど多くて、ヌッチャ、ヌッチャ!という音が凄かった。
(加奈さんも濡れやすいけど春花ちゃんはそれ以上に愛液が多い)
そして今まで長いストロークで続けていた船越先輩のピストンが短くなって、連打するように春花ちゃんの快感スポットを刺激し始めると、春花ちゃんはさらに激しく乱れた。
「あっあっあっはあっ!それっああっ!あっんっ出ちゃうっ!ああっ!」
「出るー?春花ちゃん、潮吹きしそう?」
オッパイを揉んでいる萩田先輩にそう聞かれると、春花ちゃんは乱れながら必死に〝うんうん〟と頷いた。
「いいぜー!我慢しないで吹いちゃいなー!ほら!もっとヤってやるから!」
そう言って船越先輩が連打ピストンをさらに加速させる。
すると、我慢できなくなった春花ちゃんのアソコから、透明の液体がビュービューと吹き始めた。
しかもかなり大量の潮がめちゃくちゃ出てきた。
「あっあっ出ちゃうっ!はぁぁぁ……!」
「うおー!すげぇ吹いてる!春花ちゃんのハメ潮半端ねぇ!」
「おー!めっちゃ出るやん!えっろ!」
春花ちゃんの吹きっぷりに大興奮の船越先輩と萩田先輩。
腰を振ってGスポットを責めていた船越先輩のお腹は、春花ちゃんの潮であっという間にビショビショに濡れてしまった。
そしてそのまま春花ちゃんは再び絶頂へ向かう。
汗だくの顔を真っ赤に染めて、潮を吹きながら、身体を仰け反らせていく春花ちゃん。
「はああっ!ああっ!ああっまたっ……!またイっちゃうっ!もうっ!あっいくっ!……イクッ!!!っはあああああんっ!!!!」
あられもない声を上げながら、春花ちゃんは連続3回目の絶頂に達した。(合計8回目)
俺はオッパイを揉みながら、春花ちゃんがイったタイミングで乳首を摘んで軽く引っ張ってみた。
萩田先輩も同じように乳首を摘んでいて、春花ちゃんは気持ち良さそうに甘い息を漏らしていた。
そして船越先輩は……なんと、浜村先輩に続いて暴発。
「うわ!やべぇ!」
船越先輩はそう言って、慌てて春花ちゃんの膣からペニスを引き抜いてコンドームを外すと、春花ちゃんのお腹に向かって射精し始めた。
それでもどうしても精液を春花ちゃんに飲んでもらいたかったのか、船越先輩は
「春花ちゃん口開けて!」
と、急いで春花ちゃんの口元にペニスを近づけた。
イッたばかりでハァハァと肩を上下させながらも、素直に口を開ける春花ちゃん。
その可愛げな口の中に、船越先輩の精液が最後にビュッビュッと、少量だけど入っていった。
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